【小倉由菜】港区女子のライフスタイル|男優さんが代わるだけの3本番

「港区女子はSEXで勝ち組になる。絶対に逃したくない太パパをそのエロテクで本命彼女より沼らせる女。 小倉由菜」はセクシー女優・小倉由菜さんが港区女子を演じ、3人の男性を相手にパパ活をする設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:小倉由菜が好き
  • シンプルに3本番が見たい

タイトルにあるような内容はフレーバーにも程があり、シンプルに男優さんだけが変わる3本番です。特に合間の1人は役なんか演じてなかったぞ。

カメラワークも中途半端に主観を交えつつ、肝心な部分が撮れていませんでした。お尻もおまんこも楽しませてくれなかったのは明確に不満です。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「港区女子はSEXで勝ち組になる。絶対に逃したくない太パパをそのエロテクで本命彼女より沼らせる女。 小倉由菜」の概要

配信開始日2024/05/14
収録時間122分
出演者小倉由菜
監督タイガー小堺
シリーズ—
メーカーSODクリエイト
レーベルSODSTAR
ジャンルハイビジョン 4K 単体作品 フェラ 中出し ビッチ ギャル 美少女
品番1start00079

港区に生息するゆなは、優雅でキラキラした日常をSNSに投稿するインフルエンサーだ。しかしその日常は磨き上げた極上エロテクとゴム無し中出しOKというおじさんを沼らせるSEXで成り立っていた。何度でもSEXしたくなる敏感なカラダを武器に着実に成り上がっていく、彼女のサクセスストーリーを覗いてみよう。

港区女子はSEXで勝ち組になる。絶対に逃したくない太パパをそのエロテクで本命彼女より沼らせる女。 小倉由菜

「港区女子はSEXで勝ち組になる。絶対に逃したくない太パパをそのエロテクで本命彼女より沼らせる女。 小倉由菜」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:VS 小沢とおる

おじさんとのデート→ホテルです。おそらくパパ活の一幕と思われます。

5分もしないうちにホテルでイチャイチャする展開が始まりますが、盗撮風のアングルと主観、俯瞰を中途半端に混ぜたカメラワークでした。

うつ伏せ尻は舐めまわしている男優さんの陰でチラチラ覗きますが、まともには見せてくれず。舐めることに必死すぎる。

パンツを解いた瞬間は恥ずかしがった小倉由菜さんにガードされ、以降は男優さんが頭を突っ込むのみ。

自分たちが楽しんで終わりならAVなんか止めちまえと思うくらいでした。

主観アングルの乳首舐めやフェラチオなどは男優さんが喘ぐので没入感もありません。

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本番は正常位→騎乗位→バック→正常位(中出し)。

たまにちょっと深いストロークをすると疑似本番ではないことが分かりますが、身体を被せがちで抜きたいと思えるシーンは無かったです。

事後のお風呂ではパパ活の一幕っぽい会話が行われており、映像的なエロさはかなり控えめです。

Scene2: VS 貞松大輔

小倉由菜さんはパパを乗り換えてるっぽいんですが「こんなん何でもアリやんけ」と思いました。

経営者と称して貞松大輔氏が登場し、いつものノリのSEXを展開します。

なんかもうドラマじゃないんよな。設定が何もなく、単なる小倉由菜さんと貞松大輔氏のSEXでしかないです。

下着を残しつつの手マンが長く、肝心な部分も見せてくれません。

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本番はソファーに寝かせて立ち膝で挿入→対面座位→(フェラチオ)→後座位→片足上げ立ちバック→前座位→騎乗位→ソファーで四つん這いにさせて立ちバック→(クンニ)→バック→背面座位→立ちバック(中出し、お掃除フェラ)→バック(口元に発射、お掃除フェラ)。

結合部が楽しめるシーンはほぼありません。エロいというよりも男優さんの主張の強さが気になります。

たまにカメラ目線になるのがアンバランスというか、逆に作り物っぽさが出てイマイチに感じました。

Scene3:VS 田淵正浩

うん、これは港区女子とか全然関係なくて単に男優さんが変わるだけの3本番だな。

大物を釣り上げたらしいんですが、小倉由菜さんが責めるターンが長いこと以外は今までと大差なし。

黒い下着のセクシーさ、主観フェラの破壊力はエグいんですが、カメラ目線なだけで没入感はありません。男優さんは普通に声を出すし、定期的に俯瞰にもなるので。

攻守交代後、おっぱいがめちゃくちゃ柔らかそうだったのが〇。この顔とおっぱいが同時に見られるだけでも結構なエロさがあります。

ただ、手マンはパンツに手を突っ込んで行われ、脱がせた後も手の甲でガードされており、おまんこは3人とも大して見せてくれませんでした。

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本番は騎乗位(中出し)→正常位→バック→側位(中出し)。

正常位の序盤、バックの序盤で抜き挿しが楽しめるので、抜くならここ一択だとは思います。

「港区女子はSEXで勝ち組になる。絶対に逃したくない太パパをそのエロテクで本命彼女より沼らせる女。 小倉由菜」のトータル評価

ドラマっぽい要素が何も無かったです。もはや男優さんが変わるだけの3本番でした。

カメラが近付くとカメラ目線にはなるんですが、だからと言って没入感は得られず。

おまんこやお尻などをほぼ楽しませてくれないのが一番の不満で、「男優さんが楽しんでる様子を遠めに眺めるだけ」みたいな時間が長い長い。

小倉由菜さんは可愛かったですが、特にこれと言った良さは見当たらなかったのでおすすめしません。

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