
「催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらもアナル奴●になっていた。 梨々花 三原ほのか 加藤あやの」はセクシー女優・梨々花さん、三原ほのかさん、加藤あやのさんが人妻を演じ、催眠洗脳されてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:梨々花 三原ほのか 加藤あやのが好き
- アナル要素も楽しみたい
- 洗脳した男が主役になる変化球的なパターンでもOK
自分が他人を洗脳できるとして、第三者の男を洗脳して良い思いを味わわせたいなんて微塵も思わないので、1ミリも感情移入できない展開が厄介でした。
「挿入したら洗脳が解除される」みたいなシリーズの核の部分もなぁなぁになっていて、まぁこれ自体は良し悪しです。別になきゃないで構わないので。
ただし、ストーリー的な負債を見逃すわけにはいきません。映像面ではエロい場面が多かったものの、ストーリーや展開は本当にひどいと思いました。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらもアナル奴●になっていた。 梨々花 三原ほのか 加藤あやの」の概要
| 配信開始日 | 2018/12/16 |
| 収録時間 | 119分 |
| 出演者 | 梨々花 三原ほのか 加藤あやの |
| 監督 | 三島六三郎 |
| シリーズ | 催●洗脳された○○は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた。 |
| メーカー | ダスッ! |
| レーベル | ダスッ! |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 人妻・主婦 寝取り・寝取られ・NTR アナルセックス ドラマ 巨乳 |
| 品番 | dasd00486 |
失踪した人妻『加藤あやの』『君島みお』の行方を探す為に雇われた私立探偵の竹崎。元マンション管理人の男に目をつけていた竹崎は、加藤妻と仲良く歩いている所を目撃する。竹崎は管理人に接触すると、洗脳されてしまうのだった。
催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらもアナル奴●になっていた。 梨々花 三原ほのか 加藤あやの
「催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらもアナル奴●になっていた。 梨々花 三原ほのか 加藤あやの」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
主人公は元マンションの管理人で、シリーズ1作目の「催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた 君島みお 加藤あやの」で関係を持った加藤あやのさんと未だに続いている様子。
一方、加藤あやのさんの行方を追っていた私立探偵に捜査対象とされるも、洗脳することで難を逃れます。
AVにありがちな女優さんを変えるだけのシリーズとは異なり、以前のストーリーを活かしてくれるのは嫌いじゃないんですが、複雑化して蛇足も多くなっているのは気になりました。
本作はシリーズ3作目です。加藤あやのさんは前作には出ておらず、後付けのような展開もちょっと違和感あり。
Scene2:梨々花パート
私立探偵に加藤あやのさんを預け、私立探偵(梨々花さんの夫)が帰宅後に妻を部屋から追い出して加藤あやのさんとSEXするシーンです。なぜこうなる?
お尻側からの手マンや尻揉みはボリュームが感じられて良かったんですが、常に男優さんの手があってまともにお尻は見せてくれません。
途中で部屋に入ってきた梨々花さんを巻き込んでレ×プっぽくなるも、ここからが難解です。他2人は洗脳されているのでどうにでもなるんですが、問題は梨々花さん。
「いつもの夫だと思ってる人物が知らない女を連れてきて隠すでもなく不倫をしており、止めに入ったらその女に羽交い絞めにされながら夫にエロいことをされる人妻」って演じるのむずくね?
あーあ、グダグダになってきたーと思ってたら、まさかの私立探偵がスマホ画面で梨々花さんを洗脳し、洗脳された3人による逆3Pみたいになっていました。
お尻を向けさせてアナルがイジり放題のシーンではおまんこも拾われててエロかったけど、洗脳の面で思ってたのと全然違ったなぁ。というか、加藤あやのさんの必要性は?
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本番は立ちバック→前座位→(フェラチオ、クンニ)→屈曲立位(中出し)。
前座位はローアングルからお尻が長尺で狙われているのでお尻が見たい人なら抜けます。屈曲立位では結合部と乳揺れが同時に楽しめるので、映像だけで言えば抜きどころが満載でした。
洗脳された男がまた第三者を洗脳できるあたり、アンドロイドが自我を持ち始めたような壮大な物語を感じさせるものの、難解で「何でもありじゃん」となり、全然エロくないです。
Scene3:三原ほのかパート

三原ほのかさんが自宅に遊びに来るも、加藤あやのさんとイチャつく私立探偵。で、前のシーンで梨々花さんがやったことを今度は三原ほのかさんがやることになります。
主役なしで一人歩きするストーリーもそうだし、突っ込みどころが満載で全然楽しめません。
三原ほのかさんの演技もレ×プされている女性のそれではなく、洗脳モノだからってなんでもありじゃねーぞと。
だいぶ墓穴を掘った後、ようやく三原ほのかさんも洗脳され、全員が等しく洗脳された状態からカオスな展開へ。
アナルへの手マンでおまんこが狙われているシーンは良かったんですが、カメラが立つと高い位置から狙うことになり「それはもう男優さんの手のひらでしかないぞ?」と言いたくもなりました。
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フェラチオ後、本番は立ちバック→片足上げ対面立位→駅弁→前座位→後座位→正常位(中出し)。
片足上げ対面立位のお尻がエロかったです。ラストの正常位でも抜き挿しの様子は伝わってきます。
Scene4:謎展開からの5P(1人は見学)

加藤あやのさんが私立探偵をフェラチオ奉仕、残りの2人がオナニーをしているシーンから。
3人同時のフェラでは3人が同時にお尻を向けてくれている姿、ハーレム気分を楽しんでいる私立探偵の姿が楽しめますが、これは何?こっちは私立探偵の気分になればいいの?

なんて思ってたら三原ほのかさんの夫と思われる人物がやってきて、主人公も登場し、場が一気に散らかり始めます。
で、今までは洗脳された者同士のSEXだったので違和感になってなかったんですが、実は本シリーズには「主人公が洗脳した相手に挿入すると洗脳が解ける」という裏設定があるんですよね。

最初にその演技を求められたのが三原ほのかさんだったんですが、これが結構な大根芝居というか「過去作見て予習とかしなかったの?」と思ってしまうやつでした。
ちなみに梨々花さんも上手ではなかったです。

時間停止モノとかでもそうだけど「時間停止中の風景が見えてないとそうはならない」のど真ん中というか、演技の方向は明らかに間違ってると思いました。
演技として難しいのはわかるし、今さら女優さんたちが完璧な演技をしたところで他に問題は山ほどあるけど。


あとは三原ほのかさんの夫にだけ活躍の場は与えられず、それ以外の登場人物が5Pを繰り返します。
見所は加藤あやのさんと梨々花さんがお尻を向けておねだり競争するシーン、三原ほのかさんの後座位など。
挿入中は股間全体にモザイクが入ってしまい、注意深く見ないとアナルなのかおまんこなのか分かりにくいですが、まっさらなアナルが映る瞬間は「さっきまでおちんちんが入ってたっぽい」と分かる映像でした。

エロイズム的にはアナルに興味がないこともあり、抜くなら上記画像の加藤あやのさんとの正常位がおすすめです。
結合部はあまり撮れていませんが、表情がセクシーで裸の雰囲気もばっちり。


三原ほのかさんとの正常位でも結合部は狙われていますし、アナルは梨々花さん相手の座り側位っぽいやつが最大チャンスかと。
アナルプレイは梨々花さんと三原ほのかさんのみです。
「催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらもアナル奴●になっていた。 梨々花 三原ほのか 加藤あやの」のトータル評価
洗脳モノって「もし自分にこの能力があったら」を想像して楽しむものだと思ってたので、主人公が洗脳した男が主役になって展開されるこのパターンは感情移入しにくいのが致命的でした。
1作目は楽しめたのに、2作目以降はストーリーが無駄に複雑化しすぎてて楽しめず。特に本作は難解すぎる。
一応、これまでの3作品の中で結合部や局部が狙われている頻度はぶっちぎりだと思います。細かい部分に目を瞑れるなら単純な映像は一番エロいと思いました。
あとはアナル要素や女優さんによる上積みがどれだけ見込めるかになるかと。
ストーリーや展開、物語の核の部分は制作側のご都合主義が目立ちまくっていて全然面白くなかったです。




