【小花のん】柔らかおっぱいと全身パイズリ|隣家の高慢妻を性奴×化

「本番なしのマットヘルスに行って出てきたのは隣家の高慢な美人妻。弱みを握った僕は本番も中出しも強要!店外でも言いなりの性奴隷にした 小花のん」はセクシー女優・小花のんさんが風俗嬢を演じ、隣の住人と軽くトラブルになった後、その住人が客として現れて立場が逆転してしまう設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:小花のんが好き
  • 立場逆転系のAVが好き
  • 女性の弱みに付け込む設定がたまらない

小花のんさんの裸を楽しめるシーンが多いので、ファンの方にはおすすめします。

正直、突出して良い点・悪い点がなく、小花のんさんの魅力がそのまま加点になる感じだったので、ここでどれだけの加点が見込めるかによって作品への評価が分かれるんじゃないかと。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「本番なしのマットヘルスに行って出てきたのは隣家の高慢な美人妻。弱みを握った僕は本番も中出しも強要!店外でも言いなりの性奴隷にした 小花のん」の概要

配信開始日2022/08/12
収録時間120分
出演者小花のん
監督大崎広浩治
シリーズ本番なしのマットヘルスに行って出てきたのは…
メーカー溜池ゴロー
レーベル溜池ゴロー
ジャンルハイビジョン 独占配信 人妻・主婦 美乳 単体作品 中出し キャバ嬢・風俗嬢 寝取り・寝取られ・NTR
品番meyd00781

苛められる立場と苛める立場の形勢が逆転してリベンジするシリーズに色白巨乳でクビレボディの小花のんが登場!同じマンションに住むセレブぶった高慢な美人妻。電話の声がうるさいと難癖付けて上に、言われも無い事で罵倒まで…挙句に土下座まで強要してきやがった。何なんだよあの性悪女!そのストレスを風俗で発散しようとマットヘルスに行くと、出てきたのはなんと隣家の人妻!ニヤリ笑。ここから僕のリベンジが始まった!

本番なしのマットヘルスに行って出てきたのは隣家の高慢な美人妻。弱みを握った僕は本番も中出しも強要!店外でも言いなりの性奴●にした 小花のん

「本番なしのマットヘルスに行って出てきたのは隣家の高慢な美人妻。弱みを握った僕は本番も中出しも強要!店外でも言いなりの性奴隷にした 小花のん」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

主人公vs小花のんさんのシーンで、夜に外で電話していた声が迷惑だとクレームを言われる場面からスタート。玄関前のゴミについてもクレームを言われ、ここでは土下座を強要されます。

本来ならここで「この女!」と怒り狂うんでしょうが、何度言われても家の前にゴミを出しっぱなしの主人公に非があるので、この辺は釈然としない感じ。

冒頭のドラマは10分ちょっと。

Scene2:風俗にて隣の高慢妻に中出し

主人公がストレス解消のために風俗に行ったら、風俗嬢が小花のんさんだったシーンです。

本来なら「あの高慢な人妻を滅茶苦茶にできる!」という立場逆転系なんですが、水を得た魚のようになる主人公の方にイラっとするかも。そうなるともう本作を楽しむことは難しい。

小花のんさんは夫に内緒で風俗勤務をしており、この弱みで好き勝手にする展開へ。土下座を強要から入り、その後はシャワーも浴びずに接客・サービスを要求。

抵抗しようもんなら「旦那さんに言っちゃおっかなー」と脅しながら、性的サービスを楽しんでいきます。見所はシャワーも浴びずに即尺フェラチオさせる場面ですかね。

主人公に感情移入しているのであれば土下座させられた相手に対し、洗っていないおちんちんを舐めさせる爽快感が味わえるかと。

小花のんさんも「嫌だけど夫にバレるわけにはいかない」という思いでサービスを提供しているため、嫌がる女性にエッチなことをする楽しみあり。

嫌々のフェラチオで気持ち良くなれるはずもなく、途中からは攻守交代があって小花のんさんの身体をローションまみれにして、おっぱい揉み放題・手マンし放題・クンニし放題。

正常位スタイルからの素股になると、なし崩し的にそのままナマ挿入が始まります。

嫌がる演技が弱く、ナマ挿入されている割に嫌がり方が弱かったのは気になりましたが、ぬるぬるボディはめちゃくちゃ気持ち良さそうでした。

本番は正常位→バック→背面騎乗位→正常位という流れで、最後は中出し。

背面騎乗位ではお尻を映している場面で美尻と結合部が楽しめます

全体的には真横アングルが多くて見応えが薄く、それ以上に「抜いて!抜いて!」と言うのが微妙でした。正常位ならまだ分かるけど…。

Scene3:高慢妻を自宅に呼び出して目隠しプレイ

小花のんさんを呼び出し、タダマン×デリヘル嬢扱いするシーンです。

最近のシリーズ作では恒例となりつつある「強制ストリップからの土下座強要」ですが、ストリップは下着止まり&土下座も案外サクッとやっちゃうのが×。

目隠しをして手首を縛り、女体を思う存分堪能していく流れへ。

無毛おまんこを指でなぞっていくシーンは見応えがあるんですが、パンツはずらしたままなのがあまり好みじゃなかったです。ソファーでノーパン開脚+バイブ責めの方が良かったなぁ。

途中から電マやバイブを使って責めていくんですが、局部が見たいのに表情を撮影している場面がやけに多いのは気になりました。

感じている表情が見られるなら悪くないんですけど、目隠しした状態の顔を映されてもなぁ。

目隠し拘束状態はシリーズ作の中でも長いように感じたので、目隠し・拘束が好きな人なら楽しめるかも。

フェラチオのタイミングで目隠しを取る理由は分からなかったものの、アナル舐めで素顔が楽しめるのは良かったです。

この後は丁寧にフェラチオをさせて、そのまま口内発射で1発目。ベッドに押し倒し、ナマ挿入へ。

シリーズ恒例の「夫が帰宅して隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声に気が付くドラマ」があるので、オナニーする場合はタイミングに注意してください。

本番は正常位→バック→騎乗位→バックという流れで推移し、最後は中出し。

結合部を楽しめる場面はあまり無かったです。騎乗位ではちょっとだけ楽しめましたが、それ以外では密着感が強く、モザイクの濃さも気になりました。

Scene4:夫が寝ている隣の部屋でマットプレイ

主人公が深夜にマット持参で押しかけてきて、マットプレイを強要するシーンです。リアリティはゼロ。

これはシリーズ恒例となっており、最初のシーンで見られなかったマットプレイが楽しめるシーンとなっています。

部屋はやや暗め、夫を起こさないように声も音も控えめ。男優さんも小声になっているので、なるべく設定に忠実にやっている印象を受けました。

過去シリーズでは夫が起きたことはないので普通に大声で喘ぐパターンもありますし、本作もおとなしいのは最初だけ。

本番が始まると「夫が起きてこないのはおかしいでしょ」と思わずにはいられないほど、大声で喘ぎ散らかします。

主観に近いアングルでフェラチオを楽しめる場面、ぬるぬるボディを使ってサービスしてくれる場面、身体を密着させながら滑らせることでおまんこが行ったり来たりする場面は最高でした。

「もうちょっと明るければなぁ」という感はありましたが、綺麗な裸を眺められるシーンも多く、満足度は高めです。真横アングルがやや多いのは気になったけど。

本番は騎乗位→対面座位→バック→側位→正常位という流れで、最後は中出し。結合部を楽しめる場面は少なかったです。

「本番なしのマットヘルスに行って出てきたのは隣家の高慢な美人妻。弱みを握った僕は本番も中出しも強要!店外でも言いなりの性奴隷にした 小花のん」のトータル評価

シリーズ作としては可もなく不可もなく。プラス要素は小花のんさんのルックスやボディになるので、ここに魅力を感じられる人なら楽しめるかと思います。

ただ、他のシリーズ作品に比べて「ここが圧倒的に良かった!」みたいなことはなく、シリーズのお決まりの展開が進行されていて、女優さんが変わっただけ

圧倒的な美ボディを楽しめる場面が多いのはメリットなのに、変に部屋を暗くしているのは賛否が分かれそう。あとは立場逆転に対して「主人公に感情移入できるかどうか」も。

本作はそこまで主人公も嫌な奴ではないので割と楽しみやすいと思いました。「良い」とは言いにくいけど、シリーズ比で悪くはないです。

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