
「メモリアルヌードモデルの代役になったボクのビンビンに膨らんでいるチ●ポに目をつけて 愛液ダラダラ滴っている巨乳お姉さんが5分休憩の度に何度も何度もヌキ鎮めてきます… 彩月七緒」はセクシー女優・彩月七緒さんがヌードモデルを演じ、男性モデルをすることになった主人公を逆NTRする設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:彩月七緒が好き
- ヌードモデルを題材にしたAVにそそられる
- ヌード撮影中のエロい行為に興奮する
- 同じことの繰り返しでもOK
シリーズ恒例のやつです。背景の明度が微妙に変わったくらいで、従来のシリーズに彩月七緒さんが出たというそれ以上でもそれ以下でもないと思いました。
最初のトイレでのSEXで結合部が狙われていたんですが、抜き挿しだけでみると「最初がピークでは?」とも思ったので、若干尻すぼみには感じたかも。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「メモリアルヌードモデルの代役になったボクのビンビンに膨らんでいるチ●ポに目をつけて 愛液ダラダラ滴っている巨乳お姉さんが5分休憩の度に何度も何度もヌキ鎮めてきます… 彩月七緒」の概要
| 配信開始日 | 2026/10/30 |
| 収録時間 | 160分 |
| 出演者 | 彩月七緒 |
| 監督 | ヒモパン・オブ・ジョイトイ |
| シリーズ | メモリアルヌードモデルの代役になったボクのビンビンに膨らんでいるチ●ポに目をつけて… |
| メーカー | ムーディーズ |
| レーベル | MOODYZ ニュージーニアス |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 寝取り・寝取られ・NTR 不倫 痴女 単体作品 巨乳 中出し |
| 品番 | mngs00079 |
【背徳感バツグン10発中出し・時短こっそり逆NTR!】妻が世話になっているという有名フォトグラファーの撮影会に顔を出すことになった。到着するなり落ち着かない現場、何やら男性モデルが体調不良でドタキャンになったらしい…急遽代役を務めることになったボク。妻とはレベルが違う爆乳モデルに密着される度、ギンギンに勃起するチ●ポが抑えられない!「奥さんにバレる前に治めないとですね…」休憩の5分間、妻の見ていない撮影中、甘い囁きで誘惑されたボクは結局1日中、何度もこっそり中出しSEXしてしまった…。
メモリアルヌードモデルの代役になったボクのビンビンに膨らんでいるチ●ポに目をつけて 愛液ダラダラ滴っている巨乳お姉さんが5分休憩の度に何度も何度もヌキ鎮めてきます… 彩月七緒
「メモリアルヌードモデルの代役になったボクのビンビンに膨らんでいるチ●ポに目をつけて 愛液ダラダラ滴っている巨乳お姉さんが5分休憩の度に何度も何度もヌキ鎮めてきます… 彩月七緒」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
妻が有名写真家の撮影に行きたいと言い出し、現場で男性モデルがいない→主人公に白羽の矢が立つ設定です。
主人公がモデルのスタンバイ中、彩月七緒さんがすでに全裸で撮影を開始する時点で既にエロい。
前作「メモリアルヌードモデルの代役になったボクのビンビンに膨らんでいるチ●ポに目をつけて 愛液ダラダラ滴っている巨乳お姉さんが5分休憩の度に何度も何度もヌキ鎮めてきます… 有岡みう」から約1ヶ月ぶりのシリーズ新作です。

Scene2:妻の目の前での普通のヌード撮影

特に何の要求もなく、ただ裸で撮影されるだけのシーンです。全裸の彩月七緒さんの隣に並べるだけでも役得か。
妻のせいでこんなことになってるのにフル勃起を見て腹が立ったのか、妻がイライラし始めるのは釈然とせず。
Scene3:トイレで唐突に痴女られSEX

トイレで痴女られるシーンです。毎回そうだけど、男子トイレの個室から彩月七緒さんが出てくる状況とは?
前戯は手コキとフェラチオで、そのまま促されて挿入へ。

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本番は立ちバック→片足上げ立ちバック→屈曲立位(中出し)。
結合部は片足上げ立ちバックと屈曲立位で頻繁に狙われています。
Scene4:公園のベンチで前座位

公園デートのシチュエーションです。
ベンチで膝枕、前座位の体勢になるまでが正規の撮影で、すぐ横には神妙な面持ちの妻がいます。


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本番は前座位。発射シーンは確認できず。
挿入してるっぽくはあったんですが、大してお尻が拝めるでもなく、フィニッシュも無くて中途半端かも。
Scene5:プロポーズからのSEX

正規の撮影でキスを煽られますが、するかしないかくらいで冗談と言われます。
この間は写真家の女性がやかましい+神妙な面持ちの妻の表情が狙われるなど、彩月七緒さんが主役とは思えない運びが気になりました。
で、スタッフたちが勝手に休憩に行くので、その間にSEXが行われます。前戯は無し。
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本番は後座位→立ちバック(中出し)。
Scene6:週刊誌の袋とじみたいな撮影①

「暗めの背景+空中をまう赤い葉っぱ」みたいな撮影シーンです。
この辺から「またスタッフが置き去りにして行為が始まるパターン?」とマンネリしてくるのも通例。

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本番は側位→正常位(中出し)。
オーソドックスな正常位でおっぱいのボリュームは堪能できますし、疑似本番だとは一切思いませんでしたが、抜き挿しの様子はあまり撮れていません。
中出し後のおまんこ接写も影になってて見えねー。
Scene7:仁王立ちフェラの撮影

妻の目の前で行われる露骨なシーンです。
仁王立ちしている様子を背後から撮り、通常なら「フェラチオしていると連想させるだけの写真」でいいんですが、実際にフェラチオが行われています。
妻には背中しか見えていませんし、やってるテイでいいのに実際に咥えてくれるのが〇。こんなんされたら好きになるわー。
ここはフェラチオ、パイズリ、手コキなど。最後は手コキから舌上発射でフィニッシュ。
終盤の主観パイズリの臨場感がエグい(ただ、カメラ目線は少なめ?若干ズレてるかも)。
Scene8:妻と喧嘩後にメイクルームでSEX

「お前のせいじゃろがーい!」と言いたくなりますが、妻がへそを曲げて待機室から離脱するとメイクルームから彩月七緒さんが出てきて、誘われてすぐにSEXへ。
ここは妻の目の前で行われる唯一のシーンです。
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本番は片足上げ対面立位→屈曲立位(中出し)。
片足上げ対面立位でお尻が狙われているのは序盤のみ、屈曲立位は断然トイレの方が迫力があります。
Scene9:週刊誌の袋とじみたいな撮影②

真っ暗な背景で赤いライトをバックに撮影するシーンです。薄手のカーテンみたいなのを羽織っています。
そもそも暗くて分からないのと妻がへそを曲げてろくに見てないのをいいことに、普通にSEXしてもバレないシチュエーションかな?
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本番は片足上げ対面立位→(スタッフが離脱)→背面騎乗位→撞木反り→騎乗位(中出し)。
撞木反りは結合部に迫っていましたが、背景が暗いのと被写体が赤すぎるのとでエロいというよりは官能的止まり。
Scene10:ベッドで楽器演奏のシチュエーション

彩月七緒さんを楽器に見立てて弾くシーンです。「七緒の弦はどこ!!」みたいに写真家に煽られますが、妻がいる手前、股関節付近を軽くなぞる程度でした。
以降、妻がいるのに背面座位のような体勢になったかと思ったら普通に挿入されており、純粋に見てると「なぜこれが許されるのか」としか思えず。
で、また写真家の喫煙タイム中にSEXです。
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本番は後座位→騎乗位→寝バック(中出し)。
結合部はほぼ楽しめませんが、たぶん挿入はしてたと思います。
薄手の布を被っての密着騎乗位は密着感と閉鎖感があって〇。
Scene11:オレンジ強めのシャワー室でSEX

シャワー室でのSEXです。
背景が暗すぎて、被写体が彩月七緒さんであることを認識できるシーンもかなり少なめでした。
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本番は立ちバック(中出し)→(手マンと手コキの応酬)→片足上げ対面立位(顔射、胸射)。
Scene12:図書館でSEX

彩月七緒さんに眼鏡をかけさせるのが差別化?絵本を読んでいる設定で本を使って視界を遮り、授乳プレイが行われます。
妻は飽きたのか寝落ちしており、なぜか写真家も寝落ちするので普通に横でSEXへ。
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本番はバック→正常位(中出し)。
眼鏡姿が刺さるならここが使いやすいんでしょうが、他と比べて結合部が楽しめることもなく、いい加減「そろそろまともな尺のSEXが見たい」と思ってしまうのもシリーズ恒例です。
Scene12:撤収前のSEX

解散直前、照明がほとんど落とされてしまったスタジオでのSEXです。
マキシワンピから速攻で全裸にする分かりやすさの一方、最低限の照明は場面によって本当に見づらくなります。
序盤はキス、手コキ、フェラチオなど。
中盤は手マンやクンニが行われ、この手マンが本作でまっさらなおまんこが拝めるベストだとは思いましたが、尺は短めです。
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本番は立ちバック→片足上げ立ちバック→屈曲立位→(キス、フェラチオ、パイズリ)→騎乗位(ハメ潮)→バック→座り側位→正常位(中出し)。
結合部を楽しむなら開脚騎乗位がおすすめです。ただし、斜めアングルがメインなので絶賛するほどでもありません。
「メモリアルヌードモデルの代役になったボクのビンビンに膨らんでいるチ●ポに目をつけて 愛液ダラダラ滴っている巨乳お姉さんが5分休憩の度に何度も何度もヌキ鎮めてきます… 彩月七緒」のトータル評価
ショートタイム系なので見る人を選ぶと思います。大半が「撮影中にスタッフと妻がモデルを放置して離脱→その隙に」の繰り返しです。
背景が変わるだけで、体位も1つか2つの短尺で終わってしまうため、豊富なシチュエーションの割には使いにくいと思いました。
ダイジェストに毛が生えた程度の本番が何度も繰り返されるんですが、律義に挿入自体は行ってるっぽくて「疑似本番乙!」とも切り捨てられないのがなぁ。
彩月七緒さんの可愛さとエロさは堪能でき、「自分がこのシチュエーションになったら一瞬で好きになる」とは思わされたので、ファンの方なら文句なしに楽しめるかと。


