
「完全固定されて身動きが取れない明日花キララ 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」はセクシー女優・明日花キララさんを拘束することに特化したAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:明日花キララが好き
- 「拘束することに意味がある」と思える
- 激しいプレイや局部鑑賞を求めない
エロイズム的には「拘束することで肝心な隠せない女優さんの恥部を眺めたい」と思うんですが、それはさほど満たされませんでした。
で、かと言って拘束状態でゴリゴリにせめてヒーヒー言わせるでもなく、あくまで「拘束することに意味がある」と思える人にしかおすすめしません。
拘束ポーズは最高に魅力的だったので、ベスポジの男優さんの視線を見せてくれるか、男優さんに邪魔されない状態での鑑賞シーンがあれば絶賛してたと思います。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「完全固定されて身動きが取れない明日花キララ 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」の概要

| 配信開始日 | 2016/06/04 |
| 収録時間 | 147分 |
| 出演者 | 明日花キララ |
| 監督 | [Jo]Style |
| シリーズ | 完全固定されて身動きが取れない●● |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 ギリモザ 単体作品 巨乳 淫乱・ハード系 拘束 |
| 品番 | snis00666 |
S1ガチ固定型拘束FUCK第三弾!あの明日花キララが鉄管で肉体の自由を奪われ男たちに羞恥のポーズで雌穴を晒しまくる…。ガニ股&首締め固定で喉奥えぐる唾液、精液ダラダラ3連続イラマ&電マ責め!マンぐりクリむき出し拘束では膣奥ぶち込むエンドレスピストン!涙目で「死んじゃう!」と懇願!でも止めない!
完全固定されて身動きが取れない明日花キララ 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX
「完全固定されて身動きが取れない明日花キララ 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
一応、シチュエーション(ドラマ)があります。マネージャーを切ったら復讐されるみたいな感じかな?
薬に睡眠薬を盛り、寝ている間に全裸拘束したっぽいです。
Scene2:M字開脚で拘束玩具責め

全裸でM字拘束した状態から始まり、仮面を着けた男優さんが電マを当てます。
嫌がる演技は見せてくれますが「ここはどこ!?あなたは誰!?」みたいなのが無く、序盤のドラマの必要性は疑問です。
おっぱいとおまんこを顔と同時に拝めるのは素晴らしく、女体鑑賞がしたい方にはここだけは結構おすすめかも。

背景も暗くないですし、背後のライトも不快感が少なめでした。
問題はおまんこそのものに電マが当たるパターンが多くて「電マのアップやんけ!」みたいになる点ですかね。
玩具を当ててない時間がもっとほしいです。
バイブ責めも手マンも男優さんの手のアップを見せられることが多く、男優さんがいない時間がもっと見たいと思ってしまいました。
Scene3:立ちバック系で拘束3P

拘束のタイプと姿勢が変わり、2人の仮面男が3Pを展開します。
立ちバックの姿勢で拘束状態ではあるんですが、一番見たいお尻側のアングルにはさほどカメラが近寄りません。
1人がお尻側から電マを当てたり、指を突っ込んだりしている様子を真横か正面側から見せられることが多く「その男の視点を見せてくれよ!」と思わされっぱなしでした。

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本番は立ちバック→(手マン)→片足上げ立ちバック→立ちバック→(電マ責め)→立ちバック(お尻に発射、お掃除フェラ)。
1人は途中のフェラチオで勝手に発射していました。
抜き挿しを狙うのは1割にも満たない時間のみで、1人がフェラチオさせるシーンを顔側から狙うケースが多く、抜き挿し目当てなら見る価値がないレベルでした。
天井のライトが眩しくて不快感あり。拘束器具もずっとカタカタ鳴り続けます。
Scene4:しゃがませて拘束してイラマチオ3人抜き

またもや姿勢が変わり、今度は3人がかりです。拘束プレイが好きな人の中でも好みがかなり分かれると思いました。
まずエロい部位がほぼ見えません。で、責めも結構ぬるいです。
冒頭のドラマを見る限り「生意気なことを言った女性を懲らしめる」みたいなテーマがありそうなのに、玩具をゴリゴリ捻じ込むでもなく、玩具を股間にあてた状態で太ももを揺らしてました。

フェラチオでは顔も見づらくなり、同時に行われている股間へのちょっかいもほぼ撮れておらず。
後半はひたすら口まんこにするだけの時間が続き、電マの振動音だけがシュールに続くだけでした。
少なくとも「拘束されてて恥ずかしい部分が隠せない明日花キララさんが見たい!」という感情は満たされません。
Scene5:バック系で拘束3P

ポーズはエロいんですよ、ポーズは。
ただ、真っ先に男優さんがベスポジに居座ってしまって「あなたの視界を見せてください」と思わされっぱなしです。
ここはまだおまんこが狙われているシーンがそれなりにあって、これまでのシーンでは一番チャンスが多かったと思いますが、「それでもこの程度?」とは思いました。
玩具を突っ込んでる時間が一番おまんこが狙われていて良かったです。手マンとかひどかったので。
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尻コキ後、本番は腰上げバック→腰上げバック→腰上げバック(お尻に発射)→腰上げバック(中途半端に顔射、お掃除フェラ)。
2人がかりでもやることが変わらず、カメラの撮り方が変わるでもなくて残念でした。
一応、一部で男優さんの股下から結合部は狙われていますが、男優さんのお尻や金玉の要素も強く、女体鑑賞派としては「どけてくれー」としか思わなかったです。
媚薬要素っぽいのをを持ち込んでいますが、おちんちんにクリームを塗る時間は必要だったんだろうか。
Scene6:正常位系で拘束3P

ポーズはエロいんですよ、ポーズは。
一部のアナル接写は抜群に綺麗に撮れていたのに、あえてモザイクを嫌っておまんこを排除した映像になっていました。
これはこれで良かったけど、同じことをおまんこでもやってほしかったなぁ。
以降はクリームを使いながらの玩具責めです。男優さんが完全に手で覆う手マンなどをしますが、離れ際の一瞬を一時停止して抜きたくなりました。

口まんこにするようなシーンでは照明位置を考慮しないので映像が暗くなります。この手の作風で背景の明るさは珍しい部類なのに結局こうなるのか…。
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本番は正常位→側位→身体を倒した対面座位みたいなやつ→身体を倒した対面座位みたいなやつ→正常位→正常位→正常位→正常位→身体を倒した対面座位みたいなやつ(顔射ミス、お掃除フェラ)→正常位(鼻に一滴、お掃除フェラ)。
結合部は一部で撮れていますが、尺的にはノーチャンスの時間の方が圧倒的に長く、不満が残りました。
最後、やりっぱなしで終わったけど、ドラマにする必要はあったんか?
「完全固定されて身動きが取れない明日花キララ 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX」のトータル評価
明日花キララさんのビジュアルは仕上がりまくっていて、モザイクもさほど濃くないので「顔とおまんこを同時にもっと見たかった」です。
ポーズは本当に全部良かったので、べスポジに陣取る男優さんの視点を見せてくれれば最高だったと思います。
残念ながら女体鑑賞目当てのイチ視聴者としてはかなりがっかりのレベルで、大半が「玩具や手など、男優さんに邪魔されて肝心な部分が見えなかった」です。
あと拘束プレイにしてはかなりぬるめなので、ここも好き嫌いが分かれると思います。フェラチオの要求では若干笑ってたくらいだし。
拘束プレイが好きならさて置き、おまんこや結合部が見たいならスルーでいいです。



