
「Kcupおっぱい媚薬アクメ拷問 違法製薬工場に潜入し囚われた秘密巨乳スパイ快楽調教フルコース」はセクシー女優・二羽紗愛さんが女捜査官を演じ、潜入先で媚薬調教されてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:二羽紗愛が好き
- 媚薬を使って好き勝手に犯す展開に興奮する
- マスク姿フェチ(でも素顔も見たい)
捜査官っぽさを思わせる着衣シーンばかり、媚薬の効果が不明、全シーンで部屋が暗いのはシリーズ共通。部屋の暗さは若干マシだったかも…。
前半はブツブツ喋る感じの言葉責めが続き、ラストは怒声が響くんですが、ラストは乱暴な雰囲気があるのに挿入するのが1人だけでした。
…あんな大声を上げてレ×プしてるのにオナニー胸射に満足してると思ったら悲しくなる。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「Kcupおっぱい媚薬アクメ拷問 違法製薬工場に潜入し囚われた秘密巨乳スパイ快楽調教フルコース」の概要
| 配信開始日 | 2026/01/16 |
| 収録時間 | 120分 |
| 出演者 | 名義なし(二羽紗愛) |
| 監督 | — |
| シリーズ | 巨乳スパイ快楽調教フルコース |
| メーカー | OPPAI |
| レーベル | OPPAI |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 巨乳 潮吹き 中出し 女捜査官 アクメ・オーガズム |
| 品番 | pppe00372 |
【MISSION】違法媚薬工場へ潜入セヨ。なお、万が一失敗した場合は速やかに特製マスクの機能による高圧電流で自害することーー。エリート潜入スパイ、まさかの任務失敗。素性を隠したまま自死も許されず、むき出しの生身を弄ばれる快楽地獄へ。任務に不釣り合いなKcup巨乳は格好のオモチャ。希釈なし高純度の媚薬によるアクメ誘発。過敏なおま●こを鬼ピストンされ休み無し中出し連発。イッてないと自分に言い聞かせながら潮を吹いて痙攣する女スパイ。そして敵構成員の技術でついに組織特製マスクが解除されてしまう…。組織を裏切り自白するか、このままアクメ廃人になるか…。
Kcupおっぱい媚薬アクメ拷問 違法製薬工場に潜入し囚われた秘密巨乳スパイ快楽調教フルコース
「Kcupおっぱい媚薬アクメ拷問 違法製薬工場に潜入し囚われた秘密巨乳スパイ快楽調教フルコース」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

媚薬工場に潜入するシーンから。マスクを外すと死んでしまう設定はシリーズのお約束です。
シリーズには女優名が明かされるパターンと名義なしのパターンがありますが、本作の主演は二羽紗愛さん。女優名でFANZAを検索しても引っかからないので注意してください。
Scene2:確保から拘束しての媚薬玩具責め

潜入捜査中の二羽紗愛さんを気絶させて確保→手首を拘束して吊り上げての媚薬責めへ。
序盤はおっぱいをぬるぬるにしての愛撫が続きます。シンプルに揉むパターンが少なく、あれこれ玩具を使う点で好みが分かれそうです。

顔はマスクに覆われており、肝心の乳首部分にも何かを装着されるケースが多く、これを楽しめるかどうかで評価が大きく変わると思います。
エロい行為というよりも快楽調教の要素が強めです。

最終的には電マを持ち出してきておっぱいやおまんこに当てていく流れへ。
ムチムチの太ももは素晴らしいながらもさほど狙われず、あくまでカメラはおっぱい重視です。
サンプル画像だとしっかり潮吹きしているように見えますが、実際の映像では結構地味でした。
Scene3:科学者たちによるパイズリ挟射

白衣を着たモブ科学者たちが一斉に群がっておっぱいを楽しみ放題のシーンです。
羨ましさはありますが、映像的には代わる代わるパイズリを要求する展開が続くだけ。
男性陣の顔もなるべく映さないようにしている=引きの映像が極端に少ないので、人が変わっても映像としては一切変化なしっていうね。
さすがに人が変わるだけで同じことを繰り返すパイズリ胸射4連発、それも疑似精子っぽさ全開のやつは見応えが薄かったです。
Scene4:親玉による媚薬レ×プ(結合部チャンス無し)

前のシーンはモブによるパイズリ一辺倒でしたが、それが親玉によるSEXに変わったシーンです。男優さんが小声でそれっぽいセリフを喋り続ける点で楽しみにくかったかも。
一番最初の見所はパンツずらしからの手マンですかね。本当の最初はしっかり局部が撮られています、すぐに男優さんの手の映像になりますが。
あとはズズズズと大きな音を立てながらのクンニ、前のシーンでも見た馬乗りパイズリなどが展開されて挿入へ。
着衣要素が強く、せっかくほぼ拘束状態なのに裸がさほど楽しめないのは微妙に感じました。
本番は正常位→バック→座り側位→立ちバック→バック(ハメ潮を繰り返してるっぽい)→正常位(中出し)→(乳首舐めやおっぱいに唾を垂らしたりなど)→座り側位→正常位(胸射)。
上半身しか映さない時間も多く、結合部が楽しめるシーンはほぼありません。
合間合間に細かいカットが多用されていて、体位の変更で時間が飛ばされていることが多かったです。これだと単に突いているだけ、それも結合部を狙ってくれないカメラワークにガッカリ。
Scene5:椅子に拘束して玩具責め(後半に大量の局部チャンス)

椅子に拘束しての媚薬玩具責めです。一応のサービスとして股間部分が開けているパンツに変更はされているんですが…前半でおまんこを狙ってくれるシーンはほぼ無し。
基本はおっぱい推し、股間も高い位置から漠然と狙うケースが多く、部屋も暗くて男優さんたちが影を作るパターンなので「よほど考えて撮ってくれないと局部は拝めない」んですよね。
後半になって四つん這いやM字開脚させた際、手マンし放題のシーンは絶景でした。女性器周りで言うならこのシーンが一番抜きたくなると思います。
Scene6:モブキャラが集う複数プレイに見せかけたレ×プ

ミッションに失敗した際に自害する用のマスクを組織に外されて素顔でのSEXシーンです。
これは前作「Hcupおっぱい媚薬アクメ拷問 違法製薬工場に潜入し囚われた秘密巨乳スパイ快楽調教フルコース 中山ふみか」から採用されたパターン。


5人がかりで襲ってるのかな?暗い部屋で黒服の男性陣が群がるばかりで、何Pかもわからねー。
今までのブツブツ声も聞き取りにくくて不快だったけど、この場では別の男優さんによる怒声に変わっており、これも現場にはさほど合ってないとは思いました。
屈強な女捜査官っぽさもなければ媚薬堕ちっぽさも無いです。
セクシャルな部位がほとんど映らず、フェラ顔を映しながら音声的にはズズズズと聞こえてくるような感じ。

本番は正常位→腰上げバック→背面座位→背面騎乗位→正常位という流れで、最後は中出し。結合部が楽しめるシーンはほぼありません。
終盤はモブたちがおっぱいを眺めながらオナニーで胸射を繰り返しています。怒声が飛ぶようなレ×プで挿入する人物が一人だけっていうのも何かなぁ。
「Kcupおっぱい媚薬アクメ拷問 違法製薬工場に潜入し囚われた秘密巨乳スパイ快楽調教フルコース」のトータル評価
最後に素顔が見られるのはメリットになり得ると思うんですが、マスクを取ってやる事が「今までできなかったフェラチオへの固執」なのがなぁ。
玩具責めが2シーン、パイズリ抜きが1シーン、本番が2シーンです。
大勢のモブはおまんこに興味を示さず、ラストも乱交っぽく見せてるだけ。本番はいずれも「モブの邪魔があるかどうか」しか差別化されていません。
玩具責めのシーン(Scene5)では局部がしっかり撮られていて好みだったので、リピートするならここ一択かも。
それ以外だと暗い部屋やモブの主張が強く、よほどのファンの方以外にはおすすめしません。


