
「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ10」はセクシー女優・蜜美杏さんが都合のいいタダマンを演じ、男性から都合のいいように性欲処理に使われている設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:蜜美杏が好き
- 蜜美杏さんとセフレになりたい
- 性奴×まではいかなくても都合のいい女性にエロさを感じる
- 自分の言うことなら何でも聞く女性を好き勝手にしてみたい
これまでのシリーズ作で一番常識人っぽい女性を演じた蜜美杏さん。
ビッチっぽさは薄れているものの、他のシリーズ作品では「こんな女いねーよ!」となることも珍しくない中、かなりリアリティのある絶妙なラインでタダマンを演じてくれました。
第三者の男性が来たら服を着て裸を隠したり、常に敬語で接したり。好きな男性に命令されて仕方なく、好きじゃない男に身体を許すっていうリアルな展開が良かったです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ10」の概要
| 配信開始日 | 2022/02/11 |
| 収録時間 | 151分 |
| 出演者 | —(蜜美杏) |
| 監督 | — |
| シリーズ | 都合のいいタダマン |
| メーカー | kira☆kira |
| レーベル | kira☆kira BLACK GAL |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 中出し 巨乳 フェラ 長身 不倫 |
| 品番 | blk00554 |
「んも~またヤリたいの?しょうがないなぁ~ワタシもだけどww」呼び出せば、いつでも来てくれる都合のいいタダマンギャルを捕まえた!Gカップボディ、性格、エロスキル全てを兼ね備えたSEXするには一番イイ女!おまけに金銭的援助皆無でお互いの性欲をぶつけ合い、ひたすらヤルだけ。ナマの方が気持ちいいからって、生ハメ中出しまでOK!こんな最高なタダマン、他にいねぇ!
都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ10
「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ10」のシーン別の感想・レビュー
Scene0:プロローグ

服装は派手ですが、口調や会話内容的にはそこまでのビッチ感はなく、むしろ少し上品な感じ。シリーズ初のおじさん相手でした。
運転中に軽いボディータッチはあるものの、安全面に配慮しまくりの「あ、これはAVの演出上のやつか」ってやつ。
Scene1:出入口でフェラ抜き

廊下でも軽くイチャついていて、ワンピースから覗く長い脚に目を奪われます。部屋に入ると男性を壁に押し付けて、乳首責めからフェラチオで奉仕。
脱ぎはありませんが、胸の谷間やパンもろなどの視覚的な興奮は感じられますし、フェラ顔を接写した時の舌使いのエロさは最高でした。

最後はフェラチオから口内発射→ごっくんで、イク瞬間に男性が蜜美杏さんの頭を押さえつけたのが良き。
部屋は暗く、手持ち以外の映像は暗くて救いようがないです。
Scene2:1回目のSEX

イチャイチャしながらオナニーを見せつけ、徐々にSEXの方向へ。カメラの前で開脚させての手マンは良い眺めなんですが、下着姿という点でややマイナス。
それでもおまんこへの責めは長尺で、お尻を向けさせての手マン接写は超エロかった!男性の手で隠れてしまうこと、少しでも離れると暗さが厄介なのが残念です。
体位の詳細はこちらをタップ
本番はずらしハメからのスタートで、騎乗位→前座位→後座位→立ちバック→(パンツを脱がせる)→屈曲立位→バック→(M字開脚からのくぱぁ)→正常位という流れで、最後は中出し。
挿入中はさほど結合部が映らないので、バックや正常位の直前で挿入待ちをしているシーンが一番エロかった気がします。
後座位は結合部を狙っていたとは思いましたが、ずらしハメ+モザイクの濃さ+部屋の暗さでイマイチ。むしろ男性の股間の方が目立ってた説。
Scene3:目隠し拘束プレイ

毒キノコのような色合いのセクシー衣装に着替え、目隠し拘束プレイのお時間です。
シーン開始直後、目隠し&椅子に拘束されてバイブを固定されている蜜美杏さん、横で運動器具を使って遊んでいる男性の構図がすっげーシュール。
パンツずらしからのバイブ責めでは抜き挿しの様子がそれなりに狙われていますが、パンツを引っ張りながらやってくれないと微妙でした。
終盤はオイルと運動器具を使い、テカテカなお尻がプルプル揺れる様子が楽しめますが、着衣要素が強くて肝心な部分も見えなくて×。
遠めのアングルの暗さも救いようがないです。
Scene4:セクシーな水着でSEX

男性の前でセクシーポーズを披露するところから始まります。
菜々緒ポーズを始めとするセクシーポーズは間近や真下から見たいものばかりでしたが、カメラが遠くて引きの映像ばかりなのが残念でした。

この後は混浴に向かい、そこでSEXに発展します。お風呂では浴槽の外にカメラを置いてしまうため、全体的に映像が遠くて残念でした。
パイズリやフェラチオは接写&主観に近い映像で臨場感あり。暗くて楽しめないこともありません。
体位の詳細はこちらをタップ
本番はずらしハメで、前座位→(フェラチオ)→立ちバックという流れで、最後は中出し。
結合部が楽しめるシーンは無し。本当に挿入してたかどうかも怪しい。
Scene5:部下を交えての3P①(フェラ抜き)

男性の部下が部屋に来て3Pへ。部下が来た際はバスローブで裸を隠したり、会釈する蜜美杏さんの常識人っぽさよな。
これまでのタダマンビッチとはベクトルが違って、あくまで彼女が好きなのはメイン男性であり、部下からエッチなことをされるのを嫌がってる状況が最高でした。
最後は2人ともフェラチオからの口内発射ですが、部下のフィニッシュは頭を押さえつけながら激しく腰を振っての発射になっているので、イラマチオが好きな人には最高のシーンと言っていいかと。
メイン男性から部下のおちんちんをしゃぶるように命じられ、抵抗する様子はシリーズ過去作でダントツ。
Scene6:部下を交えての3P②

メイン男性とのSEXを楽しんでいるところに、部下が参加するという形で展開される3Pのシーン。ここでも水着のような下着のような衣装を着用しています。
この段階ではもう部下に抱かれることに対しての拒絶はなく、名実ともに都合のいいタダマンになっていました。
部下から口移しでお酒を飲まされたり、自分の女っぽい扱いをされている姿も〇。


設定には燃えるものがありましたが、いかんせん画面が暗いのと角度によっては裸があまり見えないこともあり、興奮度は高くなかったです。
所々で「この角度いいかも!」と思う部分はあっても持続せず、それを探すのが難しい感じ。

体位の詳細はこちらをタップ
本番はずらしハメで、正常位→正常位→騎乗位→対面座位→背面騎乗位→撞木反り→(フェラチオ)→立ちバック→立ちバック→前座位→騎乗位?→片足上げ対面立位→対面立位?→立ちバック→腰上げバック→側位→正常位(中出し)→正常位(お腹に発射)→(フェラチオ)→バック→正常位→(フェラチオ)→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)。
結合部が楽しめるシーンはほとんどありません。撞木反りはチャンスでしたが、ずらしハメと電マ責めによって股間が隠されている影響が大きかったです。
「部下とベロキスしながらの片足上げ対面立位」は本作一番の抜きどころだと思っていて、お尻が好きな人は必見のシーンです。
「都合のいいタダマン オヤジ大好き欲求不満ビッチと朝までナマでパコパコ10」のトータル評価
蛍光カラーを基調とした派手な衣装を身に着けた状態での絡みが多く、それが響いてこないエロイズム的にはやや残念な仕上がりでした。
全体的に暗い映像が多く、アングルがイマイチに感じてしまうことが多かったのも大きなマイナス。
良かったのは蜜美杏さんが部下の男性とのエッチに消極的な態度だったこと、部下の男性がメイン男性に許可されたのをいいことに彼女の気持ちそっちのけでタダマンを満喫する展開です。
これこそが男性たちにとって都合のいいタダマンっぽい気がして、ストーリー上の関係性には興奮しました。
ただ、分かりやすい抜きどころを見つけるのが難しく、せめて画面が明るければなぁ。
他のシリーズ作品と比べて抜きん出ている点が見当たらず、女優さん目当てでもなければ他をおすすめします。


