【松永あかり】開始2分以降はずっと全裸|全裸鑑賞と主観SEXと

「全裸スクイーズ 松永あかり 身体中すみずみ観察 柔らかさ追求の揉みまくりプレイ」はセクシー女優・松永あかりさんの全裸にこだわられているAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:松永あかりが好き
  • 松永あかりさんの全裸をとにかく眺めたい
  • どちらかと言えば主観系のアングルにそそられる

最初から最後まで全裸という点で尖っていました。

ただ、よくある全裸鑑賞要素はそこまで無く、単に全裸でそれっぽい鑑賞シーンと主観と俯瞰のごちゃ混ぜみたいな感じ。

モザイクが濃いせいで割りを食った部分もありますが、足コキで顔をボカすなどの撮り方が劇的に好みじゃなかったです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「全裸スクイーズ 松永あかり 身体中すみずみ観察 柔らかさ追求の揉みまくりプレイ」の概要

配信開始日2026/11/03
収録時間168分
出演者松永あかり
監督キョウセイ
シリーズ—
メーカーSODクリエイト
レーベルSODSTAR
ジャンル4K 単体作品 ハイビジョン 主観 脚フェチ 3P・4P 尻フェチ 局部アップ
品番1start00662

美女のハダカでオナニーがはかどるAV of AV。おっぱい(乳首)・お尻・マンコ・太もも・尻穴(アナル・菊門)・ワキ・足裏、松永あかりの全裸を余すところなく収録。そのきめ細かい美白肌の質感・感触をヒワイな匂いが漂ってきそうな映像、そして癒しと性欲を掻き立てることを両立させた声でお楽しみください。

全裸スクイーズ 松永あかり 身体中すみずみ観察 柔らかさ追求の揉みまくりプレイ

「全裸スクイーズ 松永あかり 身体中すみずみ観察 柔らかさ追求の揉みまくりプレイ」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:監督さんとトークしながら全裸鑑賞

初っ端にすぐ服を脱いでもらい、2分半後には全裸がお披露目されます。

監督さんとトークしながらなので撮影モードではありませんが、緩いテイストで裸体鑑賞に進むのかな?

とりあえず裸になってもらってインタビューしつつ、カメラは部位毎に狙っていくような感じです。

おまんこを狙うシーンはほとんど無くて、アナル接写でも極力モザイクを入れたくなさそうでおまんこを排除して接写しているくらいでした。

目新しい部位は足裏、腋など。

舐めるような撮り方をしていますが、BGMや監督さんの声、過度なアップ、松永あかりさんにも喋らせる展開などに好き嫌いが分かれそうです。

Scene2:BGM+裸体鑑賞

今度は会話がなくてショートムービーのようなクオリティで展開されます。セルフ乳揉みではおっぱいの柔らかさが堪能できました。

目新しいのは足裏、舌くらい。あとはオーソドックスなおっぱい、お尻、おまんこがフォーカスされています。

ここではくぱぁも用意されていますが、おまんこにピントを合わせて表情をボカし、おまんこにはかなり濃いモザイクが入る点で全然そそられなかったです。

BGMが結構やかましいというかミュートにして視聴したくなります。

Scene3:オイルまみれにしてのタッチ

最初のシーンで監督さんが結構喋りましたが、それを今度は男優さんがやります。で、ボディータッチしながらの撮影です。

序盤はおっぱいを触り倒すので、女性のおっぱいを触っている映像にそそられる人なら楽しめるとも思ったんですが…。

普通に「揉む」というパターンではないので見る人を選びそうです。持ち上げて落とすとか、乳首だけを責めるとか。

良かったのはうつ伏せにしての尻肉揺らしですが、ここもモザイクを嫌うようなアナル接写があったり、手マンを伴うなど、お尻全体を楽しませてくれる感じじゃなかったです。

後半はひたすら手マンが続きますが、モザイク越しにおまんこが見たいと思いがちなエロイズム的にも「さすがにこのモザイクは…」と思うくらい、かなり濃くて残念でした。

Scene4:VRっぽいSEXシーン(男優さんは超アクティブ)

男優さんが無言、疑似VRみたいなシーンです。

密着騎乗位スタイルからの乳揉み、頭上でくぱぁ見せつけ→手マンなど、これでいいんだよこれでと思うような内容でした。

胸の上での開脚は熱く、もうちょっとモザイクが薄ければ最高だったと思います。

69でもおまんこが狙われており、今までと微妙に違うのは手マンしがちな点ですかね。良くも悪くも男優さんが絶えず手を出しており、全裸鑑賞っぽさは感じなかったです。

どうせモザイクが濃いのでどっちでもいいと思いましたが、モザイクを見るか男優さんの手を見るかみたいな感じ。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は騎乗位→背面騎乗位→騎乗位という流れで、最後は手コキに切り替えて発射。

騎乗位中に乳揉みをするパターンがかなり多いので、これが好きなら楽しめそうです。

開脚騎乗位中も太ももから脚にかけて男優さんが触り倒すなど、これをVRでやられてたら「没入感が得られない最悪のクオリティ」と一蹴していたと思います。

Scene5:階段で足コキやフェラチオ

階段での絡みです。指フェラ、足コキ、膝コキ、フェラチオと進んでいきます。

足コキでは顔をボカして足にピントを合わせるような撮り方をしており、何ならおちんちんのアップまである。「松永あかりさんの足」として認識しやすい絵面ではありませんでした。

最後はフェラチオやおっぱいピストンなどが続き、口内発射でフィニッシュ。

上記画像のシーンも股間を狙うべきポーズだと思うんですが、上半身しか映らない時間、逆さ視点からの表情を狙うことが多く、カメラワークが全然好みじゃなかったです。

Scene6:覆面男と3P

覆面男とのSEXです。画面内に入り込むのは覆面男1人、もう1人は主観アングルのように場面で登場します。

ぶっちゃけ覆面男が活躍するシーンはScene3と内容が重複していて触り方も完全に同じなんですが、男優さんが黒子に徹している点で差別化してるのかも。

手マンは長尺です。ここは顔がボカされることもなく、表情が楽しみやすい点で〇。

あまりにもモザイクが濃いので「男優さんの手でおまんこが見えない」みたいなことも腹が立たないレベルで、もはや顔と全体の雰囲気を楽しむシーンと割り切れました。

中盤はフェラチオや足コキです。

上記画像のように顔をしっかり捉えたアングルは後半に増えるも、前半は男優さんの股下から狙う時間の長さが目立っていました。

足コキはVRのような視点でおちんちんにフォーカスするので、おまんこまでの位置が遠く、顔もボカされていて、おちんちんが大きいせいでおまんこも隠されるという三重苦でした。

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本番はソファーに座らせて立ち膝や立った状態で挿入→後座位→前座位→騎乗位→腰上げバック→背面座位→寝バック→身体を倒した対面座位→対面座位→正常位(ハメ潮)→松葉崩し→正常位(あごに発射)→正常位(舌上発射、お掃除フェラ)。

抜き挿しを楽しむなら対面座位一択です。

後座位や前座位もアングルは良かったですが、抜き挿しの雰囲気までは微妙でした。

乳揉み正常位は多いので、突きながらもおっぱいを楽しんでいる映像が見たいならアリかも。

「全裸スクイーズ 松永あかり 身体中すみずみ観察 柔らかさ追求の揉みまくりプレイ」のトータル評価

あまり全裸鑑賞っぽさは無く、中途半端に感じました。同じSODなら「超卑猥アングルでALL全裸セックス」シリーズを松永あかりさんでなぞってほしかったかも。

第一にモザイクの濃さがあって、局部狙いの映像が魅力薄です。加えて顔をボカすシーンが散見されるのも×。

足コキで顔がボカされる=松永あかりさんの足と分からないのでは「それはもうおちんちんのアップでしかない」と思ってしまうようなシーンがかなり多かったです。

腰上げ69でフェラ顔に固執するなどのカメラワークも好きになれず、女体鑑賞も主観SEXも中途半端に感じました。

ファンの方なら楽しめると思いますが、そこまでおすすめもしないです。

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