【美竹すず】完全固定してぬるめの凌辱プレイ|局部に消極的なカメラ

「完全固定されて身動きが取れない美竹すず 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」はセクシー女優・美竹すずさんを拘束することに特化したAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:美竹すずが好き
  • 拘束状態の美竹すずさんが見たい
  • 局部鑑賞が目的じゃない

シリーズ恒例のやつでした。感想もほぼ一緒です。

拘束プレイとしてはぬるさがあり、差別化に乏しいのでマンネリします。

全裸で股を開かせて拘束してもおまんこがほぼ映りません。バックではそれなりにチャンスがありましたが、床面の鏡で天井のライトを拾う嫌がらせが極悪レベルでした。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「完全固定されて身動きが取れない美竹すず 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」の概要

配信開始日2016/09/03
収録時間150分
出演者NAO(美竹すず)
監督[Jo]Style
シリーズ完全固定されて身動きが取れない●●
メーカーエスワン ナンバーワンスタイル
レーベルS1 NO.1 STYLE
ジャンルハイビジョン 独占配信 ギリモザ 単体作品 巨乳 監禁 拘束
品番snis00730

誰もが見惚れる美竹すずの完璧な美ボディを完全固定!変態復讐者達に捕まり屈辱体勢でロックされ、抵抗出来ずに犯●れ続けてしまう…。両手足拘束のマングリ羞恥固定で媚薬をオマンコに塗りたくられ弄ばれ、M字開脚固定の恥部玩具責めで無限にイキまくる。無機質でドス黒い冷鉄な棒から逃れられず膣奥までチンポをねじ込まれるメガピストンで「頭の中おかしくなっちゃう…」と未だ見たことの無い未体験ゾーンに入っていく…。

完全固定されて身動きが取れない美竹すず 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX

「完全固定されて身動きが取れない美竹すず 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

シリーズ恒例の意味のないドラマからです。

毎回、最後にどうなったかの描写もなく、圧倒的に説明が不足しているこのドラマに何の意味があるのか。

冒頭のドラマは約10分半程度。

Scene2:V字開脚拘束(玩具責め)

V字開脚での拘束シーンからです。仮面の男が2人がかりで楽しみ始めます。

毎回思うけど、もうちょっと「まっさらな状態の女優さん」を見せてほしいんですよね。男優さんの手がおまんこやおっぱいにある状態ばかりを見せられても…。

基本的に手マンや玩具責めしている様子を一歩離れた位置から撮影することが多く、まっさらなおまんこは離れ際にしか撮れていません。

また、責めにハードさは一切なし。拘束プレイ=ハードみたいなイメージがありますが、本作はそれに該当しないっす。

せめて口にバイブを突っ込んでる時間はおまんこを狙ってほしいんですが、常にバイブを追いかける点でイマイチでした。

このシーンは玩具責めのみです。

Scene3:立ちバック拘束SEX

立ちバックの姿勢での拘束プレイです。3人登場する必要性から意味不明。

メインの男優さんがおっぱいもおまんこも独り占めで、途中から1人だけフェラチオOKみたいになります。シリーズ恒例のやつです。

劇的に残念なのが「立ちバックの姿勢を正面側からしか撮らない」ので基本モザイク要らずの映像なんですよね。

しかもおまんこにあれこれしている男優さんの顔も拾われているので、人によっては「この人の視点を見せてくれよ」ってなります。

本番は立ちバックのみ、最後はお尻に発射→お掃除フェラです。

空いている男優さんがフェラチオを要求しつつ、拘束するための器具がガチャガチャうるさい中で結合部が撮れてない立ちバックが延々と続くだけでした。

Scene4:大勢でフェラチオ要求

5人くらいが群がってきて乳揉みを繰り返し、股間には電マが当たるように固定されてるのかな?

もはや顔しか映らない場面や男優さんの率が高すぎて、拘束されてるかどうかも微妙です。

後半は上記画像みたいに男優さんがフェラチオさせようと必死になる場面が続きます。最後は連続顔射でフィニッシュ。

女体鑑賞目当てなら1秒も見る価値がないレベルです。ここでしか満たされない栄養素は無し。

Scene5:ベンチの上で正常位拘束SEX

台の上で正常位の姿勢を取らせて拘束しています。残念ながらおまんこ側にカメラが回った際は男優さんの手で覆われた後でした。

バイブ責めなんかでも一部は素晴らしいんですけどね。

大半は「これ、もはやバイブのアップじゃね?」みたいなことが多く、おまんこが見たい派には刺さらない映像が9割以上だと思います。

男優さんはおっぱい触り放題、フェラチオさせ放題、おまんこイジり放題で楽しそうでした。映像的にはその1割も伝わってこないけど。

本番は屈曲立位のみです。ハードさはなく、真横アングルが大半で見応えは薄いと思いました。

Scene6:バック拘束SEX(床面に鏡、目潰しあり)

バックです。前のシーンの正常位(屈曲立位)がバックになるだけでも相当な差別化になりそうですが、ほぼ大差なし。

床面が鏡張りになっているのも良し悪しで、天井ライトを拾われると眩しさが見づらさに変わる瞬間があります。

手マンや玩具責めの隙間におまんこが覗ける瞬間はこのシーンが断トツです。

ただ、四つん這いでおまんこに必死になって見てるじゃないですか?

微妙にカメラがゆらゆらしてて、天井ライトを鏡に反射させて目潰ししてきたり、急にカットが入って目潰しされるのはマジで嫌がらせなので注意してください。

本番はバックのみです。

男優さんがピストンをやめた直後の無防備なお尻に魅了されるなどはありましたが、これも目潰しライトのせいで残念な仕上がりでした。

「完全固定されて身動きが取れない美竹すず 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」のトータル評価

このシリーズは一部の拘束シーンが素晴らしいので追いかけてますが、感想は他作品とほぼ一緒です。

女優さんが変わったことによる差が無いというか、みんな同じような反応なのはそう演技指導してるから?

拘束プレイはぬるいばかりで、拘束されている女優さんそのものを楽しむには男優さんに邪魔されることが多いです。

たまに映るおまんこはめっちゃエロいけどなぁ。今回も一時停止必須、楽しめる時間はトータルでも10分未満でした。

「拘束状態を360度眺められる時間があればそれだけでいい」くらいに思っているので、各体位で2~3分くらいそれだけの時間を用意してくれー。

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