【蓮実クレア】部長の妻の美巨尻に住みたい|圧巻の尻アングルが完璧

「拝啓、部長へ。僕は、奥様のデカ尻に住民票を移すと決めました。 蓮実クレア」はセクシー女優・蓮実クレアさんが欲求不満な人妻を演じ、部下を誘惑して不倫に没頭する設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:蓮実クレアが好き
  • とにかく蓮実クレアさんのお尻を堪能したい
  • ドラマなどにクオリティは求めないが、邪魔はしないでほしい派

蓮実クレアさんの美巨尻が綺麗に撮れているシーンが多く、お尻を眺めて抜きたい人には超おすすめです。

痴女っぷりもド安定で「黙って女優さんに任せとけばいい」の最たる例でした。

男優さんのM男の演技も邪魔をするほどではなく、演出もちょっとだけ汗をやったくらい(あとダイジェストと夜のオナニーで背景を暗くしてくるくらい)で見やすかったと思います。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「拝啓、部長へ。僕は、奥様のデカ尻に住民票を移すと決めました。 蓮実クレア」の概要

配信開始日2026/09/18
収録時間144分
出演者蓮実クレア
監督DJKANAMORI
シリーズ
メーカーマドンナ
レーベルMadonna
ジャンルハイビジョン 4K 独占配信 尻フェチ 単体作品 人妻・主婦 巨尻 中出し 熟女
品番jur00855

優秀な部下として、上司の信頼を一身に受けていたはずだった。しかし、部長の家で「規格外の美巨尻」を見てしまったあの日から、僕の人生のコンパスは狂い出した。部長の長風呂中に、ダイニングで始まった汗だくの密事。スマホを隠され、呼び戻され、キッチンや玄関で貪り合う毎日。部長、あなたが仕事に追われ、妻の変化に気づかない間に、僕はもう、奥様の豊満な肉体の虜になり、離れられません…。

拝啓、部長へ。僕は、奥様のデカ尻に住民票を移すと決めました。 蓮実クレア

「拝啓、部長へ。僕は、奥様のデカ尻に住民票を移すと決めました。 蓮実クレア」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

蓮実クレアさんが欲求不満な人妻を演じるドラマから。ドラマとは言え、ここでこんな風に誘われて断る気が知れねー。

その後、夫の部下が家にやってきて「夫が相手にしてくれないなら…」と部下をタゲる展開へ。

冒頭のドラマは約7分40秒程度。

Scene2:夫の目を盗んで部下を誘惑SEX

自宅で仕事の延長?いわば「部下を自宅に連れてきて個人レッスン」みたいな、部下からすると地獄すぎる展開なわけですが、夫がいなくなった瞬間に妻から痴女られて天国へ。

「お尻触っていいですよ」の誘惑も素晴らしく、唐突なキスも痴女として完璧です。こちらが望むなら何でもさせてくれそうな雰囲気よな。

Tバック姿での尻揉みは美巨尻が正面とローアングルからしっかり撮られていて、お尻を眺めて抜ける人には最高のおかずになると思います。

手マンも片足上げ対面立位のようにして行われており、普段なら「男優さんの手のひらでおまんこが隠されてる」と感じそうなやつでしたが、お尻がばっちりなのが最高でした。

フェラチオも「無防備なお尻、しゃぶりながら全裸になる様子、舌でベロベロしている姿」など、かなりそそられるかと。

挿入前には顔面騎乗を決められ、ここでもお尻がしっかり撮られています。おまんこの映らないクンニでもお尻が副産物的に楽しめるのは〇

体位の詳細はこちらをタップ

本番は立ちバック→片足上げ立ちバック→前座位→後座位→片足上げ対面立位→屈曲立位→立ち側位みたいなやつ(中出し)。

片足上げ立ちバックと前座位、後座位でのお尻が百点満点です。片足上げ対面立位は決して悪くないですが、ベストは後半の一部のみ。

残念だったのは不自然な汗と男優さんの喘ぎ声の主張ですかね。ただ、前者は目くじらを立てるほどではなく「余計なことをしやがって」程度、後者も蓮実クレアさんの痴女っぷりを邪魔するほどではないと思いました。

Scene3:忘れ物を取りに来た際に誘惑→お尻を楽しんでからフェラ抜き

部下が蓮実クレアさんの自宅にスマホを忘れてしまい、取りに来た流れで不倫SEXへ。分かりやすい誘惑が魅力的すぎる。

序盤はおっパブみたいな体勢でキスし放題、おっぱいを顔に押し付けられながらの尻揉みスタートでした。もちろんおっパブみたいにもなります。

欲求不満な人妻らしさも全開で、ここでも顔面騎乗からのお尻アップあり。マジで綺麗なお尻してんなー。

四つん這いにさせての尻揉みでは定期的にくぱぁも楽しんでおり、クンニが始まるまでは最高です。お尻鑑賞シーンとして完璧すぎる。

おまんこの映らないクンニや手マンが長尺で続いた後、最後はほぼ完全着衣のフェラチオで口内発射でした。

Scene4:ダイジェスト

  • 夕方のキッチンで疑似本番
  • 真っ暗な玄関で疑似本番

上記のダイジェストあり。

今までのシーンのエロさと比較するとフレーバーにもなっておらず、背景の見づらさゆえに「不要」と思ってしまうくらいのやつでした。

Scene5:シャワーを浴びながら尻コキ

お風呂にて尻コキを中心に楽しむローションプレイです。尻コキではあまりお尻が撮れておらず、場所の狭さの影響を受けています。

どちらかと言えばおっぱいが映る時間の方が長く、上記画像のように「あえてカメラに見せつけるようにやっている場面」くらいにしか見応えは無かったです。

最後は尻コキからお尻に発射。密着しての尻コキはイマイチで、男優さんの喘ぎ声が一番強い要素に感じました

Scene6:深夜のオナニー

夫の誘いを断ってのオナニーです。部屋が暗すぎて「もうちょっと明るくしてくれてもいいのに」とだけ

本作の前半では明るい部屋でお尻が楽しめたので「ここよりもそっちを見るわ」以外の何物でもありませんでした。

Scene7:不倫が日常的になったフェーズで中出しSEX

不倫SEXが当たり前のようになったフェーズですかね。ジーンズ姿のピタ尻を撫でまわす展開からのスタート。

ジーンズ、Tバック、ナマ尻と段階を踏んで見せてくれる多彩さは素晴らしく、片足上げ対面側位みたいになってる姿勢での尻撫でもお尻鑑賞シーンとして超優秀でした。

フェラチオ中は顔とお尻を交互に展開してくれていて、うつ伏せ尻のボリュームがマジでエグかったです。

「3Pにおいてフェラチオされてない側の男優さんに見えている視界がコレか」と思ったら、そりゃ見る人のことを考える余裕もなしに頭を突っ込む気が分からないでもないっていうね。

69まではパンツずらし、パンツを脱がせて以降のクンニではおまんこがノーチャンスです。クンニだけは最後まで楽しめなかったなぁ。

手マンはおまんこ自体は見えないものの、指一本の最低限のやつでお尻はしっかり撮れていました。

体位の詳細はこちらをタップ

本番はバック→片足上げバック→寝バック→騎乗位→背面騎乗位→座り側位→側位(中出し、お掃除フェラ)→正常位(中出し)。

ルックスが刺さってるなら騎乗位のときの顔で抜けるまである。すっげーエロ可愛かった。

お尻は最初のバックと騎乗位、背面騎乗位にチャンスあり

片足上げバックだけはほぼ男優さんのお尻でしかなく、開脚騎乗位で結合部を無視したのは残念でしたが、それ以外は全体的に良かったです。

最初のバックで男優さんは黙って立ち膝状態、蓮実クレアさんが小刻みに腰を振ってる姿がエロすぎぃぃぃ!

「拝啓、部長へ。僕は、奥様のデカ尻に住民票を移すと決めました。 蓮実クレア」のトータル評価

タイトル的に奇をてらった感が気になりましたが、内容はかなり良かったです。蓮実クレアさんの痴女っぷりが光り、お尻が魅力的に撮られているシーンも豊富でした。

上司の人妻とエッチなことがし放題のシチュエーション、エロいことなら何でもさせてくれそうな雰囲気、シンプルにお尻の美しさとエロさなど、抜きどころにも困りません。

「男優さんのM男のスタンス、不自然な汗、ダイジェストの暗さ」は気になりましたが、どれも蓮実クレアさんの痴女っぷりを上書きするほどではないですし、全然許容範囲です。

蓮実クレアさんはお尻に特化した作品が少なくないですが、その中でも本作は良かったと思います。おすすめ。

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