
「投稿実話 妻がまわされた13 ~キャンプ場での悲劇~ 舞原聖」はセクシー女優・舞原聖さんが人妻を演じ、夫婦で行ったキャンプで中年DQNたちに輪姦レ×プされてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:舞原聖が好き
- 胸糞悪さのあるレ×プ系のドラマAVにそそられる
- 漠然とした輪姦の雰囲気だけでも興奮できる
「胸糞悪いドラマの中に乱暴なレ×プのシーンが差し込まれてる」という印象に近いかも。
やることはやってるんでしょうが、カメラが消極的というか「男優さんたちのプレイを邪魔しないような撮り方」をしており、それを見てても全然興奮しなかったです。
「男優さんたちは楽しそうだなー」と思わされっぱなしで、映像面はもうちょっと配慮してほしいと思いました。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「投稿実話 妻がまわされた13 ~キャンプ場での悲劇~ 舞原聖」の概要
| 配信開始日 | 2021/01/24 |
| 収録時間 | 100分 |
| 出演者 | 舞原聖 |
| 監督 | ながえ |
| シリーズ | 投稿実話 |
| メーカー | ながえスタイル |
| レーベル | ながえSTYLE |
| ジャンル | 4K ハイビジョン 熟女 単体作品 ドラマ 人妻・主婦 |
| 品番 | nsps00962 |
アウトドアが趣味の夫婦、新一と香織。子供を作る前に二人だけの思い出を作ろうと久しぶりにキャンプに出かけた。しかし、そこにマナーの悪い男たちが目の前にテントをたて馬鹿騒ぎを始める。新一は男たちに注意するが、それが逆に反感を持たれてしまうことになる。香織がシャワー中に男たちに拉致され、そのままテントの中でまわされ、朝まで眠る時間も許されぬまま妻のアソコに子種をたっぷり流し込まれてしまった。
投稿実話 妻がまわされた13 ~キャンプ場での悲劇~ 舞原聖
「投稿実話 妻がまわされた13 ~キャンプ場での悲劇~ 舞原聖」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ


夫婦でキャンプに向かうシーンから。
男優さんのナレーションがメインに進行され、ちょっとするとシリーズ常連の面々がバカ騒ぎを始めます。


不穏な空気が流れ始めたのと同時に、テントに籠ってイチャイチャし始める2人。
肝心な部分はそこまで映らないものの、合間に「なぜここで?」と言いたくなるタイミングで非常識なDQNおじたちがアップにされる嫌がらせあり。


この男優さんはメインではありませんが、舞原聖さんのおっぱいやおまんこを楽しみ、手コキやフェラチオまでしてもらっていました。
疑似本番だったでしょうが、フェラチオとクンニがOKなら全然羨ましいです。あとはお尻に向かってパンパン楽しめる雰囲気も〇。


結果的にDQNたちには嫌がらせを受け、これに反発した夫がトラブルを引き起こすなどして徐々に雰囲気が壊れていきます。
胸糞悪さもかなり強めで、単にエロい欲望まみれのレ×プ系AVとは一線を画す要素あり。てか、この手の作風で「妻にあてた手紙」とか読まないでくれー。
Scene2:妻を拉致してテント内で輪姦レ×プ

シャワー中の舞原聖さんをナイフで脅し、夫がいるすぐ近くのテント内で輪姦レ×プするシーンです。
ナイフで脅すことで抵抗させずに好き勝手できる演出は文句なしに良かったんですが、問題はそれ以外。
「なぜシャワー室でやらなかったのか」とか「こんなガバガバなシャワー室を女性一人で使ったのか」とか、言いたいことは結構出てきます。

複数人がおっぱいや口、おまんこに群がる雰囲気も素晴らしいものの、肝心の映像は暗めです。
エロい部位には男優さんが漏れなく群がり、暗さを軽減するための背後のライトは変な眩しさを作っています。
端的に言うと「AVとしては見づらくて仕方ない」です。

以降は正常位やバックをメインに挿入の繰り返しが行われます。
一部のバックはお尻が撮れていてエロかったと思いますが、前のめりになる場面は全体の1割もあったかどうか…。
合間には夫の映像も差し込まれるため、ここで抜こうとすると夫のドラマで発射しかねない点も注意が必要かと。

最後を締めくくるのも夫の名演技です。お酒を顔からかけられただけで泥酔したみたい。
猿ぐつわを噛みながら必死に耐え、男たちに好き勝手にやられている雰囲気はエロいんですが、この映像の物足りなさはもうちょっと考えてほしいと思いました。
Scene3:夫を拘束放置、妻をシャワー室に運んで輪姦レ×プ

シャワー室での二回戦です。ここも空間自体が暗く、離れた位置にライトを置いてるのかな?
男優さんがライトを背負って影を作りまくり、見る人のことを一切考えてなさそうな立ち振る舞いを繰り返します。
クンニはおまんこと言うか男優さんの横顔、手マンも男優さんの手の甲でした。上記画像みたいな映像がマジで多い。


テントのシーンに比べると離れた位置からの映像が増えるので、誰が何の体位でハメてるかは分かりやすくなります。
ただ、エロくはないです。おまんこも結合部もほとんど映らないので、無修正だったとしても価値は変わりません。
しいて言えば阿部智広氏が担当したバックの一部は挿入感があってエロかったんですが、これも男優さんが影を作るタイプの映像になっており、まともとは言いがたいです。


あとは最後まで結合部が一切映らない正常位だのバックだの騎乗位だのが続き、全員が顔射を決めて終了。
作業感がエグく、雰囲気のエロがちょっとでも映像に反映されていれば…と思わされっぱなしでした。
Scene4:エピローグ


最後は特に警察に届け出ることもなく、そのままお開き。
最終的には妊娠したみたいで「誰の子か」みたいな部分で含みを持たせる感じでした。

ラストは原始的な民族のお祭りみたいなBGMをバックにオナニーが楽しめます。
「投稿実話 妻がまわされた13 ~キャンプ場での悲劇~ 舞原聖」のトータル評価
この手のレ×プ系のAVで冷める要素の一つが「犯されてるはずの女性が無抵抗」なので、それを「ナイフで脅す」という一要素で回避しているのは良かったです。
ただ、肝心の映像がエロくありません。男優さんたちが好き勝手楽しみ、カメラが「大勢いて近寄れません」みたいな映像ばかり。
お尻が見られる数少ない場面も「逆光、男優さんのお尻被せ」などが目立ち、落ち着いて「ここで抜きたい」みたいな場面が無かったです。
全員が群がっておっぱいを触りまくってる映像にしても「気を抜くと男優さんの横顔アップ、夫の顔芸」などに切り替わるため、かなり使いにくいと思います。
