【加藤あやの 君島みお】管理人が催眠洗脳|淫乱ビッチ人妻を味比べ

「催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた 君島みお 加藤あやの」はセクシー女優・加藤あやのさん、君島みおさんが人妻を演じ、マンション管理人から催眠洗脳される設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:加藤あやの 君島みおが好き
  • 万能な催眠(ただし、挿入すると解ける)設定にそそられる
  • 夫の前で妻を寝取る展開に興奮する
  • 逆3Pが好き

洗脳系ならではのご都合主義は目立ってますが、「挿入すると洗脳が解ける」みたいな部分に遊びがあって楽しみやすかったです。

モザイクが濃いのを知ってて局部や結合部に消極的になったのかな?せっかく2人の女優さん相手なので「おまんこの見比べ」みたいなやつをもっと楽しみたいとは思いました。

トータル的には結構満足できたので、洗脳初心者なら満足できると思います。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた 君島みお 加藤あやの」の概要

配信開始日2018/05/20
収録時間120分
出演者加藤あやの 君島みお
監督三島六三郎
シリーズ催●洗脳された○○は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた。
メーカーダスッ!
レーベルダスッ!
ジャンルドラマ 巨乳 熟女 寝取り・寝取られ・NTR 独占配信 ハイビジョン
品番dasd00432

マンションの管理を行っている私の悩み種は住人とのいざこざである。ある日、私の怒りは限界を向かえ、催●アプリを使い、住人たちを洗脳することにした。エロい身体した人妻達は私の言う事は絶対である。彼女らのマンコにペニスを入れた時だけ、洗脳が解け、嫌がる姿には興奮しかない。

催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた 君島みお 加藤あやの

「催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた 君島みお 加藤あやの」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

マンションの管理人と人妻(君島みおさん)がゴミの分別方法で揉めるシーンから。これを仲の良い夫婦に愚痴ったのかな?

そしたら加藤あやのさんの夫が出しゃばってきて、嫌な詰め寄り方をしてきます。

女優さんにヘイトが向かないための処置でしょうが、どうせなら加藤あやのさんの演技が見たかった。

冒頭のドラマは約8分半程度。

Scene2:君島みおさんパート

スマホの画面を見せるだけで洗脳できるらしいので、君島みおさんの自宅に行って洗脳するシーンです。序盤はおっぱいやおまんこを楽しむ流れへ。

モザイクは濃いですが、パンツをずらしての手マンではおまんこがばっちりです。これでモザイクが薄ければなぁ。

演技はやや大根寄りの淫乱女系ですが、洗脳がテーマなのでこれくらいの方が場に合ってるかも。フェラチオしながらのオナニーなんかも雰囲気が出ていました。

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本番はバック→(手マン、キス、乳揉み)→後座位→立ちバック→正常位(中出し、お掃除フェラ)。

結合部はほぼ撮れていません。立ちバック中の乳揉みが羨ましかったです。

挿入すると洗脳が解けるシステムのようで、見やすいかどうかは別にして洗脳モノとして一点尖った部分があり、面白いとは思いました。

Scene3:加藤あやのパート

深夜帯に加藤あやのさんに電話をかけ、家まで行って洗脳レ×プへ。音声でも洗脳できるとか魔法すぎる。

背後に立ち続ける夫は邪魔なだけなので排除してほしいと思いつつ、NTR好きには刺さるかもしれません。

加藤あやのさんはしっかりめの演技で、君島みおさんとはまた種類が違う演技を見せてくれています。

貪欲なフェラチオに見応えあり。自分からおまんこを見せて誘ってきたり、淫語の類も良かったです。

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本番は正常位→(キス、手コキ、手マン、クンニ)→立ちバック→背面騎乗位→松葉崩し→(全裸になる、乳揉み、手コキ、キス、69、顔面騎乗など)→騎乗位→正常位→バック→腰上げバック→正常位(中出し)。

結合部はほぼ撮れておらず、ピークでも男優さんのお尻強めの腰上げバック。69でちょっとだけ局部チャンスあり。

挿入中だけ正気に戻る演技が上手で脳内がバグってしまいますが、挿入をやめた瞬間に迫ってくる演技がエロすぎぃぃぃ!こっちは乳揉みや尻揉みしてるから、ずっとベロベロしててほしい。

最後に洗脳している夫に精子を拭き取らせますが、加藤あやのさんのおまんこはしっかり拭くのに真田京氏のおちんちんに対して消極的でワロタ。洗脳、効いてないじゃん。

Scene4:自宅に突撃して夫たちの前で洗脳フェラ

まともなのは君島みおさんの夫だけで、4人が鍋を囲んでいるタイミングで突撃して洗脳→君島夫が暴れてる中での3Pです。

後ろでゴモゴモ喋ってるのが邪魔すぎるんですが、ちょっとしたら洗脳して黙らせるので見やすくなります。

しばらく2人にはフェラチオで奉仕させ、途中でブラジャーを取らせてトップレスにしてのフェラチオ要求へ。

おっぱい揉み比べが素晴らしく、2人の演技の対比も見事でした。

どちらかと言えば君島みおさんはアンドロイド系、加藤あやのさんは感情を持ったラブドールみたいな感じ。

終盤は2人によるカメラ目線での手コキが続き、最後は手コキ発射→お掃除フェラ。

2人ともおっぱいが素晴らしい女優さんなので、揉み比べの時間はもっと用意してほしかったです。

Scene5:夫たちに見せつける逆3P洗脳SEX

加藤あやのさんがバニーガールとかがやりそうなニップレスを装着した状態で管理人を迎え入れ、ベロキスからのスタート。

途中で君島みおさんが参戦し、3Pに発展します。夫たちは奥の暗いスペースで待機。

良かったのは「君島みおさんへの乳揉み、加藤あやのさんの四つん這い、2人並べての手マン比べ」ですかね。

四つん這いは真横アングルで肝心な部分が撮れておらず、あくまで男優さんに対する羨ましさ止まりのエロさです。

加藤あやのさんに顔騎+君島みおさんのフェラチオは贅沢にも程があると思いました。

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本番は正常位(加)→バック(加)→騎乗位(君)→立ちバック(加)→立ちバック(君)(中出し)→正常位(加)(中出し)→正常位(君)(中出し、お掃除フェラ)。

最後の四つん這いフェラを夫視点で眺めるシーンが最高でした。

途中から本番でも催眠が解けずに完堕ちっぽくなってしまいます。エロイズム的には最初の挿入中は洗脳が解けるタイプの演技の方が好みでした。

君島みおさんへの開脚騎乗位はチャンスでしたが、真横が多いです。「股開いてるのになぜ真横?」と思わされっぱなし。

エンディングでは例の夫がどさくさに紛れて加藤あやのさんのお尻を触り、手を離さないドスケベっぷり。

「催●洗脳された巨乳妻は嫌がりながらも淫乱ビッチになっていた 君島みお 加藤あやの」のトータル評価

洗脳モノって回りくどくて「自分ならこうする」が再現されてないことが多くて好きではないんですが、本作はかなり楽しみやすかったです。

加藤あやのさんが淫乱に迫ってきて、挿入すると正気に戻り、挿入を止めるとまた迫ってくる一連の流れが最高でした。

これがあるから君島みおさんの感情の起伏に乏しい演技にも見応えがあり、両者の差別化として楽しめた気がします。

残念ながら結合部や局部がさほど撮れてなくて、顔騎はしてもさほど狙わず、2人を並べての手マンも全然です。

2人のおまんこ見比べやバックでの突き比べなんかが見たかったなぁ。

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