
「おま●こ、くぱぁ。 明日花キララ」はセクシー女優・明日花キララさんがおまんこをくぱぁしてくれることに特化したAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:明日花キララが好き
- 女性の身体のパーツで「おまんこ」が好き
- 女性がおまんこを広げているシーンが好き
- 局部接写、結合部がAVを見るうえで一番の楽しみ
めっちゃおまんこが見られます。多くのシーンで顔と一緒に女性器が同時に狙われていて、結合部もばっちりです。
モザイクも濃くないので明日花キララさんのおまんこの外観が掴めますし、抜き差ししまくった直後のおまんこの生々しさったら言語化が難しいレベルの感動あり。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「おま●こ、くぱぁ。 明日花キララ」の概要
| 配信開始日 | 2015/09/05 |
| 収録時間 | 239分 |
| 出演者 | 明日花キララ |
| 監督 | 紋℃ |
| シリーズ | おま●こ、くぱぁ。 |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 単体作品 ギリモザ パイズリ 巨乳 淫乱・ハード系 局部アップ |
| 品番 | snis00484 |
唐突ですが、「くぱぁ」ってご存知ですか?答えは、女性器を指で広げてぱっくりと開く時の音またはその行為です。そんな卑猥な行為「くぱぁ」を本作では明日花キララが8シチュエーションでたっぷりとシテくれます。「おま○こ見たいでしょっ…くっぱぁ〜」今宵はキララの剥き出たピンク色の秘部に誘惑されてみませんか?
おま●こ、くぱぁ。 明日花キララ
「おま●こ、くぱぁ。 明日花キララ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:くぱぁ挑発
主観というかムービーくらいの感じです。
やたら股間をガードしているので「もしかして最初からノーパンか!?」と思ってたらしっかり穿いてました。
穴あきタイプのパンツを着用しており、くぱぁからの局部接写がばっちり。以降は開脚しながらオナニーをしてくれます。
顔をしっかり拾いながらおまんこも一緒に撮れているので、女性器を眺めたい人には最高のシーンかと。
Scene2:おま●こくぱぁSEX

下着着用の主観SEX?ハメ撮り?です。しみけん氏かな。
くぱぁはしっかり撮れていて、明日花キララさん自身のくぱぁも手マンもばっちり。
手マンはややムラがあり、男優さんの毛深い手が映る場面はおまんこよりも毛が気になりました。まんぐり返しからの手マン、顔面騎乗、ガニ股足コキなどがあります。
足コキが地味に良くて、主観の位置だとおまんこまで遠いんですが、ズームされた際は絶景でした。主観だと毛深い下半身とおちんちんが手前に来るので×。

フェラチオや69を楽しんだ後、素股を経て挿入です。
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本番は騎乗位→背面騎乗位→屈曲立位→立ちバック→背面座位(お尻に発射、追撃の手コキ)。
おまんこの見やすさだけで言うと挿入中よりも合間のくぱぁの方が断然良かったと思います。
主観に寄せたアングルは結合部までの距離が遠く感じることが多く、くぱぁするための手も逆に邪魔に感じることが多かったです。
Scene3:くぱぁ玩具責め
全裸でのくぱぁからのスタートで「もうずっとこれでいい」と思うくらいの導入部。
その後、男優さんが両手の人差し指だけを使って手マンをしますが、若干動きのクセが強かったです。エロというよりもパフォーマンスじみてる感じ。
以降はローター、指、バイブ、電マなどを使って徹底して責めていきます。
どれも良かったけど、おまんこの見やすさでいえばシンプルなくぱぁに勝るものは無かったです。
Scene4:配管工の男性とくぱぁSEX
配管工が作業している横でくぱぁ挑発するシーンです。「そうはならんやろ」とは思いました。
見上げるたびにおまんこが眺め放題なので夢中になるのも分かりますが、男優さんのコメディーな演技が気になるところ。
結果、普通にSEXになります。雑な導入部は何だったんだと思うくらいに普通のSEXでワロタ。
序盤は顔面騎乗がメインで、真下からの手マンが〇。ただ、ここもパフォーマンスじみています。
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フェラチオや69後、本番は騎乗位→対面座位→立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→(フェラチオ)→(くぱぁ鑑賞、クンニ)→屈曲立位→背面騎乗位→側位(胸射、お掃除フェラ、追撃の手コキ)。
1st SEXと同じで結合部は微妙というか、良かれと思ってくぱぁしてくれている指や手が邪魔でした。
結合部を楽しむなら片足上げ立ちバック、背面騎乗位がおすすめです。
手マン、挿入中の小休止、クンニのときの音などで随所にパフォーマンスっぽさを感じ、これが結構鼻につきます。
Scene5:トイレ清掃員のくぱぁ

トイレ清掃員設定っぽいですが、衣装的なものだけかも。スーツ姿の男性を個室に引きずり込み、くぱぁしながらのフェラチオです。
ちなみに衣装には股間部分だけ穴が開いててくぱぁを実現していますが、くぱぁは全裸のシーンの方が圧倒的に楽しみやすく、男優さんの喘ぎ声が入ってて見づらいと思いました。
足コキや腰上げ69もありますが、このシーンである必要性は見当たらず。
最後はトップレスになってのフェラチオで胸射→お掃除フェラです。
Scene6:漫画喫茶でくぱぁ誘惑SEX

漫画喫茶のフラットシートにて明日花キララさんにくぱぁ誘惑されます。背景が暗く、若干見づらいです。
単なるくぱぁ鑑賞ではなく、おっぱいを触ったり、パイズリなどのプレイが用意されていました。明日花キララさんのおっぱいが楽しみたいならここ一択かも。
手マンは指一本で行われていましたが、あくまで横向きの69みたいな体勢からの主観アングルなので見えず。

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がっつりフェラチオをしてもらった後、本番は騎乗位→背面騎乗位→腰上げバック→立ちバック→正常位(口元に発射、お掃除フェラ)。
SEX終了後のくぱぁが一番エロかったかも。抜き挿しの直後なので充血しており、ピンクの具合と膣口の開き方がエロすんぎ。
騎乗位は深く抜き挿ししてくれている段階は見応えがありましたが、全体的には微妙です。腰上げバックも抜き挿しは分かるけど、ほぼ金玉でしかありません。
Scene7:くぱぁ見せつけオナニー

「Scene1と衣装の色以外で何が変わったんだろう」とは思いました。穴あきランジェリーでオナニーを披露してくれます。
途中からバイブを使ってオナニーを見せてくれますが、今までに見てきたシーンと大差ないです。
ただ、いくら見ても飽きないという点では悪くないとは思いました。しっかり局部が狙われています。

後半は透明な板にディルドを設置し、これを真下から覗く展開へ。
意外と真下からはおまんこが楽しめず、抜き挿しよりも抜き挿しが終わった直後の方が圧倒的にエロかったです。
玩具責めはScene3にありましたが、男優さんの気配を感じたくない人はこっちが良いのかも。
Scene8:オフィスでくぱぁ誘惑から3P SEX

よく分からないコメディーじみたドラマの後、3Pに発展します。1人は主観、サポートにしみけん氏です。
ローアングルからの指マンはおまんこがしっかり撮れていますが、今までに見たのと同じでした。
というか、おまんこが見たいだけならScene1~Scene3で既に満たされてる説あり。

良かったのはアナル丸見えの尻揉みですかね。
いつもは「アナルとかいいからオマンコ見せてくれー」ってなりますが、本作はおまんこに溢れまくっているのでお尻やアナルが新鮮でした。

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フェラチオ後、本番は立ちバック→後座位→(手マン)→連携で屈曲立位→デスクに寝かせて屈曲立位→屈曲立位→駅弁→屈曲立位→バック→松葉崩し→立ちバック→片足上げ立ちバック→屈曲立位→正常位(胸射)→騎乗位(最後に抜いて暴発、追撃の手コキ)。
結合部を楽しむなら後座位、片足上げ立ちバック、屈曲立位、開脚騎乗位がおすすめです。チャンスだらけ。
最後、主観で声を出せない男優さんを前に追撃の手コキで追撃してくる明日花キララさんが可愛すぎた。
「おま●こ、くぱぁ。 明日花キララ」のトータル評価
「モザイク越しでもいいから女性器が見たい」と思うなら最高におすすめです。
顔と一緒におまんこが撮れているシーンが多く、抜きどころしかありませんでした。局部と結合部の宝庫すぎる。
Scene5はおまんこが見づらくて男優さんが喘ぐので二度と見ないと思いますが、それ以外は完璧です。
無修正の夢が叶わないなら現状できる最高のパフォーマンスと言っていいかと。文句なしにおすすめします。


