「お騒がせやらせていただきましたァン 元炎上系悪ガキアイドル本物AVデビュー すずめ ゆら すずめゆら」はセクシー女優・すずめゆらさんのAVデビュー作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:すずめゆらが好き
- 初々しいすずめゆらさんが見たい
- セクシー女優さんのデビュー作品が見たい
良く言えば肝が据わってるというか、物怖じせずに喋り続けられるメンタルが新人女優のそれではなかったです。
初脱ぎもなければ内容も奇をてらったものが採用されているので、デビュー作ならではの恥じらいに期待していると楽しめない可能性あり。
おっぱいが非常に大きい女優さんで、乳揉みやパイズリの迫力はすごかったです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「お騒がせやらせていただきましたァン 元炎上系悪ガキアイドル本物AVデビュー すずめ ゆら すずめゆら」の概要
配信開始日 | 2025/01/17 |
収録時間 | 156分 |
出演者 | すずめゆら |
監督 | ZAMPA |
シリーズ | — |
メーカー | ムーディーズ |
レーベル | MOODYZ Fresh |
ジャンル | ハイビジョン 独占配信 デビュー作品 アイドル・芸能人 巨尻 ぽっちゃり 巨乳 単体作品 |
品番 | mifd00569 |
まさかの有名アイドル事務所所属だった、元炎上系本物アイドルデビュー!やっぱり出ちゃったよ!って感じでHカップのプルプル爆乳をぶら下げてお騒がせの暴走撮影を敢行!自分のファンも男優のチンポもシバいちゃう!かつての悪童のスキャンダルなど全てを暴露!男優さんに連絡先を聞こうとしたり、自分の元ファンを勝手に呼んじゃったり、チンコ握手会も勝手に開催と、もうめっちゃくちゃ!でもこのダイナマイトな推しのオッパイからしか摂取出来ない栄養がある!!やっぱりあの乳揉みたかった!あの時ワンチャン繋がっていれば!あ~っ!よっしゃーイクぞー!!(どぴゅっ)
お騒がせやらせていただきましたァン 元炎上系悪ガキアイドル本物AVデビュー すずめ ゆら すずめゆら
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「お騒がせやらせていただきましたァン 元炎上系悪ガキアイドル本物AVデビュー すずめ ゆら すずめゆら」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
外でのインタビューからなんですが、すっげー濃いオープニングでした。オタ芸?コール?みたいな男性の歌声が流れます。
あとアイドル活動中のガチの動画や写真とか言って、中には枕営業っぽいことをしている画像あり。演出だったとしてもこのご時世にやることかよっていうね。
まぁAV新法のおかげで半年くらい前に撮影しているはずなので、撮影当初はここまでフジテレビの上納システムとかは騒がれてなかったと思うけど。
Scene2:すずめゆらのAVデビューSEX
ちょっとメルヘンっぽい雰囲気の部屋でデビューSEXへ。相手は澤野ヒロム氏。
序盤はおっぱいへの愛撫からで、ブラジャー越しでもおっぱいの大きさがすごかったです。乳輪や乳首も綺麗で、ナマ乳を揉んでいる際の迫力は素晴らしく、ずっと揉んでいたい系のおっぱいじゃないかと。
パンツを脱がせた際の恥ずかしがり方も〇。おまんこはしっかり毛が生えていて、クンニや手マンの前に局部接写とくぱぁあり。割と時間をかけてしっかり見せてくれてたと思います。
すずめゆらさんからの責めはフェラチオとパイズリで、どちらも上目遣いを駆使しながらやり慣れてる感あり。ただ、パイズリでは挟んでる感はそこまで伝わってこず、アングルが悪かったかも。
本番は正常位→騎乗位→対面座位→バック→座り側位と寝バックの中間みたいなやつ→(クンニ)→正常位という流れで、最後は胸射。この男優さんにしては勢いがある射精でびっくり。
騎乗位のお尻アングルとバックでちょっとだけお尻を楽しめるシーンがありますが、お尻も良さそうでした。結合部は正常位での隙間時間に映っています。
Scene3:ファンの男性(!?)をパイズリ抜き
かつてのファン?ボカシの入った既視感のある男性が登場し、よく分からない展開が始まります。
たぶん「素人ファン感謝祭、我慢出来たらSEX」みたいな感じですかね。男性の主張も強いし、まさかデビュー作でこんなのを見せられるとは…。
胸元にクリームを付けて舐めまわす展開に始まり、あとは男性が欲望のままにおっぱいを楽しみ続けます。で、良きタイミングで攻守が入れ替わり、乳首舐めしながらの手コキやフェラチオへ。
男性が結構喘ぐので、ここは完全にM男耐性を持ってる人向けかと。最後はパイズリ挟射。
Scene4:デカチン2nd SEX(ハメ撮り)
監督さんとのトークの後、遅れて男優さんが登場します。相手はウルフ田中氏。
序盤はおっぱいへの愛撫やキスがメインです。衣装が可愛いからかなるべく脱がさないで行くつもりかも。
もっと言うと手マンはパンツずらし+足を閉じた状態で、クンニは真横アングルを駆使していました。ローアングルからの手マンはしっかり撮れていたので、おまんこが見たいならここがおすすめです。
おちんちんがオープンになるとちょっとは驚いていましたが、どちらかと言えばワクワクしてる雰囲気が強く、積極的にしゃぶりついていました。喋りもそうだけど、この辺は新人らしさがゼロ。
おすすめは馬乗りパイズリですかね。手ブレは気になるけどおっぱいに挟まれながらのピストンで、突いた先には舌が待ってるシチュエーションは良かったです。
本番は正常位→騎乗位→バック→片足上げバック→正常位→側位→正常位という流れで、最後は胸射。
開脚騎乗位ではグラインドっぽい腰使いだったので、結合部を狙おうとしてる感はありましたが、挿入感は味わえず。男優さん目線で狙っているバックと正常位の一部が良かったです。
明らかにデビューSEXのときと表情が違ったので、デカチンすげーって思わされました。
Scene5:初めての3P
下着姿で2人の男優さんを出迎え、すぐにパンツを下ろしておちんちんを確認する積極性。よどみないトークを展開しながら手コキ→フェラチオへ。
これが2本同時フェラやパイズリにも発展するので、斬新な運びが良かったです。デビューSEXではイマイチに感じたパイズリもホールド感あり。
あとは1人にパイズリをしている最中、もう1人が無防備なお尻にちょっかいを出したり、シックスナインがあったり…。この後でようやくクンニや手マンが行われます。
本番は立ちバック→立ちバック→立ちバック→立ちバック→後座位→立ちバック→騎乗位→騎乗位→バック→背面騎乗位→撞木反り→側位(お尻に発射、お掃除フェラ)→座り側位→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)。
結合部を楽しむなら上記画像の背面騎乗位からの撞木反り一択です。
貞松大輔氏の立ちバックでは地味なハメ潮っぽいのも確認できたんですが、何度も抜いて断続的になっているのがイマイチでした。小梅氏の方は長尺で激しめのピストンがあったものの、ハメ潮は確認できず。
「お騒がせやらせていただきましたァン 元炎上系悪ガキアイドル本物AVデビュー すずめ ゆら すずめゆら」のトータル評価
新人女優さんらしさはありません。やたら喋りたがりでデカチンにも怯まず、唯一恥ずかしそうにしてたのがデビューSEXでパンツ脱がされて股を開かされた直後くらい。
初脱ぎがなく、途中にはファンと称する謎の人物との絡みもあり、王道からはかなり外れてる作風だと思いました。エロイズム的には「王道じゃない=普通にやっても他に勝てない」だと思ってるので、この辺はお察し。
おっぱいは大きくて柔らかそうで、かなりの武器だと思います。ただ、アイドル路線で行くには無理がありそうとも思ったので、この先はどういうアプローチをするんだろう…。
ちょっとぽっちゃり寄りなので、スレンダーな女性が好きな方はスルー推奨です。