
「おま●こ、くぱぁ。 涼宮のん」はセクシー女優・涼宮のんさんがおまんこをくぱぁしてくれることに特化したAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:涼宮のんが好き
- 女性の身体のパーツで「おまんこ」が好き
- 悪ノリ系、おふざけテイストも楽しめる
- 「くぱぁ」というワードに興奮する
前作の園田みおんさんの作品が「結合部ばっちりで、カメラワークの良さでイマイチな部分をほぼ無効化できる良作」だったんですが、ここからカメラワークの良さを無くせば本作になります。
残ったのは男優さんの主張の強さを筆頭に『なぜか涼宮のんさんが「くぱぁ」と連呼し、おまんこを広げる手でおまんこが見えないという無間地獄』でした。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「おま●こ、くぱぁ。 涼宮のん」の概要
| 配信開始日 | 2016/01/16 |
| 収録時間 | 120分 |
| 出演者 | 涼宮のん |
| 監督 | 紋℃ |
| シリーズ | おま●こ、くぱぁ。 |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 単体作品 ギリモザ 野外・露出 ミニ系 美少女 局部アップ |
| 品番 | snis00591 |
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おま●こ、くぱぁ。 涼宮のん
「おま●こ、くぱぁ。 涼宮のん」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:主観SEX


最初はパンツずらしからのくぱぁ→ノーパンになってくぱぁです。
パンツを脱いだ直後はローアングルから潜り込んで狙い、以降はオーソドックスなM字開脚になります。ローアングルのやつ、もうちょっと見たかった。

以降は寝転んでいる男優さんの太ももに座って仰向けになり、主観アングルっぽい感じの手マンになります。
おまんこが隠されているとは感じない手付きでの指マンが良かったです。
中盤は足コキやフェラチオになりますが、カメラが大してくぱぁ狙わないのと涼宮のんさんのくぱぁの手で逆におまんこが見えにくくなってて微妙でした。

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本番は騎乗位→背面騎乗位→正常位(顔射?お掃除フェラ)。
最後は発射を追いかけず、ずっとおまんこを覗いたままステイしているのが斬新です。
開脚騎乗位で結合部はばっちりですが、良かれと思ってやってもらっているであろうくぱぁの手が邪魔かも。
腰上げ正常位は結合部が長尺で狙われていますが、男優さんのお尻と金玉を長尺で見せられる時間帯でもありました。
Scene2:玩具責め

涼宮のんさんにはひたすら開脚をしてもらい、パンツの上からの手マン→バイブ責め→パンツを脱がせて手マン→バイブ責めです。
白いバイブから透明なディルドに変わっても見応えは変わらず、透明だからと言ってモザイクに勝つようなことはありませんでした。
Scene3:家庭教師をくぱぁ誘惑SEX
男優さんが家庭教師として英語を披露したり、白々しい演技を披露するところから。
別にこれで直ちにエロくなくなるわけじゃないけど、家庭教師モノで男優さんの拙い英語を聞かされたり、部活モノで男優さんのそれっぽくない運動シーンを見せられるのって誰得なんですかね。

さて、内容的には「そうはならんやろ」と言いたくなるくぱぁ誘惑から手マンが始まります。
一部は絶好の映像が楽しめますが、手で隠れてる時間も多く、ベストのタイミングでは一時停止が必要です。
ひたすら男優さんが手マンを楽しみ、ちょっとフェラチオをしてもらったら挿入へ。
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本番は片足上げ対面立位→立ちバック→片足上げ立ちバック→撞木反り→背面騎乗位→騎乗位→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)。
最後、顔射の間もずっとおまんこを狙ってくれてるのは結構好きかも。ただ、くぱぁの連呼は不要です。
撞木反りでは結合部が狙われていますが、前のシーンの開脚騎乗位と似たような感じでした。あとくぱぁが無いほうが見やすいのは本末転倒だって。
Scene4:エレベーターで鉢合わせた主張の強い男をフェラ抜き

げー。前作「おま●こ、くぱぁ。 園田みおん」ではピザの配達だったのが本作では寿司の出前になってます。
男優さんのオーバーリアクションが鼻につくので、これを許容できないと結構キツいです。

横向きの69みたいなやつは何度も見てきましたが、このシーンは特に着衣ずらしの影響もあり、男優さんの指でしかなかったです。
涼宮のんさんは「くぱぁ」としか言わなくなり、男優さんがおまんこを覗き込んではぁはぁするだけ。
最後はしゃぶってもらいながら自分で手コキしつつ、そのまま胸射でフィニッシュ。
Scene5:主観3P
「おま●こ、くぱぁ。 園田みおん」と既視感が強いふざけた演出からの主観3Pです。
前作はカメラワークがめちゃくちゃ良かったので気付きませんでしたが、前作と同じ監督さんか。随分とクオリティにムラがあるな。

序盤はバディーの森林原人氏が中心におまんこを楽しみ、涼宮のんさんは馬鹿の一つ覚えで「くぱぁ」と連呼します。
途中からくぱぁを眺めながらの手マンなどができますが、森林原人氏が舐めまわした後にこの流れで合ってる?絶対に男優さんが舐める前にやるべきだと思ったけど。

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フェラチオや69後、本番は屈曲立位→立ちバック→屈曲立位→騎乗位→屈曲立位→屈曲立位(股関節に発射)→屈曲立位(あごに発射、お掃除フェラ)。
結合部を楽しむなら開脚騎乗位一択です。主観にしては中途半端な3Pでした。
「おま●こ、くぱぁ。 涼宮のん」のトータル評価
シリーズ前作はめちゃくちゃ結合部を狙ったカメラワークで最高だったんですが、そこからカメラワークの良さを無くしたら本作になります。
まず涼宮のんさんがくぱぁしか言わず、演技を男優さん任せにしてる点で結構な不満です。
あとは「くぱぁと連呼させる、常におまんこを二本指で開かせる」みたいな部分で魅力薄に感じました。
開脚騎乗位なんか黙って普通に見せてくれた方がおまんこは見やすかったって。
大して結合部が楽しめず、男優さんの主張も強いのでファンの方以外にはおすすめしないです。

