【三上悠亜】下着モデルをさせられて…|下着フェチ向けのドラマAV

「下着モデルをさせられて… フェチズム9ランジェリーSpecial 三上悠亜」はセクシー女優・三上悠亜さんの下着レ×プに特化したドラマAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:三上悠亜が好き
  • 下着を脱がさないプレイにそそられる

裸よりも下着着衣SEXにそそられる方におすすめです。これを楽しめるかどうかで評価が決まると思います。

裸が見たいと思ってしまうと「ずっと同じ展開、全裸なし、一辺倒のストーリーと展開」などに見応えが感じられず、かなりがっかりする可能性大。

三上悠亜さんの下着姿は美しかったですが、裸や結合部が見たい派は注意が必要です。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「下着モデルをさせられて… フェチズム9ランジェリーSpecial 三上悠亜」の概要

配信開始日2019/04/13
収録時間209分
出演者三上悠亜
監督前田文豪
シリーズ下着モデルをさせられて
メーカーエスワン ナンバーワンスタイル
レーベルS1 NO.1 STYLE
ジャンルハイビジョン 独占配信 単体作品 ランジェリー アイドル・芸能人 巨乳 ギリモザ
品番ssni00452

卑猥なランジェリーからあふれ出るムッチリ豊満ボディ!まさか、下着モデルをさせられるなんて…。「イヤぁぁ!!!止めてください!!」中年上司に狙われた巨乳OLの仕事はパワハラ公開SEXだった…。ブラック企業の新人OLに課せられたセクハラ恥辱レッドカーペット!カリスマ販売員で元読モ、若くて艷やかな肉体は嫉妬と妬みで引きずり落とされる。待望のシリーズ復活!完全着衣のフェチズム下着レ●プ恥辱3本番!

下着モデルをさせられて… フェチズム9ランジェリーSpecial 三上悠亜

「下着モデルをさせられて… フェチズム9ランジェリーSpecial 三上悠亜」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

ランジェリーメーカーのOL設定で、会議のシーンから。

その後、雑誌社の男から性接待を要求されて断れなくなります。

冒頭のドラマは約10分半程度。

Scene2:男性Aによる性的搾取(下着着衣SEX)

ホテルではストリップから始まるも業を煮やした男優さんが迫ったり、やたらセリフで煽るなど、単なるストリップとして見るにはノイズが多かったです。

ランジェリーにこだわりがある作風のため、乳首の露出もちょっとだけ、手マンはパンツに手を突っ込んで行われます。

おまんこチャンスはパンツをずらしての手マンの一部のみ。

馬乗りパイズリなんかも大して嫌がってないので男優さんの演技がオーバーキルになっていました。

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本番はずらしハメで、正常位→側位→撞木反り→バック→背面座位→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)。

結合部を楽しむならバックの序盤、深いストロークでリズミカルにパン!パン!としているシーンがおすすめです。

撞木反りでの股間アングルはパンツと手マンでしっかりガード。カメラが「こんなん覗いてても仕方ない」と諦めて、溜息をついて真横に逃げるようでした。

Scene3:男性Aによる性的搾取(玩具責め)

前のシーンと同じような感じです。おしゃれな下着姿は見応えがあるのに、そのパンツに大きくモザイクが入っているのが残念でした。

以降はまた権力をチラつかせながら下着姿にひん剥いて、ボディータッチや玩具責めへ。Tバック鑑賞は良かったです。

逆にボディータッチが始まると下着姿も見づらいというか、玩具責めもパンツに玩具を突っ込むか上から当てるかの二択で見応えは薄く感じました。

最後はちょっとだけフェラチオをさせるも発射せずにお開きです。

バイブだけはパンツをずらして抜き挿ししていましたが、どちらかと言えばパンツで固定するパターンが強め。

Scene4:男性Bによる性的搾取(下着着衣SEX)

三上悠亜さんに嫉妬している女性社員が罠にハメてくるシーンです。

その後、社長に性接待のことがバレ、今まで雑誌社の男がやってきたことを社長がやってくることになります。玉木玲氏が吉村卓氏に代わるだけ。

ストリップの要求で下着姿にさせた後、なるべくその状態を維持しながらボディータッチへ。

どこまで下着要素に夢中になれるかだなぁ。乳揉みもブラジャーありき、手マンもパンツありきなのは明確に見る人を選びそうです。

お尻はそれなりに見応えがあるんですが、まっさらで映ることがなく、大半が男優さんの舐めまわす姿か割れ目の見えない尻コキになります。

中盤にはピンクから青い下着に着替えさせ、乳首舐めやフェラチオをさせてから挿入へ。

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本番はずらしハメで、テーブルで四つん這いにさせて立ちバック→立ちバック→後座位→(腋舐め)→屈曲立位→騎乗位→対面座位→腰上げバック→(クンニ)→正常位→座り側位(あごに発射)。

結合部が楽しめるシーンはありません。腰上げバックは金玉、それ以外は密着グリグリでした。

下着よりも裸派だとやきもきします。途中で下着を着替えるシーンがあり、テーブル上で全裸になってるシーンで一時停止して抜こうと思ったくらいです。

Scene5:男性Cによる性的搾取(フェラ抜き)

ちょっとしたドラマがあり、いろんな大人たちがそれぞれの思惑で近寄ってきます。

男優さんを変えたいがために色んな人が同じパターンで迫ってくるのは既視感だらけで「またこのパターン?」と思わされっぱなしです。

ここも結局、ストリップをさせて下着姿にしてからのプレイです。玉木玲氏が吉村卓氏に代わり、更に阿部智広氏に代わっただけ。

乳揉みではおっぱいはそれなりに出させましたが、下半身に対しては踏み込みが甘く、最後はフェラチオ→パイズリ→フェラチオ→手コキみたいな流れで中途半端に手コキ発射→お掃除フェラでした。

Scene6:下着姿のお披露目→ランウェイで4P

ちょっとしたパリコレみたいになり、ランウェイを下着姿で歩く三上悠亜さんの姿から。

着せ替え人形的に衣装が変わり、着替えるシーンが楽しめないのはやや残念でした。

「これは下着なの?」みたいな露出度の高いやつは魅力的でしたが、着替えのシーンがあればもっと楽しめたのに。

途中から痴漢行為みたいなのがOKになると単なる4Pへ。

おっぱいはほぼ丸出しでもおまんこは紐同然のパンツと男優さんの頭によって隠され、あとは複数本同時フェラなどが行われます。

なぜか泣きそうになりながら手コキフェラに従う三上悠亜さんでしたが、ここまでの見せ方でもドラマ要素はさほど刷り込まれておらず、何が何だかさっぱりです。

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本番は立ちバック→撞木反り→騎乗位→片足上げ立ちバック→片足上げ立ちバック→片足上げ立ちバック→屈曲立位→屈曲立位→駅弁→立ちバック→片足上げ対面立位→屈曲立位→屈曲立位→屈曲立位→正常位(胸射、お掃除フェラ)→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)。

結合部を楽しむなら撞木反りがチャンスですが、後半は真横アングルになります。

片足上げ対面立位も序盤にしかチャンスがなく、結合部やお尻を楽しみたい派にはかなり厳しめのカメラワークでした。

「下着モデルをさせられて… フェチズム9ランジェリーSpecial 三上悠亜」のトータル評価

三上悠亜さんの下着姿を楽しめるかどうかで評価は大きく分かれそうです。

基本的にスケベ根性全開で大人が近付いてきて、ストリップや肉体関係を強要するところから始まります。下着は脱がさず、男優さんだけが変わる展開が続くのみ。

結合部も局部もほとんど撮れていないので、下着を脱がせるな派には刺さりそうな一方、ここを楽しめないと残念寄りだと思いました。

せめてもうちょっとドラマがしっかりしていれば…とは思いましたが、三上悠亜さんの下着姿を堪能したい方に限定しておすすめします。

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