
「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ11」はセクシー女優・桃愛ゆえさんがとある男性にベタ惚れで、その男性から都合のいいように性欲処理に使われている設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:桃愛ゆえが好き
- 桃愛ゆえさんとセフレになりたい
- 性奴×まではいかなくても都合のいい女性にエロさを感じる
- 自分の言うことなら何でも聞く女性を好き勝手にしてみたい
ハーフの整った顔立ちが魅力的な桃愛ゆえさん。
元々「のあういか」名義では清純派路線だった気がするんですが、ギャル路線へ変更するにあたって改名されたようです。
なぜか本作は収録時間が120分ということで過去一収録時間が短くなっています。長けりゃいいってもんじゃないけど、30分も短くなったならさすがに辛口になってしまうかも。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ11」の概要
| 配信開始日 | 2022/07/15 |
| 収録時間 | 120分 |
| 出演者 | —(桃愛ゆえ) |
| 監督 | — |
| シリーズ | 都合のいいタダマン |
| メーカー | kira☆kira |
| レーベル | kira☆kira BLACK GAL |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 素人 ギャル 巨乳 ハメ撮り 中出し |
| 品番 | blk00596 |
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都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ11
「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ11」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:出入口でSEX

最初から既にこれまでのシリーズと大きく違う展開が2つ。
一つ目は桃愛ゆえさんが自撮りで男性を待っていた点、もう一つがホテルの部屋に入ってすぐに挿入する点です。

特に後者は大きな変更点で、これまでは「ホテルの部屋に到着→まずはフェラでサクッと」がお決まりだっただけに、部屋に入ってすぐにSEXを始めたのは良い意味で意外でした。
本番は立ちバックのみで、最後は中出し。出入り口の通路が狭すぎて映像面は残念です。
Scene2:二度目のSEXシーン

奥の部屋へと進み、下半身丸出し状態でおまんこを責めへ。
手マンや乳首責めを中心とした前戯が続きますが、おまんこをいじりまくった後のお尻のビショビショ感がやばかった!
「ローションかなんか塗った?」ってくらいにビショビショだったので、思わず二度見しちゃったっていうね。

フェラチオは主観に近い角度から撮られていて、上目遣いがしっかり楽しめます。
乳首舐めもあり、まさに自分がしてもらっているかのような妄想に最適でした。

フェラチオ中に全裸になり、素股で助走してからの騎乗位で挿入がスタート。


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本番は騎乗位→寝バック→背面騎乗位→バック→正常位という流れで、最後は中出し。
最初の開脚騎乗位は結合部が丸見えで激熱でした。顔とおっぱいも同時に楽しめるので、明確な抜きどころだと思います。
これと並ぶくらい寝バックのシーンも超エロくて、ハメているところを真上から捉えた映像はマジで最高です。
Scene3:バスルームでソーププレイ

全裸でお風呂です。全裸でお風呂って当たり前みたいな話ですが、実は本シリーズではかなり珍しく、バスルームも明るくて桃愛ゆえさんの裸がばっちり見放題です。
湯船でイチャイチャする展開は早々に切り上げ、湯船から出てローションを使ったマットプレイへ。
本番は騎乗位→対面座位→騎乗位という流れで、最後は中出し?疑似本番を疑うくらいに結合部は映りません。
プレイ中はカメラが離れた位置に放置され、お世辞にも良いとは言いにくいカメラアングルが残念でした。
Scene4:目隠しプレイからのフェラ抜き

ただの紐みたいな衣装に着替え、電マ責めから。
惜しげもなく開脚しておまんこを見せてくれて、モザイク越しでも綺麗なピンク色が覗けます。

ただ、目隠し+バイブを突っ込んだ状態で四つん這いで歩き回り、おちんちんを探し求めていたシーンは一瞬「何を見させられてるんだろう」という不思議な気持ちになりました。
よだれを垂らしながらおちんちんにしゃぶりつく様子はエロかったです。
最後はフェラチオで口内発射…という演出を迎えるも、不自然さがあって射精したようには見えませんでした。
Scene5:最後のSEX(3連発)

お酒と変な薬を使ってのSEXです。
序盤はよく分からないトークがあり、フェラチオを皮切りに少しずつエッチな雰囲気になっていきます。ここで本番はなく、バカ騒ぎして寝て起きた頃には薬が回り…みたいな感じです。

変な薬の効果もイマイチ分からず、これまでのシリーズの魅力だった「都合のいいタダマンっぽさが薄まり、単なる媚薬モノになったような気も。
「さっきまでより大胆になった!」みたいなことがあればまた見方が変わったと思うんですが、そういうのも一切なし。
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本番は正常位→騎乗位→立ちバック→駅弁→ソファーに寝かせて立ち膝で挿入?(中出し)→身体を倒した対面座位→騎乗位(中出し)→正常位→寝バック→正常位(あごに発射?した?)。
結合部が楽しめるシーンは正常位の隙間時間を中心にちょこちょこありますが、本当に結合部だけのアップのみでした。
尺的にも長くて一番気合の入ったSEXシーンだとは思うんですが、部屋が暗いのとカメラワークが×。開脚騎乗位も1st SEXの方が断然上です。
「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ11」のトータル評価
良い・悪いは別にしてシリーズとしての掟破りが見られました。エロイズム的な大きなマイナス点は「都合のいいタダマンっぽさが一気に無くなった」点でしょうか。
これまでは3Pがお約束で、好きな人の命令で好きでもない人とセックスさせられる演出がタダマンっぽかったんですよね。
で、過去に3Pが無かったのが1作品だけあって「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ05」のときは、相手の男性のことが好きすぎて何でも言うことを聞いちゃう都合の良さでした。
本作、そこまで都合がいい女っぽい背景があったかって言われると微妙です。
男性からも物扱いされてるような感じはないし、あくまで普通のセフレとのキメセクをハメ撮りしただけでは?都合のいいタダマンのシリーズ作品としてはおすすめしません。

