
「おま●こ、くぱぁ。 奥田咲」はセクシー女優・奥田咲さんがおまんこをくぱぁしてくれることに特化したAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:奥田咲が好き
- 女性の身体のパーツで「おまんこ」が好き
- 女性がおまんこを広げているシーンが好き
局部がしっかり狙われていて良かったです。
シリーズの中でたまにある「なぜそんなおふざけを!?」みたいなこともなく、無難にまとまっていたと思います。
奥田咲さんの局部鑑賞がしたいファンの方なら楽しめるかと。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「おま●こ、くぱぁ。 奥田咲」の概要
| 配信開始日 | 2016/03/13 |
| 収録時間 | 118分 |
| 出演者 | 奥田咲 |
| 監督 | FLAGMAN |
| シリーズ | おま●こ、くぱぁ。 |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 単体作品 ギリモザ 淫乱・ハード系 スレンダー 巨乳 局部アップ 痴女 |
| 品番 | snis00626 |
美巨乳のイヤラしいお姉さんにくぱぁで誘惑されたら…プリっプリのおま●こが生き物のように閉じたり開いたり、ヌプヌプしたり…夢のような時間を貴男にお送りします。奥田咲がおま●こを自ら広げて主観アングルで貴男の股間を挑発しちゃいます!
おま●こ、くぱぁ。 奥田咲
「おま●こ、くぱぁ。 奥田咲」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:くぱぁ鑑賞→手コキ発射
カメラに話しかけるようにして挑発しながらくぱぁをしてくれるシーンです。
Tバックの開脚は最高でしたが、ケアされてないのでソファーと接してた部分が赤くなっていて、そっちが気になるのが持ったいねー。
パンツを脱いだ後のくぱぁとアナル接写は素晴らしく、モザイクの濃さ以外は最高でした。
後半はおまんこがほぼ映らないフェラチオへ。たまにやってくれるくぱぁと局部接写が魅力的すぎて、フェラチオいらねーってなります。
最後はおまんこを見せつけながらの横向きの69みたいなやつで手コキ発射です。
Scene2:訪問販売でSEX

栄養ドリンクの訪問販売?で、くぱぁを見せつけてからの主観SEXです。ドラマに意味が無さすぎてワロタ。
フェラチオしながらのくぱぁ見せつけは前のシーンとまるっきり一緒なので、さすがに別パターンで見せてほしかったかも。

顔面騎乗ではおまんこに舌をねじ込んでるっぽい映像、真下からおまんこを見上げるシーンなどが用意されています。
ローアングルからの手マンは若干おまんこまで遠い映像が残念でしたが、表情と股間を同時に見上げられる光景&派手な潮吹きが良かったです。
体位の詳細はこちらをタップ
本番はバック→背面騎乗位→騎乗位→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)。
最近のシリーズ作品に多いんですが、挿入中もくぱぁをしている手が逆に邪魔で結合部が見づらいです。
Scene3:オナニー鑑賞

和室でのオナニーです。四つん這いになってパンツを脱いでくれるシーンが激熱でした。
M字開脚でのオナニーも局部がしっかり狙われており、奥田咲さんのおまんこ鑑賞には最適かも。

後半はディルドオナニーになります。
アクリルの上でやってくれているので真下に潜り込んだ際は迫力がすごいんですが、微妙に影になっていてエロさは控えめだった気がします。
Scene4:SEXを見学的なシチュエーション

最初にカメラに向かって話しかけるシーンがあり、以降も男優さんと絡みながら定期的に視線を送られます。
これは「男優さんとのSEXを見てオナニーしろ」みたいなこと?

男優さんは無言で絡み、カメラも局部に執着するような展開です。
フェラチオ中もカメラは後ろに回っておまんこを狙うことが多く、フェラチオよりも女性器やお尻が見たい派なら楽しみやすいと思います。

馬乗りフェラもご覧の通りです。
正直、おっぱいに向かってピストンしている時間帯は「ちょっとそっちも見たい」と思ってしまい、わがままで申し訳ないんですが、一部の馬乗りパイズリ以外は7割以上が股間アングルでした。

局部ばっちりの手マン、ノーチャンスのクンニを経て挿入へ。
体位の詳細はこちらをタップ
本番は正常位→側位→背面騎乗位→立ちバック→腰上げバック→バック(お尻に発射)。
結合部は結構狙われていて、特に背面騎乗位がおすすめです。
Scene5:穴あきパンツ着衣でSEX

穴あきパンツでのくぱぁ挑発からです。
ひたすらくぱぁを見せつけられた後、男優さんの手だけが登場して乳揉みや手マンが始まります。

手マンは音を楽しむ分には悪くないですが、おまんこ自体はかなり見づらくなりました。なんせ「パンツ、奥田咲さんのくぱぁ、男優さんの手」が重なるので。
後半はベロキス、フェラチオ、69から挿入へ向かうと思いきや、素股かな?いや、ちょっとイジめてから挿入へ。
体位の詳細はこちらをタップ
本番は騎乗位→背面騎乗位→バック→正常位(口周りに発射、お掃除フェラ)。
結合部のピークは正常位ですが、奥田咲さんの手が結合部を隠すようになっており、正常位も騎乗位も乳揺れの方がエロいと思いました。
「おま●こ、くぱぁ。 奥田咲」のトータル評価
男優さんに邪魔されるパターンがなくて見やすかったです。穴あきパンツも1シーンのみで、ノーパンからの開脚が多かったのが〇。
カメラワークは可もなく不可もなくですかね。結合部も局部も狙われてはいますが、無機質な場面も少なくないです。
こんなことを言ったら元も子もないんですが、ちょっとくらい良かったとて初期シリーズ作品の薄モザイクには敵わないので、そういう点で若干物足りなかったかも。
当時のモザイクなら絶賛できていたと思いつつ、ファンの方にはおすすめですし、そうじゃなければ可もなく不可もなく。



