
「川の字で眠る僕の傍で信頼していた部下に犯●れる妻・ゆきねを見て鬱勃起NTR 那賀崎ゆきね」はセクシー女優・那賀崎ゆきねさんが人妻を演じ、川の字で寝ているときに夫の部下から寝取られてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:那賀崎ゆきねが好き
- ドラマ要素は重視しない
- 川の字で寝ている最中、夫の横で行われる不倫SEXに興奮する
- 暗い部屋、天井アングル、男優さんの顔芸を楽しめる
タイトル通りの内容でしたが、那賀崎幸音さんが見たくて視聴するだけでは全然楽しめないです。
ドラマもエロも一切成立しておらず、何なら「助演の男優さん(夫役)を見たい人向けのAVでは?」と思ったくらい。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「川の字で眠る僕の傍で信頼していた部下に犯●れる妻・ゆきねを見て鬱勃起NTR 那賀崎ゆきね」の概要
| 配信開始日 | 2024/06/21 |
| 収録時間 | 115分 |
| 出演者 | 那賀崎ゆきね |
| 監督 | 木村浩之 |
| シリーズ | — |
| メーカー | マドンナ |
| レーベル | Madonna |
| ジャンル | ハイビジョン 4K 独占配信 人妻・主婦 美乳 中出し 熟女 単体作品 寝取り・寝取られ・NTR |
| 品番 | juq00755 |
最愛の妻・ゆきねと結婚して3年。中間管理職の立場にストレスを抱え、ゆきねを抱く事が出来なくなっていた。ゆきねは僕を励ましてくれるが、夜な夜な自慰に耽っている事を僕は知っている。そんなある日、部下の左慈を家に招く事があった。終電も無くなり、酔った勢いもあり3人で川の字になって寝ようと提案した。何か起きるかもしれない…不安と興奮の中、眠りについたのだが次第に何かを啜るような物音で目を覚まして…。
川の字で眠る僕の傍で信頼していた部下に犯●れる妻・ゆきねを見て鬱勃起NTR 那賀崎ゆきね
「川の字で眠る僕の傍で信頼していた部下に犯●れる妻・ゆきねを見て鬱勃起NTR 那賀崎ゆきね」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

夫婦の夜の生活(疑似本番)から始まり、軽めのオナニー。お尻や股間は少しだけ撮られていますが、典型的なドラマっぽいカメラワークでした。
日常ドラマにおいても真下から蛇口を狙うなどの変なこだわりがあり、斬新ながらも「それをもうちょっとエロに向けてくれよ」と言いたくなります。
夫が部下を連れてくるも酔っ払いの演技がやっつけ、おまけに部下を招いているのに変な色のライトが使用されており、雰囲気も全然なかったです。
Scene2:寝ている夫の横でSEX①

部下からすれば上司から泊まっていけと言われ、横に魅力的な女性がいたらこうなるのは必然。寝ている夫を尻に行われるNTRです。
那賀崎ゆきねさんには声を抑える気がなかったのかな?夫の協力なしでは成立しないレベルの喘ぎ声でした。
嫌がってるのかどうかも不明で助けを求めているようにも見えるけど…。いずれにしても中途半端で難解な演技かと。

暗い部屋で天井アングルからパンツありきのクンニを見せられてもなぁ…。那賀崎ゆきねさんの美貌を持ってしてもピクリともしませんでした。
パンツをずらして尻肉を開いたとてお尻には影ができており、雰囲気に興奮できないと結構な無理筋だと思います。
なぜかフェラチオや乳首舐め手コキ、シックスナインには応じてくれるので、それで高めたら挿入へ。

本番はバック→正常位→対面座位→(夫のナレーション)→騎乗位→正常位という流れで、最後は中出し。
開脚騎乗位の一部で結合部が狙われていますが、部屋が暗くて微妙+男優さんのナレーションが邪魔+抜こうと思うと天井アングルに切り替わるなどの嫌がらせがあり、結合部が撮られているとは言いたくないレベル。
行為中は度々「川の字、横で夫が寝ている」ことを示す天井アングルが採用されており、エロよりもドラマの設定重視です。
Scene3:寝ている夫の横でSEX②

前のシーンと丸っきり同じパターンです。部下が露骨に嫌な奴に変わり、夫の主張が一気に強くなるドラマの後、またもや泊りからの川の字→横でSEX。
ずっと天井アングルが繰り返され、まんぐり返しからの手マンはそれなりにアップになっていたのがせめてもの救いですが、部屋の暗さはどうしようもなりません。

手マンもフェラチオも前のシーンと大差なく、せめて部屋の明るさかカメラアングルの片方がマシならなぁと思わされっぱなし。
本番はバック→正常位→正常位という流れで、最後は中出し。結合部が楽しめるシーンはありません。
那賀崎ゆきねさんにとっては本作が3作目で、これまでの2作品は過剰に恥ずかしがって裸を隠すことが多かったため、そういう仕草が見られない大胆なSEXが遠めのアングル&暗い部屋でしか見られないのが圧倒的に×。
密着正常位を天井から映されても男優さんの背中とお尻でしかなく、その状態で女優さんの顔を狙っても影で真っ暗なのを知ってて狙ってるんだろうか。
Scene4:急に部下がやってきてフェラチオ要求
なぜか部下がやってきて急に襲い掛かる→フェラチオ要求の流れ。部下役の男優さんのセリフが多いです。
那賀崎ゆきねさんが嫌がってるかどうかの判断も難しく、嫌がってたら成立しない展開ですが、ノリノリには見えないのにフェラチオしながらオナニーまでしています。
パンツに手を突っ込みながらのオナニーとフェラチオが続き、最後はセルフ手コキから舌上発射。
日中のフェラ抜きシーンですらこの程度の明るさなら、ラストにも絶対に期待できねー。
Scene5:寝ている夫の横でSEX③

1st SEXや2nd SEXと完全に一緒の展開で、しいて言えば「夫が今までで一番狸寝入りっぽい」だけ。
着衣要素が強めの暗い部屋で天井アングルが多く、相変わらず寝ている夫の寝顔を頻繁に狙っています。

パンツずらしからのクンニで局部チャンスが数秒間(正面とお尻それぞれ)用意されていますが、ここまで1時間半くらい見てきて「無修正ならここが見たい」と思える唯一のシーンと言っていいくらい。
フェラチオも天井アングルから見せられるばかりで、差別化のつもりなのか那賀崎ゆきねさんにアナル舐めをさせる方向に舵を切ってました。…そういうことではないと思うけど。

本番は正常位→側位→撞木反り→バック→正常位→松葉崩し→バック→正常位という流れで、最後は顔射未遂。
顔射は露骨に顔面を外し、1st は中出しだったのに最後の最後が顔射ミスって…。たぶん女優さんを気遣ってわざと外したっぽく見えました。
あと途中から寝ている夫をフェラチオするひどい展開に発展しますが、これはギャグだったんだろうか。

撞木反りは真上からの映像がメインで、結合部が狙われているシーンはほとんど無し。というか結合部よりも夫の顔を狙う始末。
このシーンは露骨に夫がSEXを見学していて目を開けており、それを視聴者に気付かせるために夫の顔がアップで撮られまくっています。これが見たくて本作を購入したわけではないのに。
「川の字で眠る僕の傍で信頼していた部下に犯●れる妻・ゆきねを見て鬱勃起NTR 那賀崎ゆきね」のトータル評価
タイトル通りの内容ですが、ひたすら「暗い部屋で、狸寝入りしている夫を狙いつつ、天井アングルばかりのSEX映像」です。ストーリーもエロもひどく、驚くほど見応えなし。
男優さんの顔芸やナレーションも多いので、それらを踏まえて男優さんに感情移入できる人でなければ楽しみにくいと思います。
少なくとも那賀崎ゆきねさん目当てってだけだと絶対に楽しめないのでスルー推奨です。


