
「おま●こ、くぱぁ。 早乙女美々」はセクシー女優・早乙女美々さんがおまんこをくぱぁしてくれることに特化したAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:早乙女美々が好き
- 女性の身体のパーツで「おまんこ」が好き
- 女性がおまんこを広げているシーンが好き
- 男優さんの声を聞かされても萎えない
演出がひどかったです。男優さんたちがはしゃぎすぎてて全然楽しめなかったです。
黙って早乙女美々さんに股を開いてもらい、それを静かに2時間撮影してくれただけの方がよっぽど価値があったと思います。なんでこんなことになるの?
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「おま●こ、くぱぁ。 早乙女美々」の概要

| 配信開始日 | 2015/08/01 |
| 収録時間 | 119分 |
| 出演者 | 早乙女美々 |
| 監督 | ポチョムキン |
| シリーズ | おま●こ、くぱぁ。 |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 ギリモザ 単体作品 主観 お姉さん 即ハメ 局部アップ |
| 品番 | snis00468 |
デビューから3本目となる早乙女美々が今回挑む作品、‘おま○こ、くぱぁ。’恥じらいながらも性器を指で左右に広げピンク色の肉厚秘部を相手に見せつけます。更に男の視線でアソコはビショビショ。スルリとチンポを迎え入れるまんこは挿入中でさえぱっくり剥き出しで騎乗位ともなればアナルも丸見え…主観で魅せる局部接写のド迫力映像!
おま●こ、くぱぁ。 早乙女美々
「おま●こ、くぱぁ。 早乙女美々」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

このシリーズは好きでコンプリートしているんですが、最初の始まり方が悪い意味で異質でした。
変なノリでプリンが出てきたり、過剰なアップが多めのハメ撮りみたいな感じで玩具責めがあります。
男優さんも普通に喋っており、見る側を配慮してる感はありません。
早乙女美々さんにはくぱぁとばかり言わせて、横で男優さんが野太い声で喋りまくる点で不快感がすごかったです。
Scene2:カメラ小僧がうるさい中でのSEX
カメラ小僧が群がる展開から始まるんですが、ここで監督さんがポチョムキン氏だと気付きました。
氏が手掛けた本シリーズの作品は好きになれないことが多く、本作もエロイズム的にはハズレの予感がします。
好きになれない理由の多くは「男優さんが全面的に出てきて喋ることが多い、くぱぁ特化のシリーズなのにくぱぁの映像が二の次になることが多い」などです。

カメラ小僧はセリフもウザいですが、シャッター音もかなりうるさく、もっと言うと「カメラの前にカメラ小僧が出てきてくぱぁが撮れてない」のは論外だと思いました。
あとは前半の流れが何だったんだと思ってしまうほどに雑な展開になります。支配人が抱え上げてV字開脚を披露したり、そのまま絡みに発展したり。
そもそもこの設定である必要性がないというか、この演出でエロくなってると思えません。黙って早乙女美々さんに股を開いてもらっただけの方がエロいのでは?

「これはくぱぁじゃなくてアナルじゃね?」って場面も多いです。
上記画像のシーンは映像的にはエロいんですが、横でカメラ小僧が感想を喋ってるんですよね。これは黙って楽しませてくれー以外の何物でもなかったです。
あとカメラがフェラチオを拾う場面も多くて、普通のAVの撮り方と変わりません。タイトル的にはくぱぁ特化だぞ。

体位の詳細はこちらをタップ
本番は屈曲立位→後座位→ソファーで四つん這いにさせて立ちバック→前座位→側位→屈曲立位(下腹部に発射)。
屈曲立位を一時中断した際の膣口の広がり方はエロく、屈曲立位そのものでも結合部はばっちり狙われています。
終盤の屈曲立位ではおっぱいをむぎゅーっと揉んでいて、ここは結合部は撮れていませんでしたが、悪くなかったです。
シチュエーションのエロさが無く、演出が余計なことをしている以外は良かったです。「なんでこんなにカメラ小僧が喋る必要があったんや」とは思わされっぱなしでした。
Scene3:男優さんがふざけすぎてて最低限の品質すら担保できてないハメ撮り

なんか変なコーナーが始まったぞー。
変態が頭上にカメラを着けて突入し、主観にしてもクオリティが低い映像を展開しながら「くぱぁ」と連呼するだけのシーンです。
一時期からくぱぁをすることがメインじゃなくなり、くぱぁと言わせることがメインになってきた気がしていましたが、ここにきて遂に男優さんがくぱぁを連呼することになるとは。

こいつはふざけながら早乙女美々さんにエッチなことをしてギャラ貰ってんの?
自分が出した代金がこの男性の懐に入ったと思うと残念で仕方ありませんでした。
本番が行われますが、画質は下の下、風俗気分でこの男優さんがヤリたかっただけじゃないかと思います。
後半になってちゃんとしたカメラが突入する意味も分からなくて「じゃあ最初からやってくれよ」とヘイトが溜まる結果にしかならず。
Scene4:男優さんの存在感がない唯一のディルドオナニー

穴あきパンツでのオナニーです。最初は真下のアクリルにおまんこを押し付けてグリグリやってくれます。
前のシーンの苛立ちもあって厳しめになりつつありますが、序盤のBGMも邪魔なだけ。
おまんこを押し上げまくって汚れたアクリル越しの映像は良し悪しですかね。嫌いではないです。

後半はアクリルの真下や正面を切り替えながらのディルドオナニー鑑賞です。
男優さんの存在に邪魔されずに楽しめるシーンとしては希少なんですが、くぱぁに特化しているとは思えず、良くも悪くも単なるディルドオナニーでした。
Scene5:男優さんの声がキツめのハメ撮り

穴あきパンツで登場し、股間の真下に潜り込んで見上げてのくぱぁ鑑賞からです。映像は百点、なのに男優さんの音声が入る嫌がらせあり。
クンニは吐息まみれ、男優さんの言葉責めがキツい!!!
「よく見えないなぁ、もっともっと開かないと」みたいな声を聞かされてオナニーすんのむずくね?
対する早乙女美々さんも「くぱぁ」ばっかりだし。
映像的には悪くなかったのかもしれませんが、男優さんの存在を強烈に感じるハメ撮りです。内容は割愛。
「おま●こ、くぱぁ。 早乙女美々」のトータル評価
内容がひどかったです。黙って初期の頃の流れでやってくれればいいのに。
くぱぁが行為じゃなくて発言メインになり、男優さんがやたら騒ぎ立てる方向になっています。
主観アングルの耳元で男優さんが普通に喋るので、下手すると顔出しでうるさいのよりもタチが悪いです。なんせ顔が見えない男が耳元ではぁはぁしてるので。
正直な感想としては「まだ業界のあれこれを知らない新人さんをつまみ食いしたい大人たちが企画に乗っかり、早乙女美々さんを相手に無料で楽しめる風俗体験をした」みたいに見えました。
とにかくひどかったので絶対におすすめしないです。

