
「完全固定されて身動きが取れない葵つかさ 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」はセクシー女優・葵つかささんを拘束することに特化したAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:葵つかさが好き
- 葵つかささんが拘束されてエロいことをされまくってる姿が見たい
- オーラルSEXもピストンも玩具責めも楽しみたい
- 局部そのものにはさほどこだわらない
「立ちバック→V字開脚→正常位→バック」などの様々な姿勢で拘束されている葵つかささんにはニヤニヤさせてもらいましたが、どのシーンも最初の期待感がピークでした。
どのシーンも「男優さんがおまんこの目の前に陣取って楽しんでいる様子をカメラは一歩引いて撮影し、表情をメインに楽しませてもらうだけ」です。
お尻にあれこれやってても表情狙いがメイン+フェラチオではフェラチオを狙うので、好みに合わないと楽しめるのは150分あっても数分だったりします。プレイもぬるめです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「完全固定されて身動きが取れない葵つかさ 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」の概要
| 配信開始日 | 2016/08/14 |
| 収録時間 | 150分 |
| 出演者 | 葵つかさ |
| 監督 | [Jo]Style |
| シリーズ | 完全固定されて身動きが取れない●● |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| ジャンル | 単体作品 ハイビジョン 独占配信 ギリモザ 顔射 辱め 淫乱・ハード系 拘束 |
| 品番 | snis00714 |
裸体をガッチガチに拘束してハメ倒す人気の完全固定シリーズに葵つかさが登場!今回は激ピストンに加え媚薬も投入!感度が増したつかさを四つん這い、マングリ、マンコ丸見えの開脚姿で固定!電マで悶えながら喉奥まで咥えこまされる連続イラマチオに濃厚顔射!何度イッても膣奥を乱打するハードFUCKに全身ビクつかせて到達する媚薬膣絶頂!
完全固定されて身動きが取れない葵つかさ 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX
「完全固定されて身動きが取れない葵つかさ 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
冒頭には謎のドラマがあります。監督さんのこだわりなんだろうけど、これは必要なのか?
Scene2:拘束状態でフェラチオ要求

仮面男が4名ほど現れ、乳揉みを中心にちょっかいを出すシーンから。おっぱいは出ますが、着衣は強めです。
股間部分は目の前に振動系の玩具が置かれていて、それがおまんこに当たってるかどうかすら不明でした。
なんせ男優さんたちがフェラチオさせようと躍起になっている様子しか撮られていません。最終的には顔射です。
Scene3:立ちバック拘束SEX(挿入は1人)

全裸、立ちバックの姿勢で拘束されているシーンから。「1人はおっぱいとお尻を行き来、あとの2人は必要か?」のフォーメーションになります。
お尻にあれこれやってる際の表情アングルが可愛すぎて驚かされるんですが、これっておまんこにあれこれしてる男優さんが楽しいだけでは?そっちの視点を見せてくれよ。
一番見たい部分がほぼフォーカスされず、映っても斜め後方からのお尻の映像が限界でモザイクの要らないやつなんですよね。

玩具責めで股間に迫るシーンはそれなりに迫力があるものの、決して持続しません。
横の2人が真顔で鎖を持ち続けるシュールな映像も拾われており、おそらく森林原人氏と思われる仮面男が楽しいだけのシーンに見えました。
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フェラチオ後、本番は立ちバック→(手マン)→立ちバック(お尻に発射、お掃除フェラ)。
結合部が楽しめるシーンはありません。
串刺しプレイ、あるいは立ちバック中の表情アングルに興奮できるならアリかも。
Scene4:V字開脚拘束玩具責め

全裸でV字開脚にして拘束しているシーンから。
仮面男がボディータッチや玩具責めでちょっかいを出しますが、これまでのシーンに比べると葵つかささんの裸が拝めるシーンが多く、女体鑑賞目当てならここ一択だと思います。
男優さんがおっぱいに興味を示している間もおまんこが拝めますし、玩具責めの隙間時間にもちょこちょこチャンスあり。

ただ、手マンは両手で行われていたり、場面によってはまた男優さんが楽しんでいるだけにしか見えなかったりします。
肝心のプレイもぬるいというか拘束プレイ好きには刺さりそうにもない淡々としたやつで、もうちょっと見てる側を楽しませてくれてもいいとは思いました。
女体鑑賞目的だと「玩具が離れるの待ち、男優さんが手マンを止めるの待ち」になります。
Scene5:正常位拘束SEX

本作に限ったわけではないんですが、このシリーズは毎回「女優さんが全裸拘束されてて何とか抜け出そうともがいている最初のショートムービーが一番エロい」可能性大。
全裸で恥部を隠せずによがってる姿は最高にエロいのに、肝心のプレイでは見たい部分は男優さんが独占し、綺麗に撮れてるのがフェラチオくらいしか無いからですかね。
正常位の姿で寝ている姿は最高にエロいのに、以降はおまんこの前に陣取った男優さんが手マンする手で見たい部分が見えなくなり、カメラもウロウロし始めるのが好みじゃありませんでした。

手マンや玩具責めもさほど激しいわけでもなく、葵つかささんが壊れるように乱れるでもなく、淡々としすぎています。
何より股を開いてる姿が股間アングルから全然撮れてなくて、手マンに躍起になった男優さんがようやっとどけてフェラチオに行くじゃないですか?
するとカメラはフェラチオを追いかけ、その隙にもう1人が挿入を始めてしまう点で全然物足りなかったです。
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本番は正常位だけの繰り返し→正常位(口元にショボ汁)→正常位(あごに発射)。
葵つかささんほどの美しい女性が身動きを取れず、好きなだけおまんこ突き放題の雰囲気にはそそられるんですが、本当に挿入してるかどうかが確認できずにパンパンという小気味良い音を聞かされるだけでした。
Scene6:床面鏡張りでバック拘束SEX

バックの姿勢はめちゃくちゃエロいです。序盤にまっさらな四つん這いのお尻アングルが一瞬だけあって、ここで一時停止して抜きたくなったくらい。
難点はまっさらなお尻の映像は持続せず、以降はScene3(立ちバック)と似たような展開になること。森林原人氏が黒田悠斗氏に代わっただけ。
あとは床に設置された鏡が良し悪しで、天井ライトも拾ってるんですよね。これが変に眩しいので、角度によっては鏡が邪魔に感じました。

手マン自体は見る人のことを一切考えずに、マジで割れ目を全部覆うような手付きでやられていますが、手が離れた瞬間は絶景でした。
そこまでモザイクも濃くない状態で葵つかささんのおまんこ、お尻、開脚っぷりが一望できます。黙ってこれを鑑賞できる時間を数分用意してほしかったくらい。

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本番は腰上げバックの繰り返し→腰上げバック(お尻に発射、お掃除フェラ)→腰上げバック(舌上発射、お掃除フェラ)。
本番中は同じことの繰り返しです。しいて言えば1発目の発射後、お掃除フェラに向かった際に無防備なお尻が狙われていました。
ある程度、結合部も狙おうとはしてたっぽいけど、鏡に反射する変な眩しさ、結合部じゃなくて漠然としたお尻密着映像止まりだったと思います。
「完全固定されて身動きが取れない葵つかさ 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」のトータル評価
各シーンの冒頭にムービーっぽく編集された無防備なシーンが流れるんですが、これをまっさらな状態で見たかったです。
肝心のプレイはぬるい手マンと玩具責めで、単に一番見たい部分を隠されるだけ。
男優さんにおまんこを隠され、その後は葵つかささんをヒーヒー言わせるでもなく、「男優さんが楽しむだけのプレイにお金を払った」という虚しさだけが残ります。
一応、どのシーンも始まりはワクワクするほどの可愛さが堪能できるので、男優さんが離れた瞬間を一時停止して楽しませてもらいます。




