
「おま●こ、くぱぁ。 吉川あいみ」はセクシー女優・吉川あいみさんがおまんこをくぱぁしてくれることに特化したAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:吉川あいみが好き
- 女性の身体のパーツで「おまんこ」が好き
- 女性がおまんこを広げているシーンが好き
- 「おまんこ」や「くぱぁ」というワードに興奮する
- 男優さんの声を聞かされても萎えない
間違いなくくぱぁに力を入れているAV作品であることは分かりますが、くぱぁしててもおまんこ自体が撮れていないことも少なくありません。
そして間違いなく本作の一番大きな要素は「男優さんの声、喘ぎ声」だと思います。
吉川あいみさんがおまんこを見せてくれてるのに全然エロいと思えなかったくらいです。生半可な覚悟で手を出すことはおすすめしません。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「おま●こ、くぱぁ。 吉川あいみ」の概要
| 配信開始日 | 2015/05/16 |
| 収録時間 | 120分 |
| 出演者 | 吉川あいみ |
| 監督 | ポチョムキン |
| シリーズ | おま●こ、くぱぁ。 |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 ギリモザ 単体作品 淫乱・ハード系 オナニー 巨乳 局部アップ |
| 品番 | snis00411 |
ジュワ〜っと濡れたおま○こを見せつけるように人差し指と中指でパックリ開くときの引き込まれるような擬音‘くぱぁ’。「もっと奥まで見たいでしょ?もっと見て…くっぱぁ…」肉棒を舐め回しながら、亀頭をグリグリしながら、ハードピストンされながら…愛液が滴るイヤラシイ光沢をまとったピンク色の秘部をこれでもかと言わんばかりに開帳し続けます。吉川あいみの接写おま○こを視覚と聴覚でじっくりご賞味ください。
おま●こ、くぱぁ。 吉川あいみ
「おま●こ、くぱぁ。 吉川あいみ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:妹のパンツで興奮して手コキしてもらって勝手に発射する一部始終
妹(吉川あいみさん)のパンツでオナニーしてたのかな?
主観アングルなのに男優さんが全力で演技しており、声もジェスチャーも地獄級です。
BGM、エフェクトなどもエロさが微塵も感じられず、この時点で見るのを止めようかと思いました。

おまんこを見せながらの手コキも見たい部分が遠くにあって、手前では野太い声でアンアン言ってるのが致命的です。
これを見てくぱぁ特化とは思わんて。M男特化だろ。最後は手コキ発射。
ファンの方が痴女系の妹の演技を楽しみたいならギリ楽しめるかも…くらいでした。
Scene2:教室でいじめシチュエーションから乱交

いじめられているところを吉川あいみさんに助けてもらった後、なぜかいじめっ子にアシストされてパンツ姿やくぱぁを楽しむ流れになります。
男優さんの姿を見る機会が過去シリーズと比べて圧倒的に多く、音声面も相当キツいです。
こんなこと言ったら元も子もないけど、ベストも結局はモザイクで隠れたおまんこじゃないですか?
上半身は着衣で隠れ、手前では顔が分からない男優さんがはぁはぁ、奥では3人の男優さんが大騒ぎ、これらをすり抜けてのモザイク越しのピンクで抜くのは簡単じゃないと思いました。

その後はいじめっ子3人がレ×プしている風になり、それを傍観、たまに巻き込まれて参加するような感じです。
局部接写のチャンスはそれなりにあるので、映像的な見応えはそれなりにあります。
ただし、男優さんのオナニーと交互に見せてくる嫌がらせがあったり、何より音声が本当にキツい。

普段なら体位の推移なんかも追いますが、見ててしんどかったので割愛します。
男性の声で萎える方の場合、見てていられないレベルです。
あまりにも過去作品とテイストが違うので確認したら監督さんが変更されていました。
Scene3:メイド設定でまんズリ

監督さんが考える面白い展開なのかな?寸劇の後、スーパーマリオみたいなSEをやたら使いながらの主観シーンです。
男優さんの邪魔なく、くぱぁを楽しめそうなのは良かったんですが…。
「くぱぁの連呼、肝心のおまんこだけを避けるような局部接写(大陰唇メイン)、無駄におちんちんを拾う」など、全然好みではありませんでした。
あとはパイズリ、腰上げ69のような体勢での手コキなど。後半はおまんこチャンスがそれなりにあります。
最後は対面座位からのまんズリで発射?お掃除フェラあり。
Scene4:喘ぎ声全開の近親相姦SEX

Scene1の続きかな?主観アングルの段階でも男優さんが声を出すので不安を感じましたが、俯瞰になると大暴れです。
序盤はおっぱい要素がそこそこあり、その後は全裸で頭上に立ってのくぱぁが披露されます。
映像面では高得点でも横で延々と男優さんに騒がれるので全然満足できず、何なら不満しかありません。これはもう鮫島健介氏の声が聞きたい人向けでは?

ガニ股での足コキはフェチ要素もあって悪くなかったんですが、映像が遠いことが多く、おまんこ自体が見えないんですよね。
エロイズム的には作り手の配慮不足に感じました。


一応、正常位にしても開脚騎乗位にしても結合部は狙われています。
ただ、主観アングルでも鮫島健介氏の顔がチラつくくらいには喘ぎまくってるので地獄でしたよ、地獄。
二度と見ないので体位割愛です。もはや見ててどうでも良かった。
Scene5:手マンと玩具責め

パンツ着衣で手マンや玩具責めです。パンツずらしからのくぱぁは豪快で局部もしっかり撮れています。
男優さんの手の甲でしかない場面も少なくなかったですが、音声的な邪魔がない唯一のシーンでした。
「おま●こ、くぱぁ。 吉川あいみ」のトータル評価
好きで追い続けているAVシリーズなんですが、今まで見た中で最低最悪のクオリティでした。
たぶんモザイクが入るAVにおいての局部アップって、決して万人受けはしないフェチ要素だと思うんです。
それに日和ったのかおっぱい要素を中途半端に取り入れてみたり、全然面白くない面白に走ったり、やたら男優さんに騒がせたり、無駄にシチュエーションを入れたり。
吉川あいみさんのくぱぁがメインになってない見せ方が本当にひどいと思いました。二度と見ません。


