
「ヤリたい盛りの年下君を生脱ぎパンティで優しく包んで搾り取った主婦 加藤あやの」はセクシー女優・加藤あやのさんが人妻を演じ、隣室の年下青年にエッチなことをさせてあげる設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:加藤あやのが好き
- 人妻が年下男子を相手にする光景にそそられる
- パンツ巻き付け手コキなど、下着要素に興奮する
前半部分で「どんだけパンツ巻き付け手コキを繰り返すの?」みたいに思わされたので、これが楽しめないと本作を味わい尽くすことは難しいと思います。
パンツ巻き付け手コキが好きな人にはおすすめです。
加藤あやのさんの色気は素晴らしく、全裸のシーンがないわけではありませんが、「裸が見たい!おまんこが見たい」みたいな人はスルーでいいかも。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「ヤリたい盛りの年下君を生脱ぎパンティで優しく包んで搾り取った主婦 加藤あやの」の概要
| 配信開始日 | 2021/03/06 |
| 収録時間 | 122分 |
| 出演者 | 加藤あやの |
| 監督 | — |
| シリーズ | ヤリたい盛りの年下君を生脱ぎパンティで優しく包んで搾り取った主婦 |
| メーカー | JET映像 |
| レーベル | 卍GROUP |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 痴女 寝取り・寝取られ・NTR 巨乳 熟女 人妻・主婦 単体作品 |
| 品番 | nkkd00197 |
マンション住まいの人妻アヤノ。「最近洗濯物から私の下着が無くなるわ…」と不審に思っていたところ、その犯人は隣室に暮らすひとり暮らしの青年で…。ひどく動揺した様子で平謝りする姿に心優しき人妻アヤノは不覚にも母性本能をくすぐられてしまい…。「分かったわ優生君…でも私、結婚してるの…」「ちょっ直接手で握るのは無理だから…」「優生君が好きな、パンティの生地でくるんで、だったら、手伝ってあげられるから…」。
ヤリたい盛りの年下君を生脱ぎパンティで優しく包んで搾り取った主婦 加藤あやの
「ヤリたい盛りの年下君を生脱ぎパンティで優しく包んで搾り取った主婦 加藤あやの」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

加藤あやのさん夫妻と予備校生の挨拶シーンから。
ローライズ気味の下半身にドキッとするのは分かるんですが、パンチラよりもそれに気付いた男優さんの顔メインなので嫌な予感がします。


再生開始から5分過ぎにはシャワーを覗けるシーンがあり、柔らかそうなおっぱいやお尻が堪能できました。
Scene2:土下座でパンツ手コキ懇願

下着が無くなることを不審に思ってた加藤あやのさんでしたが、犯人が隣の予備校生だったことが明らかになります。
で、土下座謝罪を受け入れるまでは良かったんですが、なぜかその後は膝枕+手コキやらパンツを巻き付けての手コキやら乳首舐めやら。


ぶっちゃけ「そうはならんやろ」でしかなく、人妻の加藤あやのさんの魅力よりも図々しすぎる予備校生への違和感が強く、あまりエロい目線では楽しめませんでした。
「我慢できないー」みたいなのからレ×プっぽくなって、警察に通報しない違和感がチラつくAVにありがちな展開よりは良かったかもしれないけど、M男の方にしか刺さらないと思います。
Scene3:土下座でSEX懇願

加藤あやのさんが自宅に来ることになり、またもや土下座をしてエッチなことをしてもらうシーンです。
結局、またもやパンツ巻き付け手コキから始まるんですが、目の前で脱いでくれる展開は〇。
ただ、モザイク処理はかなり雑で「パンツで完全におちんちんが覆われているのにパンツにモザイクが入る」くらいのやつでした。


途中でブラジャーくらいは見せてくれても内容はずっとパンツ巻き付け手コキばかりで、ちょっと踏み込んでも乳首舐めやフェラチオなど。
スカートをめくってナマ尻鑑賞は男優さんがべスポジでお尻そのものがあまり撮れておらず、69は「なんでそこで真横に行くの?」くらいの感じです。
手マンやクンニでもさほどおまんこが映らず、四つん這い手マンでほぼ男優さんの手の甲なのがマジで残念でした。


体位の詳細はこちらをタップ
本番はバック→背面座位→騎乗位→対面座位→(ブラジャーを外す)→騎乗位→正常位(胸元に置かれたパンツに発射)。
結合部はほぼ撮れていません。
ブラジャーを外した直後の乳揉みが本当に柔らかそうで興奮できました。
Scene4:お風呂掃除中のフェラ抜き

下着姿でお風呂を掃除している所に予備校生が乱入するシーンです。加藤あやのさんの色気がすげえ。
シャワーをかけての透け乳首の演出はフェチ向けですかね。普通に掃除してたときは食い入るようにして見てしまいましたが、シャワーをかけて以降は逆に興奮できず。


以降は尻コキや太ももコキになりますが、下半身の狙い方がやや中途半端なのと「あくまで主役はパンツ」という見せ方に好き嫌いが分かれそうです。
太ももコキなんか超気持ち良さそうだったのになぜかおっぱいを狙うなど、あまり好みではありませんでした。
最終的にはおっぱいを露出しながらのフェラチオに移行し、パイズリ→フェラチオから口内発射でフィニッシュ。
Scene5:自宅に突撃して前戯まで

え?なに?自宅に勝手に入ってきても許される仲になったの?
洗い物中の加藤あやのさんに迫り、キスや尻揉み、手マンからのスタートです。シンプルな尻揉みがエロい。

シンクに座らせての手マンは見たい部分がちゃんと狙われていて、おまんこで抜きたいならここ一択かも。モザイクは濃いですが。
てっきり屈曲立位で挿入するかと思ったらモタつき、「シンクを降りて立ちバックかな?」と思ってたら夫が帰ってきます。かなり残念なおあずけを食らった気分です。
Scene6:夫と入れ違いで不倫SEXへ

夫を見送った直後にエレベーター前で不倫SEXへ。キスで盛り上がったら自宅に戻り、本格的にプレイが始まります。
キス多めで男性主導のSEX、女体を堪能できる展開が続くのはありがたいんですが、どうも下着姿にこだわられているようで肝心な部分はさほど見せてくれないイメージです。

手マンやクンニも下着ありき、フェラチオも下着が残った状態で行われ、69中にようやくブラジャーが取られます。
本番直前にパンツを脱ぐのはギリセーフではありましたが、もうちょっと早い段階でおまんこやお尻を見せてほしかった。

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本番は騎乗位→背面騎乗位→撞木反り→(クンニ)→バック→背面座位→腰上げバック→立ちバック→片足上げ立ちバック→後座位→正常位(中出し)。
結合部はあまり狙われていません。撞木反りと片足上げ立ちバックにそれなりにチャンスがあったかなー程度です。

撞木反りは高い位置からの斜めアングルなので「思いっきり結合部を見せてやろう」って感じではなかったです。
抜くなら結合部は度外視で「腕を引っ張りながら激しく突いているラストの正常位」が良いかも。乳揺れと表情がエロいと思いました。
「ヤリたい盛りの年下君を生脱ぎパンティで優しく包んで搾り取った主婦 加藤あやの」のトータル評価
タイトルからもある程度想定はできますが、パンツ要素がかなり強めです。
パンツ巻き付け手コキが好きなら味わい尽くせると思いつつ、そこに興味がないと捨てる部分も多いと思いました。
ぶっちゃけ絡みの部分よりも「単独のシャワー→夫が帰ってきてもさほど裸を隠さない(助演男優さんも裸を楽しんでいる)」とか「下着姿でのお風呂掃除」みたいなサブにエロさを感じた記憶あり。
さすがにこれは少数派だと自覚していますが、分かりやすいエロは少なかったような気がします。加藤あやのさんの人妻設定、色気などは良かったです。


