【RION】完全固定して一方的なプレイ|結合部ガン無視の繰り返し作業

「完全固定されて身動きが取れないRION 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」はセクシー女優・RIONさんを拘束することに特化したAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:RIONが好き
  • 拘束状態のRIONさんが見たい
  • 局部鑑賞が目的じゃない

不満点は過去のシリーズ作とほぼ一緒です。

「全裸拘束してるのにお尻やおまんこがほぼ楽しめない」が致命的だと思いました。あと本作は過去作よりも一気にモザイクも濃くなっています。

拘束モノにしてはプレイもぬるいので、ハードな展開を求めている人にも絶対におすすめしません。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「完全固定されて身動きが取れないRION 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」の概要

配信開始日2017/04/15
収録時間119分
出演者RION
監督[Jo]Style
シリーズ完全固定されて身動きが取れない●●
メーカーエスワン ナンバーワンスタイル
レーベルS1 NO.1 STYLE
ジャンルハイビジョン 独占配信 ギリモザ 単体作品 辱め イラマチオ 巨乳 拘束
品番snis00895

全身ガチ固定する人気シリーズにRIONが遂に登場!イキ過ぎても膣奥までぶち込み続けて強●膣中絶頂!ヘビー級の神乳が揺れまくる超強烈なピストンでひたすら悶え狂う!喉奥がカウパーまみれになる4連続イラマに超濃厚な顔射!ヌキどころ満載なシリーズ最高傑作!

完全固定されて身動きが取れないRION 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX

「完全固定されて身動きが取れないRION 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

シリーズ恒例の謎ドラマからです。毎回本当に意味不明&説明不足なので、せめて最後までやり切ってほしい。

本編開始は約9分半が経過した頃から。

Scene2:拘束状態でのフェラチオ要求

着衣状態で座らせ、股間には電マを当てた状態での拘束から。

男優さんが単独で登場し、背後からの乳揉みをメインに進行します。

で、後半は4人くらい出てきてフェラチオに固執する流れ。

拘束状態であることは薄味も薄味で、後半はおちんちんのアップしか映らなくなる点で好みじゃなかったです。

ラストの顔射だけはレーザーっぽくて見応えあり。

Scene3:立ちバック高速でSEX

全裸で立ちバックの姿勢で拘束します。メインの男優さんがおっぱいとお尻を独占し、残りの2名は必要性が感じられないというか身体を押さえつけているフリ。

洗濯ばさみが食い込んでいるおっぱい、表情側からの映像は豊富に楽しめますが、立ちバック拘束でお尻を一切見せてくれないのはこれ如何に。

サンプル画像から伝わってくる情報がほぼすべてです。

マジでモザイクが不要な角度からの映像ばかりで、一番見たい部分が見られないことが大きすぎるほどの不満になりました。

本番は立ちバック系オンリー、最後はお尻に発射。無駄に長え。

合間にフェラチオ要員が投入されるも顔しか映らなくなるので、女体が見たい派には不満になると思います。

拘束器具で拘束しきれておらず、ガシャガシャうるさいだけで結合部が映らない立ちバックは男優さんだけが楽しんでいる時間に見えました。

Scene4:正常位拘束で3P

幕開けにショートムービーが用意されているんですが、相変わらずここが一番エロい。

本編になると男優さんがエッチな部位をイジくり回せるベスポジに居座るんですよね。

おまんこを触りまくってる映像に興奮できるならアリなんですが、これを「男優さんにおまんこを隠されてる」と受け取ってしまうと一気に不満になります。

延々とおまんこが映らない手マン、クンニ、玩具責めが繰り返されます。

あえてなのか上半身が動ける点で過去よりも拘束っぷりは弱まり、プレイはぬるく、淡々としていました。

パイズリやフェラチオに固執した後、正常位のみで本番が行われます。

過去シリーズでも何度も見た腕立て系正常位は結合部が全然撮れていません。

Scene5:バック拘束で3P

前のシーンと同じ男優さんによるSEXです。正常位がバックに変わった割には内容があまり変わりません。

シリーズ恒例の床が鏡張りになっている工夫あり。

前作「完全固定されて身動きが取れない美竹すず 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」よりも目潰しレベルが改善されていたのは良かったです。

今までのシーンの中では一番おまんこに迫る時間が用意されていて、お尻側にカメラが回るチャンスもあるにはあるんですが…。

基本は「男優さんが手マンを止めるの待ち、玩具責めを止めるの待ち」になります。

手があることを嫌ってなのかカメラも表情側に回るケースが多く、四つん這い拘束でまっさらなお尻の映像が見られないのは不満でしかなかったです。

最後はバックのみで本番があり、結合部はほぼ映りません。真横や正面アングル多めで、入れ替わりのまっさらなお尻は一時停止必須です。

なぜ正面側から「仮面を着けた黒田悠斗氏が斜に構えておまんこにあれこれしている姿」を見せられなければならんのか。

「完全固定されて身動きが取れないRION 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」のトータル評価

過去作に比べて一気にモザイクが濃くなりました。これによって「まっさらなおまんこが映る数少ないシーン」も魅力減です。

拘束プレイにしては内容がぬるく、ずっと全裸拘束なのにおまんこが楽しめるシーンも少なく、残念寄りに感じました。

女優さんを全裸で四つん這い拘束するなら、普通はお尻側に立っておまんこ眺めたくないですか?

なんでその手の映像がほぼゼロに近く、男優さんがラスボスみたいな佇まいであれこれしている姿ばかり見せられなければならないのか。

「拘束している姿は見たい、でもハードなプレイは苦手、おまんこの映像はどうせモザイクだから顔が見たい」とかなら楽しめるかもしれませんが、そうじゃなければおすすめしないです。

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