【加藤あやの】夫のためにマネキン出荷|ノーパン開脚マシンバイブが〇

「最愛の夫のため…マネキンになって出荷された妻~麗しのマネキン夫人外伝~ 加藤あやの」はセクシー女優・加藤あやのさんがマネキンを演じ、オーナーの息子に性的な悪戯をされてしまう設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:加藤あやのが好き
  • 生身の女性をオナホ扱いする願望がある
  • 女性から反応が無いタイプのプレイにも興奮できる

マネキンを演じている女性にエッチなことがし放題です。しかも、加藤あやのさんを相手に。

2回あったくぱぁがモザイクが濃いのにビラビラまでバッチリだったのと、マシンバイブでゴリゴリに責めるシーンが最高でした。これらのチャンスは余裕で抜けます。

マネキン系のAVの中でもかなり楽しみやすいと思ったので、興味がある方はどうぞ。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「最愛の夫のため…マネキンになって出荷された妻~麗しのマネキン夫人外伝~ 加藤あやの」の概要

配信開始日2019/08/11
収録時間93分
出演者加藤あやの
監督ペータ☆
シリーズ麗しのマネキン夫人
メーカーVENUS
レーベルULTIMA
ジャンルハイビジョン 中出し 単体作品 ドール 寝取り・寝取られ・NTR 人妻・主婦 巨乳 熟女
品番vagu00213

「え、オーナーの息子さんが弊社のリアルマネキンをテストしたいですって!?そんな、困りますよ…今は在庫がないんです…」オーナーの息子に急遽、超リアルマネキンを一体届けることになった加藤。研究に研究を重ねてようやく完成までこぎつけた今年の目玉商品だ。ここでオーナーの息子の機嫌を損ねれば、発売延期なんていうことも十分ありえる。だが、窮地に立たされた加藤を救ったのは妻のある提案だった。「私をマネキンの代わりに送って!」加藤は苦渋の決断を下すが…。

最愛の夫のため…マネキンになって出荷された妻~麗しのマネキン夫人外伝~ 加藤あやの

「最愛の夫のため…マネキンになって出荷された妻~麗しのマネキン夫人外伝~ 加藤あやの」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

ドラマとして核の部分は字幕でサクッと説明されます。色々あって夫を救うため、加藤あやのさんがリアルマネキンを演じることになる流れです。

ぶっちゃけ冒頭のドラマなんかどうでもいいというか、あとは「身動きの取れない加藤あやのさんにどれだけエッチなことをするか」なので。

冒頭のドラマは約3分半程度。

Scene2:マネキンを堪能する(顔舐め、腋舐めなど)

夫を目の前にしての裸体鑑賞からです。

手を上げさせての腋鑑賞はマニア向けで羞恥を煽るプレイとしては悪くないんですが、「自分なら股下に潜り込んでおまんこが見たい」という部分でファーストインプレッションは微妙でした。

夫を帰したらわざわざエプロンを着せたのかな?執拗な顔舐めに始まり、腋舐めや乳揉みなど。

顔は男優さんの唾液でテカりまくっていて、ここに興奮できるかどうかは見る人次第になりそうです。

羨ましいとは思えても、顔をしかめながら見てしまう部分も否定できません。

野暮なことを言うと「股下に潜り込んでクンニを楽しんだのに挿入したいと思わなかったの?」と思いましたが、最後はフェラチオから口内発射です。

顔舐めでは必死に瞬きを我慢しながらもたまに瞬きをしてしまう程度でしたが、男優さんが股下に潜り込んでクンニしている際(真顔じゃなくてもバレない時間帯)はマネキンを演じてないのが逆にリアルでした。

Scene3:セクシー下着姿でSEX(ノーパン開脚長め)

スケスケ系のセクシーランジェリーを着けさせてのSEXです。序盤は濃厚なベロキスや顔舐めの類、腋舐めなど、前のシーンと大差ありません。

良かったのはくぱぁのシーンで、モザイクはかなり濃いと思いましたが、ビラビラの色味がリアルに堪能できました。大きめのビラビラがマジでエロい。

クンニ好きとしては「自分ができるなら」みたいな部分まで落とし込むと興奮できます。

ただ、おまんこ自体が映る時間はかなり限定的なので「感じてるのに堪えようとしている様子」などの変化球的な楽しみになるかも。

身動きしない女優さんをノーパン開脚させた時間が長尺で続くのに、意外とチャンスは少なめでした。

マシンバイブのシーンはかなり良かったです。ここは余裕で抜けます。

フェラチオは口にねじ込んでグイグイやる場面もあれば、舌だけを出させて擦り付けるシーンもあり、加藤あやのさんを物のように扱っている様子が〇。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は屈曲立位→後座位→立ちバック→正常位(中出し)。

結合部が楽しめるのはラストの正常位の一部に限定され、ここも男優さんのイクイク主張がかなり強くなります。

後座位や立ちバックでマネキンを演じる気がなくなるのは相変わらずエロいんですが、衣装のせいでおっぱいは隠れ気味で結合部もさほど撮れてないのが物足りなかったです。

Scene4:お風呂で洗体と手コキ

お風呂のシーンです。使い終わったオナホを洗う感覚かな?

おっぱいが触り放題なので、この手の掃除なら何回やっても飽きることはなさそう。

後半は手コキになり、最後は手コキで胸射です。

AVの都合が見え隠れしていて「本番ができない、フェラチオはもう見た」からの手コキだと思いますが、自分ならこの状況で手コキを楽しむよりも他にやりたいことがいっぱいあるので感情移入しにくかったです。

Scene5:マネキンじゃないとバレた状態での中出しSEX

夫と通話していることがオーナーの息子にバレてしまい、生身の女性と知ったうえで行為に及ばれるシーンです。

というか「あんた今までガチだと思ってたんか」はシリーズ恒例の大爆笑面白ポイントとなっています。

あえて何かしらを着せる展開は着せ替え絵人形フェチというか、主人公の性的趣向が反映されていると思えば良いんですが、肝心の絡みが今までと大して差別化されてないのは気になるかも。

顔舐め、腋舐め系が多く、さほどおまんこに執着しません。「おまんこやお尻こそ楽しみたい」とか思ってると結構な期待外れです。

良かったのは四つん這いにさせてからのくぱぁで、おまんことアナルがばっちりです。

ただし、チャンスは一瞬のみ、クンニになると男優さんが頭でガードしながらのシュルシュル音だけになります。あとはお尻と頭を行ったり来たりで、お尻側はおまんこが撮れていません。

四つん這い状態で口を開けさせ、口をオナホのようにするフェラチオを楽しんだら挿入へ。

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本番は正常位→騎乗位→バック→正常位(中出し)。

バックではお尻が綺麗でしたが、結合部はほとんど撮れていません。

ラストの腕を掴みながらの激しい正常位で乳揺れや表情、抜き挿しの雰囲気は楽しめたものの、ここぞとばかりに男優さんが喘いで主張するのも既視感あり。

シリーズ恒例のNG集があり、明らかにNGが出ててやり直し確定なのに「関係ねえ」と言わんばかりに男優さんがエロを楽しんでいる様子が一番エロいかも。

「最愛の夫のため…マネキンになって出荷された妻~麗しのマネキン夫人外伝~ 加藤あやの」のトータル評価

加藤あやのさんに好き勝手できる雰囲気が素晴らしく、顔が見えないプレイ中との演じ分けも見事でした。

2回あったおまんこくぱぁが本当にエロくて、おまんこの形状がばっちりです。

モザイクはそんなに薄くないのに「大きめのビラビラ、奥のピンク具合、生々しい色味」が堪能できます。

「こんなマネキンを手に入れたら」みたいな部分で没入感が得られないAV上の都合は残念でしたが、それは他シリーズも一緒なので…。シリーズの中ではかなり楽しみやすくておすすめです。

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