
「夫婦人質事件 朝昼晩と妻のアソコが擦り切れるまで中だしされ続けられた 富田優衣」はセクシー女優・富田優衣さんが人妻を演じ、ナンパのトラブルからレ×プに発展する設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:富田優衣が好き
- 富田優衣さんの主演作品を集めている
- 暗い背景、男優さんの顔アップ多めでも問題なし
「ストーリーが魅力的じゃない」は見る人次第とは思うんですが、裸をまともに見せてくれない不満はかなり多いです。
全裸がラスト30分、それも暗い廃工場で男優さんが影を作りながらSEXが行われるので、オナニーする人のことを一切考えてない撮り方&編集の仕方に感じました。
エロい映像の合間に何度も男優さんの顔アップも入るので、これを見たら「何も本作で抜くこともないか」と思います。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「夫婦人質事件 朝昼晩と妻のアソコが擦り切れるまで中だしされ続けられた 富田優衣」の概要

| 配信開始日 | 2020/08/23 |
| 収録時間 | 118分 |
| 出演者 | 富田優衣 |
| 監督 | 毛利秀虎 |
| シリーズ | 夫婦人質事件 |
| メーカー | ながえスタイル |
| レーベル | ながえSTYLE |
| ジャンル | ハイビジョン 中出し ドラマ 熟女 人妻・主婦 単体作品 |
| 品番 | nsps00923 |
心理学者として夫婦で地方の講演会に呼ばれた夫婦。講演会も無事に終 わり自然豊かな田舎も満喫していた。しかしお茶を買いに夫がその場を離れたときに地元の不良に妻がからまれてしまう。戻ってきた夫は妻が 襲われたと勘違いして…。
夫婦人質事件 朝昼晩と妻のアソコが擦り切れるまで中だしされ続けられた 富田優衣
「夫婦人質事件 朝昼晩と妻のアソコが擦り切れるまで中だしされ続けられた 富田優衣」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ


夫の仕事の兼ね合いで講演会みたいなのをしていましたが、メインはナンパを巡るトラブルです。
いつもの丁寧なながえスタイルっぽさがある一方、ここまで時間をかけることでもないと思いました。

上記画像のような展開には驚きを禁じえません。

なぜ暴行&拉致の合間に幸せそうなドラマを展開するのか。あっち行ったりこっち行ったりで見せ方も上手とは思えず。
Scene2:車内で乳揉み&手マン→野外放尿&フェラ抜き

夫を助手席で拘束しつつ、後部座席でレ×プです。黙っておっぱいを揉んでればいいのに、なぜかドアを開けた男が「誰かー」みたいにやってました。
「レ×プ現場を見られたらやばいのはあなたでは?」と思ったけど、どうやら夫の前で妻のおっぱいを他人に披露しようとした嫌がらせっぽいっていうね。
乳揉みにしても手マンにしても定期的に夫の映像が抜かれるので、ここで抜くと夫の顔で誤発射しかねません。

富田優衣さんがトイレに行きたいと言い出したので外に連れていき、手首の拘束は解かずに野外でやらせます。
お尻が丸出しになった際の高揚感は素晴らしく、目の前でおしっこを眺めるのも〇。
ただ、予想通り男優さんの顔アップ付きで、今後どんなにエロい映像があっても「1回目は男優さんの顔が入るタイミングを把握すること」が重要そうです。
その後はノーハンドフェラとキスを延々と繰り返し、最後は口内発射。途中にはおまんこを一切見せてくれない手マンもそこそこな長尺で用意されていました。
Scene3:暗い廃工場で3Pレ×プ①


後輩みたいな人物を一人呼び、廃工場みたいな場所で3Pレ×プへ。
ここまでも夫が大暴れする描写がかなり用意されており、ここでもなお定期的に「優衣!優衣!」みたいな夫の顔芸が入り込みます。
これ、ネトラレの演出にしても本気で邪魔なので、夫はバットで殴ったまま気絶させといてほしかったくらい。それでも気絶してる顔のアップを挟んできただろうけど。

暗くて広い場所に最低限のライトを設置しただけで、何かすると男優さんが作った影によって暗くなるシーンも多く、エロい部位は全然撮れていません。
着衣率も高く、男優さんのニヤけ顔が差し込まれる点でもかなり使いにくいと思いました。


本番前にはバックの体勢からの尻コキが用意されていますが、その後のバックよりも尻コキの方がエロいのも気になります。
なんで挿入したら急にお尻が映らなくなるのか。
尻コキはお尻を狙い、バックで挿入すると「着衣状態の上半身、髪の毛で見えない顔、車内の夫、男優さんのお尻」でした。


ずっと上半身には着衣を残したままで、裸になるのは一旦仕切り直してからです。
体位の詳細はこちらをタップ
本番はバック→バック→立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→騎乗位→背面騎乗位→正常位→正常位(中出し)→正常位(中出し)。
結合部は背面騎乗位(撞木反り)で狙われていましたが、背景の暗さと影で真っ暗なので実質ノーチャンスかと。
このシーンは再生開始から約1時間半程度で終わりますが、ずっと着衣。全裸は「背景真っ暗な夫婦生活の回想でちょっと見えたような見えてないような」程度。
Scene4:暗い廃工場で3Pレ×プ②


前のシーンから一旦カットを挟んでの仕切り直しです。内容的な差別化はゼロ。
富田優衣さんがまともに全裸になる唯一のシーンで、照らすライトは車のヘッドライトみたいなのに変更されていました。
いや、前のシーンよりは明るくなったけど、不快感に近い明るさ+男優さんが影を作るのは変わりません。


正常位では男優さんが富田優衣さんの下半身に影を作る映像か、それを嫌って後方から撮ろうとして男優さんのお尻しか撮れてない映像か、何をしてるかも分からない夫の映像か。
バックは疑似本番でも成立する正面からの映像とハメている男優さんの顔アップです。
富田優衣さんが裸なのにここまで抜きたいと思えないのも相当珍しいと思いました。


体位の詳細はこちらをタップ
本番は正常位→バック→立ちバック→片足上げ立ちバック→後座位→立ちバック→片足上げ対面立位→騎乗位→対面座位→側位→(クンニ)→正常位(中出し)→正常位(中出し)。
片足上げ対面立位はお尻が狙われている映像がありますが、逆光というか影で綺麗に撮れていません。時間的にもお尻が映らない単なる真横映像の方が長いです。
「夫婦人質事件 朝昼晩と妻のアソコが擦り切れるまで中だしされ続けられた 富田優衣」のトータル評価
ドラマは時間をかけた割に魅力に欠け、エロい映像は肝心な部分が綺麗に撮れていません。
これだけ可愛い女優さんを使って撮るような作品じゃないと思いました。絶対におすすめしないです。
同じながえスタイル、同じ富田優衣さんなら圧倒的に「転落の夫婦生活 借金取りにまわされた妻 富田優衣」をおすすめします。


