
「催●洗脳された媚肉雌は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた AIKA 篠田ゆう」はセクシー女優・AIKAさん、篠田ゆうさん、加藤あやのさんが人妻を演じ、催眠洗脳されてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:AIKA、篠田ゆう、加藤あやのが好き
- 挿入すると洗脳が解ける設定にそそられる
- 逆4Pが見たい
3人とも演技が上手で安心して見ていられました。篠田ゆうさん、エロすぎるって。
本作は「洗脳はワンタッチ、挿入中だけは洗脳が解除されてしまう」みたいな設定があります。挿入まではデレデレで迫ってきても、挿入した瞬間に「は?警察呼ぶぞ」みたいになるのが特徴です。
正直、AIKAさんのデレが良すぎて、正気になってしまう設定が残念でした。ずっとデレverを出してほしい。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「催●洗脳された媚肉雌は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた AIKA 篠田ゆう」の概要

| 配信開始日 | 2019/03/22 |
| 収録時間 | 120分 |
| 出演者 | AIKA 篠田ゆう 加藤あやの |
| 監督 | 三島六三郎 |
| シリーズ | 催●洗脳された○○は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた。 |
| メーカー | ダスッ! |
| レーベル | ダスッ! |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 中出し お姉さん 巨乳 ドラマ |
| 品番 | dasd00516 |
シリーズ4作目。隣人の篠田ゆう、AIKAから漂う雌臭に京の理性が限界を迎える。京は女たちに強力な洗脳を施す。彼女たちは彼氏、夫の目の前でも京の肉棒に飢え、狂うように貪る。膣に挿入されると洗脳は解け、現実へと引き戻され、膣からペニスを引き抜くとまた洗脳状態になるのであった。
催●洗脳された媚肉雌は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた AIKA 篠田ゆう
「催●洗脳された媚肉雌は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた AIKA 篠田ゆう」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
加藤あやのさんにフェラチオさせているシーンからです。お尻アングルがエロすぎぃぃぃ!
加藤あやのさんはシリーズ1作目の「催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた 君島みお 加藤あやの」で洗脳した設定ですが、前作にも登場し、もはやレギュラー化。
その後、お隣の篠田ゆうさんが果物のお裾分けに来てくれたり、ショートデニムのAIKAさんと遭遇したり。
とりあえず「もう加藤あやのさんとはヤリまくったのでさほど興味がない」みたいな光景がめっちゃエロかったです。
Scene2:AIKAパート
マンション廊下でちょっとした揉め事の後、「AIKAさんの彼氏の方を洗脳→夜の営みは目隠しプレイ→こそっと入れ替わる」という斬新なパターンです。
助演なのにがっつりAIKAさんの乳首を舐める彼氏、その乳首を舐める主人公。
てっきりAIKAさんも洗脳すると思ってたら、洗脳した彼氏に押さえつけさせてのレ×プみたいになっていました。ま、ちょっとしたらすぐに洗脳しちゃうけど。
良かったのは四つん這いフェラでお尻とおまんこが丸見えのシーンです。
OPで見た加藤あやのさんのやつに近くて最高だったんですが、手マンで隠されてしまうのが残念でした。
体位の詳細はこちらをタップ
本番は正常位→(手マン、足コキ)→バック→背面座位→(フェラチオ、クンニ)→正常位(中出し)。
Scene3:3人同時のフェラ奉仕

自宅にAIKAさんを連れ帰ったのかな?加藤あやのさんとAIKAさんに挟まれてキス三昧のシーンからです。
ちょっと遅れて篠田ゆうさんが迫ってくるので、3人が下着姿になっておちんちんを取り合います。全員のお尻を舐めるように撮り続けるシーンが〇。
ずっとフェラチオが行われますが、前半はお尻、後半は顔が狙われます。このシーンはAIKAさんへの口内発射で終了です。
Scene4:篠田ゆうパート

篠田ゆうさんとの1on1です。前のシーンが前戯扱いになっているのか、かなり早い段階で挿入へ。
挿入されて正気になった際の演技がかなり上手でした。

シリーズ1作目の加藤あやのさんの演技を見たときも上手だと思ったけど、挿入されての嫌がり方が最高レベル。
決してリアリティがあるとかじゃなく、「見てる人を興奮させ続けて、コンセプトを守り、AVとしての流れを切らない演技」として完璧だと思います。

体位の詳細はこちらをタップ
本番は正常位→対面座位→(手マン、クンニ)→正常位(夫が帰宅)→(フェラチオ)→立ちバック→片足上げ立ちバック→(フェラチオ)→正常位→騎乗位→立ちバック(お尻に発射、お掃除フェラ)。
結合部が楽しめるシーンはほぼありません。
ただ、猫なで声で誘ってきての正常位で豹変する演技(色気のある表情と乳揺れ)でしっかり興奮できました。
途中で夫が帰宅しますが、そっちはAIKAさんと加藤あやのさんに任せ、なぜこれが成立するのかって部分はかなり雑に撮られています。
Scene5:夫と彼氏を横で見学させながら逆4P

「夫と彼氏まで自宅に連れてきたのはなぜ?」と思いましたが、NTR好きにはこれが重要なんだろうなぁ。
満を持しての逆4Pです。下着姿の3人が一斉に群がってきて、かなりのハーレム体験をしていました。

おしりを向けての誘惑はtバック止まりで、ナマ尻になると手マンで隠されてしまいます。
クンニ+両手で手マンはやってる方は楽しいでしょうが、見てる方までを満足するには至ってないと思いました。

体位の詳細はこちらをタップ
本番は立ちバック(A)→(フェラチオ)→後座位(篠)→腰上げバック(篠)→前座位(加)→(まんぐり返し)(加)→(クンニ)(A)→立ちバック(A)→片足上げ立ちバック(A)→(フェラチオ)(A)→正常位(A)→騎乗位(A)→腰上げバック(篠)→寝バックみたいなやつ(篠)→(全員フェラチオ)→正常位(加)→正常位(篠)(中出し、お掃除フェラ)。
結合部が撮れているシーンはほとんどありません。


篠田ゆうさんが挿入をおねだりしてくるシーンが良かったのと、抜くなら最後の正常位(加)→正常位(篠)の前半が使いやすいと思います。
加藤あやのさんはもはや準レギュラーですが、パッケージ的にも主役は篠田ゆうさんとAIKAさんだと思ってない?演技が控えめに見えました。
「催●洗脳された媚肉雌は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた AIKA 篠田ゆう」のトータル評価
- AIKA:洗脳中の演技が可愛い、挿入時はウザい(逆にレ×プしがいがあって〇)
- 篠田ゆう:嫌がり方が抜群に上手い、お尻の突き出し方とかエロすぎ
- 加藤あやの:ド安定、若干主人公に飽きられてるような扱いが贅沢に見える
3人とも演技が上手でした。ただ、3人が一挙に集結すると映像面でわちゃわちゃ感が出てしまうので、落ち着いて楽しみやすいシーンはかなり少なかった印象です。
シンプルに1on1が抜きやすくて、逆4Pでも「3人全員がエロい部位を見せて誘ってくる」とか「他2人の邪魔がない正常位」が良かったイメージ。
「挿入中は正気に戻る」が本シリーズの核となる部分ですが、みなさんおねだりしてくる演技が可愛らしく、挿入した瞬間に眉間にしわを寄せて「はぁ!?」みたいになるのはちょっと残念だったかも。
本作はシリーズう4作目ですが、今までのシリーズの中では一番良かったと思います。






