【三上悠亜】完全拘束?無限ピストン?|女優の魅力をもってしても×

「完全固定されて身動きが取れない三上悠亜 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」はセクシー女優・三上悠亜さんを拘束することに特化したAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:三上悠亜が好き
  • 局部鑑賞が目的じゃない
  • 三上悠亜さんが出演しているだけでOK

過去シリーズを全作見ている身として「同じシリーズでリリースしてくれるなよ」と思うくらいには別物でした。

というか、三上悠亜さんを採用してこの駄作は作り手の罪深さがエグいって。

被写体の良さ以外に何一つとして過去作を上回ってる点が見当たらなかったです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「完全固定されて身動きが取れない三上悠亜 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」の概要

配信開始日2018/09/15
収録時間154分
出演者三上悠亜
監督キョウセイ
シリーズ完全固定されて身動きが取れない●●
メーカーエスワン ナンバーワンスタイル
レーベルS1 NO.1 STYLE
ジャンル拘束 アイドル・芸能人 巨乳 単体作品 ギリモザ 独占配信 ハイビジョン
品番ssni00301

磔!吊!鎖!鉄管!絶対抵抗不可能…ガチガチに拘束され固定で晒されたアイドルの濡れ光るおま●こ…無機質にそして容赦なく撃ち込む無限ピストン強●アクメSEX!「いやぁぁぁ!動けないッ!お願い解いて!!」身動きを封じられたアイドル…。喉を破壊する嗚咽イラマ。イッてもイッても止まらない!ガクガク腰が砕け散る!ドロッドロに犯●れ続け、逃れられない快楽地獄!国民的アイドルが初めて経験する完全固定凌●作品!

完全固定されて身動きが取れない三上悠亜 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX

「完全固定されて身動きが取れない三上悠亜 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

最初にシチュエーションが入れられてて、特に合間にドラマがあるでもなく、エンディングがあるでもなく。これはシリーズ恒例です。

「この冒頭にしか用意されてない時間稼ぎでしかないドラマは何のために?」と思ってたんですが、監督さんが変わった本作でもこのパターンでした。

冒頭のドラマは約6分程度。

Scene2:真っ暗な背景の中の拘束前戯

真っ暗な部屋で立った状態で拘束されている三上悠亜さん、3人の覆面男の構図です。まず映像が暗すぎて見づらい点でシリーズワーストの予感。

加えて顔だけのアップ、拘束されていることが伝わってこない映像など、被写体が三上悠亜さんであること以外のプラスが一切見当たりません。

結局、手マンとか軽めのボディータッチと玩具責め?発射シーンも無し。

乳首舐めにしても手マンにしても男優さんが一斉に群がり、極端なアップも多く、無修正でも見たいと思える場面なし。いくら何でも暗すぎるって。

Scene3:拘束4P?

前のシーンでは立った状態でしたが、こちらは座った状態です。差別化としても弱すぎて、シリーズワーストを大幅に更新しそうな悪寒。

着衣というかレザーベルトみたいな拘束着がおまんこを覆っていて見えず、ここにさらに「暗い背景、濃いモザイク、男優さんの手」が加わります。

「お前らには三上悠亜さんのおまんこは絶対に見せんぞ!」という強い気迫よな。

後半はフェラチオに固執する場面もあり、屈曲立位から挿入も行われますが…。

3人が同じことを繰り返すばかりで見応えが薄く、これなら黙って裸の三上悠亜さんを明るい部屋で壁に張り付けてるだけの映像の方が何倍も興奮できるって。

照明位置や体位の性質上、おまんこや結合部が見えるわけもなく、男優さんが黒いTシャツを身に着けた状態で背後に溶け込んでいることもあって映像の質は下の下だと思いました。

Scene4:拘束SEX(人数は3人?体位変更あり)

上記画像は寝バック拘束っぽいですが、最初は側位みたいになっていて「そもそもこれは拘束なのか?」みたいなところからでした。

拘束の仕方が開脚の真逆なので、お尻の割れ目が限界点です。

過去シリーズのような「せめてカメラがお尻に回ってくれればおまんこが拝めるのに!」みたいなワクワク感もなくて失望しかありません。

本番もありましたが、結合部目当てならスルーでいいです。

一部の背面騎乗位でお尻が楽しめるシーンもあるにはあったんですが、これをピックアップして褒めるようだと「その何十倍も男優さんのお尻を見せられる時間があった」みたいなことも言わなければならなくなるかと。

最後にサンプル画像を見返してて「こんなシーンあったかな?」と思ったんですが、衣装的にこのシーンっぽいんですよね。

サンプル画像は実際の映像よりも背景が明るくて見やすくされています。実際の映像はこんなに見やすくないぞー。

Scene5:拘束フェラ抜き

過去シリーズと比較して「背景の暗さ、露出度の低さ、モザイクの濃さ」でワースト三冠王です。

三上悠亜さんがNGを出したのか、作り手が勝手に配慮したのか知りませんが、ずっとベルトみたいなのを巻き付けていて肝心な部分を隠しています。

で、拘束っぷりも全然ゆるゆるで、そもそも拘束されていることが伝わってこない撮り方なんですよね。

一部をアップにしっぱなしだから身動きが取れないことも伝わってこないなんて致命的では?

執拗なフェラチオからの発射はありましたが、フェラチオが好きな人にも刺さるかどうか…。

少なくとも顔のアップばかりなので、拘束目当てだと絶対に刺さらないです。

サンプル画像は明るく見えますが、実際はそれと同じとは思えない背景の暗さでした。

Scene6:一風変わった拘束SEX(確かに拘束状態ではあるけど…)

正常位拘束?にしても中途半端というか、三上悠亜さんが動かない前提で推し進められます。

結局、暗い背景に影を作り、肝心な部分は開いてる高速着だったのかな?

おまんこには常に男優さんの手や頭があるのでどうせ何も見えなかったと思いますが。

で、蓋を開けてみたら両手と両足をバーみたいなやつで固定しているだけで、三上悠亜さんの協力によって正常位や立ちバック、騎乗位などが実現しています。

結合部チャンスはありません。

上記画像だとチャンスがありそうですが、実際は映像も暗く、モザイクも濃くて話にならないです。

今までの作風から大きく外れ、正直「拘束?これが?」と思いました。確かに拘束ではあるんだけど、同じシリーズでリリースすんなよと言いたくなるくらいには別物です。

「完全固定されて身動きが取れない三上悠亜 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」のトータル評価

完全固定でもなければ身動きが取れないでもなさそうで、無限ピストンと呼ぶにも生ぬるく、三上悠亜さんという最高の素材を使いながらもシリーズ過去ワーストです。

まず全裸じゃないうえに濃いモザイクの時点で過去作よりも大幅に局部や裸体へのチャンスが減っています。

おまけにサンプル画像からは想像できないレベルの映像の暗さあり。男優さんも黒いTシャツを着て密着するので、背景と同化するレベルで黒い&暗いです。

シリーズ初期の吉沢明歩さんとか葵さんの作品を三上悠亜さんでなぞってくれるだけで良かったけどなぁ。残念でした。

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