
「人妻オフィスレディの絶対領域 スレンダー人妻を襲う、言いなり社内羞恥―。 竹内夏希」はセクシー女優・竹内夏希さんがOLを演じ、パンストマニアの部長に迫られる設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:竹内夏希が好き
- スーツやパンスト着衣の絡みにそそられる
- 男優さんのカラーが強い展開もOK
- 夫とのライブ会議中の行為に興奮する
絶対領域に期待していましたが「これは絶対領域なのか?」と思いました。OL相手のNTRで、主たる要素はパンストでは?
主役も竹内夏希さんじゃなくて中田一平氏です。
最後なんか明らかに男優さん任せで、あれもこれもしなければいけない男優さんがてんやわんやになってたぞ。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「人妻オフィスレディの絶対領域 スレンダー人妻を襲う、言いなり社内羞恥―。 竹内夏希」の概要

| 配信開始日 | 2020/08/22 |
| 収録時間 | 119分 |
| 出演者 | 竹内夏希 |
| 監督 | 富丈太郎 |
| シリーズ | 人妻オフィスレディの絶対領域 |
| メーカー | マドンナ |
| レーベル | Madonna |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 パンチラ 単体作品 スレンダー 脚フェチ 人妻・主婦 熟女 デジモ |
| 品番 | jul00293 |
竹内夫婦は家を購入する為、妻の夏希も仕事を探す事になる。その後、夏希は夫の取引先の中田が部長をする会社に勤める事に…。慣れない仕事に苦戦する夏希はある日、中田に呼び出され発注ミスを告げられる。動揺する夏希を宥める中田だが実はこのミスは中田が仕組んだ罠で…。そして数日後、商談でストッキングを履いて同席するよう命令される夏希。罪悪感から頼みを断れない夏希は、次第に社内羞恥の波に飲み込まれていき…。
人妻オフィスレディの絶対領域 スレンダー人妻を襲う、言いなり社内羞恥―。 竹内夏希
「人妻オフィスレディの絶対領域 スレンダー人妻を襲う、言いなり社内羞恥―。 竹内夏希」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

中途で働き始める人妻OLの設定っぽいです。「部長の罠で発注ミス→ペナルティで徐々にエロい要求をされる」みたいな感じ。
序盤は竹内夏希さんのパンチラ映像なども用意されていますが、どちらかと言うと「何かゲスいことを画策してほくそ笑む部長」がメインです。
Scene2:穿かせたストッキングに欲情する部長

上記画像を見て、1番強い要素が竹内夏希さんの絶対領域として受け取れる人なら…と思います。
そうじゃなければ冒頭のドラマからずっと「部長の趣味やヘキを押し付けられてのコレ」なのでキツいです。

なぜか商談に「このストッキングを穿いてこい!」と言い出し、勝手に絶対領域に興奮して顔芸全開で迫っていました。
お尻を覆うようにして手マンをするので多くは隠されますが、そこからハミ出た尻肉はエロくて〇。

ただ、肝心な部分には常に手か頭があり、お尻の映像に横顔が付きまとうのが良し悪しです。
ずっと密着してのあれこれをアップ気味に展開され、太ももコキもほぼガーターベルト?ちょっと離れると疑似本番の立ちバックみたいになります。

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本番はずらしハメで、立ちバック→(クンニ)→立ちバック→(クンニ)→立ちバック→前座位→(69、クンニ)→立ちバック(お尻に発射)。
結合部が楽しめるシーンは無く、これが絶対領域にフォーカスしたものかどうかも微妙でした。
Scene3:完堕ちの示唆

もしかして完堕ち?心理描写は良く分からないまま、2人きりのオフィスでの絡みへ。
背後からのボディータッチ、ベロキスなどを繰り返すのみで終わります。
Scene4:応接間でフェラ抜き

普段の掃除やら片付けみたいなことをしていると部長が顔芸全開で迫ってきて絡みへ。仕事中の応接間かな?
1st SEXと内容がさほど変わらず、パンツをずらしてお尻の割れ目に男優さんが頭を突っ込むばかりです。フェラチオとベロキスの繰り返しも男優さんが楽しんだだけ。
後半はひたすらフェラチオ→手コキが続き、最後は舌上発射。
一番不満だったのが「立ちバックのような姿勢でのフェラチオで竹内夏希さんのお尻を見切ってること」。お尻を撮ると絶対領域じゃなくなるからだと思われますが、これだと男優さんの股間がメインでは?
Scene5:夫とオンライン会議しながらのSEX

今までと同じ感じでのスタートです。「ずっと着衣、肝心な部分は男優さんが独占」なので大した違いがありません。
途中から夫とのオンライン会議が始まり、その最中に竹内夏希さんに奉仕させる展開になります。ここにNTR要素を見出せるならおすすめです。
エロイズム的には刺さりませんでしたが、たぶん「どうでもいい会話を野太い声で展開されるから」だと思いました。「マグネシウムとかどうでもいいんだよ!」の会話がどうでも良かった。

手マンなどでもお尻は映らず、オンライン中に待たされている夫も定期的に拾われるので、ここで抜く際はPC画面(夫の顔)で暴発しないように注意してください。
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本番はずらしハメで、立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→中途半端な対面立位→屈曲立位→前座位→立ちバック→(キス、フェラチオ)→屈曲立位(股関節に発射)。
結合部が狙われているシーンはありません。絶対領域に特化しているかどうかも伝わってこず。
片足上げ対面立位みたいになっているシーンは挿入を伴いませんが、おまんこに擦り付けている感はあって、一番まともにおまんこに迫ってる感はピークだったと思います。
「人妻オフィスレディの絶対領域 スレンダー人妻を襲う、言いなり社内羞恥―。 竹内夏希」のトータル評価
全シーンがほぼ着衣でおまんこも結合部も狙われていませんでした。一番の要素は間違いなく、男優さんのあれこれです。
2nd SEXなんか夫とのオンライン会議でNTR要素を出したいあまり、頻繁にPC画面の夫が拾われる嫌がらせがあります。
で、定期的に夫を待機させつつ、絡みつつ、会議を再開しつつで「中田一平氏が忙しそうにやり繰りする姿」がメインでエロがおざなりになっている気がしました。
タイトルを見てなければ絶対領域がテーマとも気付けず、単なるパンストOL×NTRだと思ってしまいそうです。ずらしハメが好きとかじゃないならおすすめしません。

