
「催●洗脳された美人妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた」はセクシー女優・葉月七瀬さん、石川祐奈さん、君島みおさんを催眠洗脳して淫乱ビッチに変えて楽しむ設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:葉月七瀬 石川祐奈 君島みおが好き
- 挿入すると洗脳が解ける設定にそそられる
- 男優さんが騒ぐタイプのNTRも好意的に見られる
具体的に言語化は難しいんですが、前作は魅力的に思えた「挿入すると洗脳が解ける設定」が楽しめませんでした。
洗脳してない夫が後ろで騒ぐことが大きなノイズで、それに加えて挿入すると女優さんが騒いでたからだろうか。
いずれにしても「うるさい、暗い、落ち着いて見れない」みたいな不満だらけです。よほど女優さんが好きとかでもないならおすすめしません。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「催●洗脳された美人妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた」の概要

| 配信開始日 | 2018/10/21 |
| 収録時間 | 118分 |
| 出演者 | 葉月七瀬 石川祐奈 君島みお |
| 監督 | 三島六三郎 |
| シリーズ | 催●洗脳された○○は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた。 |
| メーカー | ダスッ! |
| レーベル | ダスッ! |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 ハーレム ドラマ 人妻・主婦 中出し |
| 品番 | dasd00468 |
催●により催●状態に陥ったみおは京と駆け落ちする。新天地へやってきた2人は新たな洗脳生活が始まる。隣に住む葉月、石川を新たなターゲットに選んだ京は、みおとふたりで罠に陥れる。一度、かかった催●は毒牙のように夫婦関係を蝕んでいく。彼女たちの運命の歯車もまた狂い始める。
催●洗脳された美人妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた
「催●洗脳された美人妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
君島みおさんを連れまわしつつ、葉月七瀬さんと石川祐奈さんと初顔合わせのシーンです。
前作では管理人と入居者の関係性でしたが、本作では同じ入居者同士みたい。
シリーズ前作「催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた 君島みお 加藤あやの」の続きっぽさがあります。
Scene2:葉月七瀬パート
道を尋ねるフリをして葉月七瀬さんにスマホ画面を見せて洗脳→家に上がり込んでSEXです。スマホ画面を見せるだけで洗脳できるお手軽スタイル。
淫乱っぽさ全開で迫ってくるのでフェラチオで奉仕させ、パンツを脱いで股を開かせての手マンし放題へ。モザイクは濃いですが、おまんこはしっかり狙われています。
基本的にクンニは男優さんに隠され、手マンも序盤から徐々にチャンスは減っていきますが、たまにローアングルからがっつり狙われている場面も用意されていました。
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本番は騎乗位→正常位→(クンニ)→バック→座り側位→松葉崩し→正常位→(手マン)→正常位(中出し)。
密着正常位が多すぎる。
男優さんの独り言というかセリフが多めで、身体を被せ気味で見たい部分も見えず、あまり楽しめなかったです。
挿入すると正気に戻る仕様は前作同様で「挿入中は嫌がる→抜いた瞬間に懇願してくる」みたいなのは変な魅力あり。
Scene3:君島みおパート(疑似本番)
君島みおさん相手の夜のSEXかな?おっぱいをサクッと楽しみ、クンニで濡らして挿入の分かりやすいやつです。
肝心の本番は密着カクカクで見応えはゼロ、おそらく疑似本番と思われます。男優さんの一人芝居がひどい。
Scene4:2人の人妻を洗脳(前戯のみ)
女優さん3人が集結し、石川祐奈さんだけがまともな状況からです。
君島みおさんがスマホ画面を見せることで洗脳が完了し、主役が遅れて登場します。

君島みおさんとは普段からヤリまくってるからさほど興味がないのかな?ここは新たな2人に執着し、序盤はおっぱい揉み比べやキスの味比べなど。
2人がエロく迫ってくるので、雑におまんこを触っても許されたり、キスのおねだりをしてきた際のモテ男シチュエーションは男優さんに感情移入できるなら悪くないかと。
中盤の手マン比較は最高のハーレム展開だったと思いますが、おまんこ自体は撮れていません。漠然と引きでしか撮られていないのが勿体ないと思いました。
良かったのはお尻を向けさせた状態でおねだりされているシーンで、手マンが始まるまでが絶景すぎる。
発射シーンはありませんが、自分がやれるなら「両手に花、おっぱいとおまんこが触り放題でキスも好きなだけ」が羨ましかったです。
Scene5:3世帯で鍋パーティー中のSEX(石川祐奈パート)

鍋パーティー中に洗脳を発動させ、3人がストリップを開始します。
葉月七瀬さんの夫がおっぱいを触って隠そうとするのがエロかったです。助演男優さんでもおっぱいが触れる良い時代やな。
その後は石川祐奈さんをメインにSEXが展開され、なぜか夫たちは抵抗しているフリを続けるばかり。
女性に身体を押さえつけられているだけで、さも動けませんみたいにしている姿が滑稽でした。あと単純にうるさい。

肝心な部分はさほど映らず、クンニでは男優さんが隠し、何より「横で騒ぐ夫が邪魔」なのも大きいです。
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本番は正常位→立ちバック→(フェラチオ)→騎乗位→背面騎乗位→撞木反り→立ちバック→片足上げ立ちバック(中出し)。
撞木反りは抜き挿しの様子も狙われていますが、高い位置からなので100%ではないように見えました。結合部は立ちバックの真下アングルがピークかと。
シリーズ前作はそそられる演出が多かった記憶があるけど、一気に茶番の気配が強くなったなぁ。
Scene6:真っ暗な部屋で逆4P


部屋が暗いです。夫も洗脳しているので音声的なノイズはかなり軽減されていますが、部屋の暗さは何とかならんかね。
夫が黙って立ってる姿を拾うのもNTR演出の一つなんでしょうが、それをはっきりと映さないために部屋を暗くしてるんだとしたら本末転倒だぞ。

3人を同時に相手するハーレム展開は素晴らしいですが、カメラが離れると本当に暗いので「3人同時フェラ」などの決まったプレイを撮る場面じゃないと見づらいです。
顔騎+フェラチオみたいになるとカメラが引いた映像になり、暗さの影響をかなり受けます。おかげでハーレムっぽい雰囲気がかなり味わいにくいと思いました。

最初、君島みおさんへの挿入が始まったと思ったら奥では2組の夫婦がクンニをしており、結構なカオスです。
挿入されると正気に戻って必死に嫌がる君島みおさん、大してカメラでは拾えてないのにクンニをする男優さん2人。
こんなん見てる人が楽しめるやつじゃなく、助演の男優さんにギャラ相応の仕事をさせようとしてるだけでは?

あまりに映像が暗いので、サンプル画像だけは明るく見せようとしたのかな?コントラストがおかしなことになってるけど。
色々やってたみたいですが、結合部を楽しむなら石川祐奈さん相手の開脚騎乗位くらい。あとは全員に1発ずつ中出しを決めて終了です。
3人がお尻を向けておねだりしているシーンも正面から撮られておらず、男優さんが独り言を喋りながらベスポジでおまんこを眺めながら手マンしただけでした。

最後、2人の夫を君島みおさんに相手をさせる謎の演出で終了です。
実際の映像はこんなに明るくないです。実際の映像を暗くしたのかサンプル画像を明るくしたのかは不明ですが、これは優良誤認を誘ってるレベルでは?
「催●洗脳された美人妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた」のトータル評価
シリーズ前作は「洗脳モノなのに見やすい」と感じましたが、本作は全然楽しめませんでした。
「簡単に洗脳できる一方、挿入すると洗脳が解ける」のが最大の特徴なのに、それが結構ウザかったです。前作はこれが発明だと思ったんですけどね。
挿入すると急に女優さんが暴れだし、後ろでは夫がやいのやいの騒ぎ、主演の男優さんは前作で要領を掴んでるからか手慣れた感じで鼻につく演技を繰り返します。
部屋が暗くされていたのも最悪で、女優さん以外の部分に残念な点が多かったです。


