「萌える絶対領域 誘惑 挑発 小悪魔ニーハイ制服美少女 桃乃木かな」はセクシー女優・桃乃木かなさんのパンチラ×ニーハイにこだわった絶対領域のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:桃乃木かなが好き
- おっぱいよりお尻派
- 股下空間(割れ目、ハミ尻、ももにく)フェチだ
- 女子校生×JK×学校の設定がたまらない
女子校生のニーハイソックスとスカートの間のナマ足部分に魅力を感じる男性は少なくないと思います。美少女系セクシー女優の桃乃木かなさんが主役ということで、彼女の絶対領域に期待せざるを得ません。
結論を言うと絶対領域に興味がない人には全く刺さらないだろうし、絶対領域が好きな人からしても「ちょっと違う」って思っちゃうんじゃないかなというクオリティでした。制服姿の桃乃木かなさんは可愛いし、最後のSEXは〇。
でもこれを絶対領域とは言わないでほしいというのが正直な感想ですかね。以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「萌える絶対領域 誘惑 挑発 小悪魔ニーハイ制服美少女 桃乃木かな」の概要
配信開始日 | 2019/09/08 |
収録時間 | 151分 |
出演者 | 桃乃木かな |
監督 | 麒麟 |
シリーズ | — |
メーカー | アイデアポケット |
レーベル | ティッシュ |
ジャンル | ハイビジョン 独占配信 デジモ 女子校生 ニーソックス 美少女 単体作品 痴女 |
品番 | ipx00368 |
パンチラ×ニーハイ×絶対領域黄金比!学園のアイドルかなちゃんのエッチ過ぎる太ももにボクらのチンチンはフル勃起!学園の男子たちを絶妙パンチラで悩殺!むちぷに太ももを駆使して小悪魔チンチン遊び!ニーハイ食い込むむっちり太ももでチンポこすり!ザーメン太もも発射!太ももぶっかけ!やわらか太ももで味わう絶品生脚プレイ!全コーナーニーハイ着用!絶対的美少女の太ももをずっとスリスリしていたい…。
萌える絶対領域 誘惑 挑発 小悪魔ニーハイ制服美少女 桃乃木かな
「萌える絶対領域 誘惑 挑発 小悪魔ニーハイ制服美少女 桃乃木かな」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:教室で男子生徒とSEX
制服姿の桃乃木かなさんが男子生徒と勉強中にわざと消しゴムを落とし、それを拾わせる際に絶対領域で誘惑するところから始まるシーン。チェックのスカートから見え隠れするパンチラ、スベスベしそうな太ももが最高にたまりません。
しかし、ややパンチラを楽しむシーンが少ない印象を受けました。パンツを脱がしてスカートの中に頭を突っ込む展開もエロいんですが、絶対領域を謳うならもうちょっとパンチラや太ももを楽しませてほしかったです。
あと桃乃木かなさんがノーパンで足を開いている割に興奮しないカメラアングルが多かった気がします。…なんでだろ、男優さんの顔が入り込んでいるシーンが多いからかな。
太ももコキ、ふくらはぎコキなんかもあるんですが、時間が短すぎてオナニーするにはかなり難易度が高いです。
尻コキ→太ももコキはモザイクが邪魔で太ももにホールドされている感がなく、気が付いたら立ちバックで挿入が始まっていたので「うーん」という感じ。これ、ノーモザだったら最高に抜けただろうに。
本番は立ちバック→片足上げ立ちバック→机を使った立ちバック→屈曲立位→前座位→後座位→立ちバックという流れで、最後はお尻に発射→お掃除フェラ。
前座位で結合部を真後ろから撮っているシーンはめちゃくちゃ良かったです!モザイクが邪魔ながらも結合部が堪能でき、制服姿の桃乃木かなさんが腰を振る展開が最高に良き。
Scene2:文化祭をサボってエッチ
文化祭のメイド喫茶をサボっているところを実行委員の男子生徒にバレてしまい、先生にチクられないために男子生徒を抜いてあげるというシーン。フリフリのスカートから覗けるパンチラが非常にエロく、ムチムチの太ももがたまりません(でもパンツは自然体なやつじゃなくて見せパンっぽい)。
そして音を立てながらの激しいフェラチオは、見ているだけでも絶対に気持ち良いと分かるやつでした。メイド衣装の桃乃木かなさんのバキュームフェラは最高です。
これでイカされちゃうかと思いきや、そこからしっかり尻コキ・ふくらはぎコキへとシフトします。これはアングルがイマイチでしたが、最後の太ももコキは真後ろからのアングルが最高でした。最後は太ももコキで発射→お掃除フェラをして終了です。
Scene3:課題をやってくれているおじさんにご奉仕
ジェットコースターの安全バーのようにしておじさんに足を絡め、乳首やおちんちんを足で刺激していく流れ。
序盤は絶対領域が完全におじさんによって隠されているので視覚的には面白くないです。足コキをされて悶えるおじさんの映像に興奮できるならワンチャンあるかも。
ベッドに場所を移してからの足コキではパンチラや尻肉が見えるシーンは興奮します。ただ、エロイズム的には「なんでその角度やねん!」って思うカメラワークが多く、ちょっとフラストレーションが溜まりました。
絶対領域が見たくて見てるのに、そこからちょっとズラしたポイントで撮ってる場面が多いんだよなぁ。
シックスナインでお互いに舐め合ってから、まずは背面騎乗位で挿入です。身体を沿った状態で結合部を見せつけているシーンは絶景でしたが、カメラが寄った瞬間に足を閉じちゃったのがマジで勿体ない。
それでも騎乗位での挿入見せつけシーンは前半と後半でそれぞれ用意されているので、かなり見応えのあるシーンと言えるでしょう。
本番は背面騎乗位→撞木反り→対面座位→騎乗位→(手コキ)という流れで、最後は手コキで太ももに発射。結合部を楽しめるのは撞木反りと開脚騎乗位で、ここの満足度はかなり高めです。
残念ながら最後は手コキ発射、SEX中も絶対領域に特化してる感がないのは残念でした。
Scene4:パンツ見せつけオナニー
部活の顧問の先生たちに対してのパンチラ撮影会から。ここでは画面サイズが小さくなって実際にスマホで撮影したかのような映像が楽しめるものの、画面の質は落ちるので賛否が分かれると思います。
あとは3人のおじさんたちに囲まれ、カメラにパンツを見せながらふくらはぎコキを披露する流れへ。ここでも尻コキがあるんですが、尻コキを真横から映されても全然エロくないことに気が付きました。
真正面からパンツを見せつける桃乃木かなさんは超エロいんだけど、これって主観映像っぽいから興奮してるような気がするんですよね。最後は電マでオナニーする桃乃木かなさんのお尻に発射して終わり。
ずっとパンツは穿いたままで、チラリズムじゃなくてパンもろ。絶対領域を楽しみにしていたエロイズム的には「ちょっと違うんだよなぁ」と思ってしまいました。
Scene5:推薦をもらうためのSEX
進路指導?担任?いずれにしても内申書のキーパーソンである教師役の男性とのSEXシーンです。
フェラチオでも下から撮影して太ももを撮ろうっていう魂胆は見えるんですが、この太ももがびっくりするくらいエロく映らない角度なんですよね。
最初は着衣状態から始まって少しずつ脱がしていき、後半には桃乃木かなさんの全裸が見られます。全裸+リボン+ニーソックスが本作で1番エロかったと思いました。
ここまでずっと絶対領域に期待して見てきたものの、最後の普通のSEXが最も興奮できるポイントでおすすめのシーンと言っていいでしょう。立ちバックで柔らかそうなおっぱいが揺れてる興奮とか、これまでのシーンで一度もなかったですから。
本番はソファーで正常位→ソファーで座り側位→騎乗位→ヨシムラ→騎乗位→(クンニ)→立ちバック→ソファーを使って立ちバック→(手マン、クンニ)→ソファーで寝バック→ソファーで松葉崩し→ソファーで座り側位という流れで、最後は太ももに発射。
結合部が楽しめるシーンは騎乗位の一部ですが、男優さんのお腹と被せている映像も多く、微妙に感じる場面も多かったです。騎乗位中に足を閉じさせて、太ももを狙う中途半端な絶対領域推しも気になりました。
「萌える絶対領域 誘惑 挑発 小悪魔ニーハイ制服美少女 桃乃木かな」のトータル評価
全体的に「もっとこっちからの映像が見たい!」って思わされるシーンが非常に多く、桃乃木かなさんの可愛さやシチュエーションの良さの割に興奮しなかった気がしました。斜め45度からのアングルが多すぎたせいかも。
真正面から撮らずに斜めからズラして撮られていることが多いので、それが引っ掛かった気がします。おっぱいを楽しむシーンがほとんどなく、かと思えば絶対領域フェチに寄せている感じでもありません。
太ももやお尻、脚に特化している尖った作品を作ったがために、結果的におっぱいはノータッチだったっていうなら理解できるんですけど、全体的に見てもさほど絶対領域に重きが置かれてる感じもなかったです。
太ももコキでの発射が1回、あとは太ももに発射しただけで絶対領域って言われてもなぁ。
桃乃木かなさんの制服姿や女子校生モノとしては楽しめますが、それにしてもおっぱいを触らなすぎる等の不満が残るので別作品をおすすめします。脚フェチの方にもそんなに刺さらないと思いました。