「祝1周年!ぶっかけ&パイパン&大乱交トリプル解禁! 絶頂してビクビクしている無毛おま○こをチ○ポ20本で突きまくる怒涛のおかわり激ピストン超乱交20本番スペシャル 架乃ゆら」はセクシー女優・架乃ゆらさんの1周年記念作品で、ぶっかけ×パイパン×大乱交をテーマにしたAV作品です。本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:架乃ゆらが好き
- 架乃ゆらさんが大乱交している様子が見たい
- メモリアルな作品、ぶっかけが好き
- ノーカットのAVが好き
本作は架乃ゆらさんのデビュー1周年を記念し、完全ノーカットで進行されているAVです。即ハメに始まって大量ぶっかけに終わるんですが、この最初と最後はかなり見応えを感じられました。
一方で、途中は結構グダグダで同じことの繰り返し。これを「ノーカットならではの臨場感」と捉えられるなら楽しめるでしょうし、そうじゃなければ「立ちバックや駅弁でハメながらの部屋移動はもう飽きた」ってなるかと。
1周年のメモリアルをお祝いしたいというファンの方にのみ、おすすめです。以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「祝1周年!ぶっかけ&パイパン&大乱交トリプル解禁! 絶頂してビクビクしている無毛おま○こをチ○ポ20本で突きまくる怒涛のおかわり激ピストン超乱交20本番スペシャル 架乃ゆら」の概要
配信サイト | FANZA |
配信日 | 2018/11/17 |
収録時間 | 131分 |
メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
レーベル | S1 NO.1 STYLE |
監督 | X |
シリーズ | 絶頂してピクピクしているおま●こを容赦なく突きまくる怒涛のおかわり激ピストン性交 |
ジャンル | ギリモザ、パイパン、美少女、単体作品、乱交、淫乱・ハード系、独占配信、ハイビジョン、ぶっかけ |
女優 | 架乃ゆら |
18歳でデビューした架乃ゆらが1周年を迎えました。彼女が遂にパイパン、ぶっかけ、大乱交をトリプル解禁しちゃいます!しかもノンストップノーカット撮影でイッてもイッても終わらない無数のチンポからの容赦ない激ピストンで悶絶絶頂!見どころたっぷりの怒涛の作品をご覧ください!
祝1周年!ぶっかけ&パイパン&大乱交トリプル解禁! 絶頂してビクビクしている無毛おま○こをチ○ポ20本で突きまくる怒涛のおかわり激ピストン超乱交20本番スペシャル 架乃ゆら
「祝1周年!ぶっかけ&パイパン&大乱交トリプル解禁! 絶頂してビクビクしている無毛おま○こをチ○ポ20本で突きまくる怒涛のおかわり激ピストン超乱交20本番スペシャル 架乃ゆら」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
本作はデビュー1周年記念ということで、ポルチオ再開発や大人数によるぶっかけなどが企画されているようです。序盤は監督さんとのトーク、スタジオ入りする様子から。すっぴん云々の話がありましたが、すっぴんには見えませんでした。
ちなみに架乃ゆらさんは「※台本一切無し!!ハメ撮り!すっぴん!何でもアリ!架乃ゆらのスケベ本性剥き出しSEX!! ガチで二人きりの温泉旅行でヤリまくった生々しすぎる超レアなエロス200%動画」ですっぴんを公開しているので、気になる方はぜひチェックしてみてください。
そして印象に残っている作品として「絶頂ポルチオ開発 巨根×膣中イキオーガズム 架乃ゆら」を挙げていました。
Scene2:玄関での即ハメ
スタジオ入りして速攻、5人くらいの男優さんに囲まれて即ハメされるシーンから。スタジオは一軒家?エッチな雰囲気を重視するよりは乱交パーティーみたいなノリというか、自己紹介しながらハメまくる感じの導入部です。
大勢の男優さんに廻されている架乃ゆらさんっていう、それ以上それ以下でもなく、着衣状態のままひたすらハメられている映像を、カメラが一歩引いた位置から撮影している感じ。
本番シーンは立ちバック→立ちバック→後座位→立ちバック→後座位→立ちバック→立ちバック→騎乗位→立ちバック→駅弁→立ちバック→立ちバック→椅子を使った屈曲立位(お腹に発射、お掃除フェラ)→椅子を使った屈曲立位(太ももに発射、お掃除フェラ)→駅弁という流れ。
Scene3:大勢の男優さんから女体を楽しまれる
駅弁でハメられながら奥の部屋に連れていかれると、それこそ10人以上の男優さんに迎え入れられて揉みくちゃにされる展開へ。口、おっぱい、おまんこ、お尻に大勢の男優さんが群がってくる様子は圧巻でした。
男優さんたちが1人ずつクンニをしていったり、今度は架乃ゆらさんが1人ずつフェラチオをしていったり…。
女優さん1人に大勢で襲い掛かる乱交が好きな人には刺さるかもしれませんが、エロイズム的には1人あたりの熱量が分散されているように感じて興奮できませんでした。
フェラチオも5人くらいに囲まれて1人あたりの時間が短いため、数秒だけペロっとして次へ…みたいな作業感あり。架乃ゆらさんの近くには常に大勢の男優さんがいるため、カメラワークがあまり魅力的に感じられなかったことも関係するかも。
本番シーンは騎乗位→テーブルを使った屈曲立位→テーブルを使った屈曲立位→テーブルを使った屈曲立位→立ちバック→まんぐり返し→正常位→立ちバック→騎乗位→正常位→正常位→正常位→正常位→正常位→正常位→正常位→立ちバック→背面駅弁→駅弁…という流れ。
後半、ひたすら入れ替わって正常位が繰り返されるシーンにしても、ここだけで大勢の男性に挿入されるのが興奮に繋がるんじゃないかと思うんですが、正直「同じ人が何人かでローテーションしてるのでは?」くらいの感じ。
別に男優さんの顔が見たいわけではないんですが、男優さんの首から下(ほぼ下腹部オンリー)しか映ってないので、普段からAVを見ていて挿入を許可されている人とされていない人がいることを見せつけられている身としては、素直には楽しみにくいです。カメラアングルも斜めからでずっと同じですし。
Scene4:お風呂でローションプレイ
またもや駅弁でハメながら二階へと上がり、水着に着替えて、なぜかシャワーを浴び始める架乃ゆらさん。ここでは3人ほどの男優さんが待ち構えていて、素手で架乃ゆらさんの身体を洗っていきます。
身体を洗った後はおちんちんにローションを塗り、それを架乃ゆらさんに押し当てていく流れ。で、ここが一般のお家っぽいんですが、一般家庭の決して広くない浴槽の中に3人の大人が入るので、映像的にはあまり見応えが感じられず…。
加えて浴槽内でのハメも同じアングルのみで、水がバシャバシャする音もうるさいです。
途中、立ちバックをしてると思ったら尻コキをしていたりもするんですが、こういう細かい違いがどうでもいいくらいの展開なんですよね。結合部がピックアップされているわけでもないので、挿入していようがいまいが映像的に違いが感じられない気がします。
本番シーンは立ちバック→立ちバック→(着替えシーンの早送り)→(身体洗いなど)→正常位→バック→立ちバック→(尻コキ)→背面騎乗位→(フェラチオで2発射)→バック→(パイズリ挟射、お掃除フェラ)→バック→(着替えシーンの早送り)→棚を使った屈曲立位→駅弁…で一旦、隣の部屋に移動。
Scene5:お風呂上がりに寝室~トイレでSEX
続いて立ちバック→後座位→背面騎乗位→正常位→正常位→正常位→松葉崩し→正常位→寝バック→正常位→バック→架乃ゆらさんの身体を持ち上げての立ちバック→立ちバック→立ちバック→後座位→立ちバック→立ちバック→立ちバック→立ちバックと推移し、お姫様抱っこで一階へ。
このシーンは特に見所がないというか、本当にただ単に寝室でハメまくっていただけでした。おそらくですが、この間に1階で次の準備かなんかをしていて、そのための時間稼ぎで3人~4人の男優さんが交互にハメていた感じ。
ひたすらハメ続けられて架乃ゆらさんがアンアン喘ぐ展開が続くんですが、ハメるのをやめると急に素に戻るのが気になります。お姫様抱っこで階段を降りるときに怖かったんでしょうね、ここが一番声が出ていたような気がしたくらい。
Scene6:和室にておもちゃ責め
和室にはベンチが置かれていて、そこに身体を拘束されて、オイルまみれにされてからの電マ責めへ。電マが8台かな?ここまでくると架乃ゆらさんのエッチな部分が電マで隠されていて、全く興奮しなかったです。
ただ、声はめちゃくちゃ出ていて「あ、これがリアルな声なんだな」とは思いました。今まで散々ハメられてきた時の喘ぎ声とは全く種類が違うので、そういう点から見れば迫力があったような気がします。
Scene7:大量顔射、連続ぶっかけ
一通りおもちゃ責めが済んだら、黒いキャミソールみたいな衣装を着せられて次の部屋へ。そこでは大勢の男優さんが出迎えてくれると共にくす玉が割られ、泣いてる架乃ゆらさんを囲んでシャンパンで乾杯という謎展開。
で、感動もそこそこにぶっかけのコーナーへ。「1周年のまんこ、いっぱい使ってください」はエロいと思いました。
ここからはメインの男優さんがハメつつ、それを見て汁男優さんたちがオナニーをしてるのかな?次々とぶっかけに来る展開です。
ぶっかけが始まるまでは、これまでに見てきた展開とほぼ一緒。
ひたすら色んな体位でハメまくるんですが、あまりにも色んな体位を試したり、空いている男優さんがフェラチオを要求しにきたりするため、カメラが一歩引いた位置から撮影をしており、良いアングルはかなり少ないイメージ。
本番シーンは正常位→後座位→背面騎乗位→騎乗位→正常位→バック→正常位→正常位(顔射、お掃除フェラ)→…正常位(顔射、お掃除フェラ)という感じで、正常位からの顔射が延々と続きます。
あまりにもスピーディーに撮影しようとしているあまり、酷いケースだと5ピストン以下での顔射になったりもしていて、これこそ作業感が凄まじかったです。
素直な見方をするなら「男優さんたちが少しでも架乃ゆらさんのおまんこに挿入し、次々とぶっかけていく」シチュエーションはエロいと思いました。ただ、何か作為的なモノを感じないわけではないので、この辺は見る人がどこまで真に受けるかによっても変わるかと。
架乃ゆらさんの顔が白濁液まみれになっている様子は〇。ぶっかけが好きな人にはおすすめのシーンです。
「祝1周年!ぶっかけ&パイパン&大乱交トリプル解禁! 絶頂してビクビクしている無毛おま○こをチ○ポ20本で突きまくる怒涛のおかわり激ピストン超乱交20本番スペシャル 架乃ゆら」のトータル評価
ずっとノーカットのまま、ほぼ2時間ぶっ通しで行ったのはすごかったです。
ただ、それゆえに拙く感じる部分もめちゃくちゃ多かった印象あり。即ハメした瞬間は「おぉ!すげえ!」って思うんですが、これはせいぜい最初の数分間で、それがずっと続くってなるともう発射シーンが始まるまではマンネリの嵐でした。
挿入もメインの3人くらいの男優さんが交互にハメていて、駅弁か立ちバックでハメながら次の場所に移動…みたいなことを何度も繰り返しているだけなので、実際にはちゃんと挿入しているんでしょうが、それをゆっくり楽しめるシーンはあまり無いです。モザイクも濃く、着衣も邪魔、カメラワークも良くない。
尻コキとバックの違いがどうでもいいくらいなので、挿入しているかいないかもどうでも良く、エロイズム的には「最初の即ハメと最後のぶっかけがすべて」だと思いました。
あまりおすすめはしたくないんですが、架乃ゆらさんに対しての大量ぶっかけが見たいというのであれば見る価値はあると思います。