
「母をイジメっ子の同級生にNTRれたいじめられっ子の僕 一色桃子」はセクシー女優・一色桃子さんが母親を演じ、息子をいじめている相手に完堕ちする設定の出演するAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:一色桃子が好き
- 息子をいじめている相手に完堕ちする展開に興味がある
- 同級生の母親、美熟女にそそられる
- 結合部にはこだわらない
オナニーでは恥部を見せつける豪快なエロさを披露してくれましたが、男優さんが関わってくる絡みでは局部や結合部が一切撮れていません。
パンツを脱がせてからのクンニまでが早い早い。おまけに嫌なのか知らないけど、しかめっ面で頭を突っ込んでいる風の横顔を強く印象付けられます。
部屋が暗かったり、放尿もさほど撮ろうとしないなども気になり、もうちょっと分かりやすくエロい映像を見せてほしいと思いました。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「母をイジメっ子の同級生にNTRれたいじめられっ子の僕 一色桃子」の概要
| 配信開始日 | 2020/12/31 |
| 収録時間 | 119分 |
| 出演者 | 一色桃子 |
| 監督 | 河合穣治 |
| シリーズ | 母をイジメっ子の同級生にNTRれたいじめられっ子の僕 |
| メーカー | マドンナ |
| レーベル | Madonna |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 デジモ 人妻・主婦 お母さん 寝取り・寝取られ・NTR 巨乳 単体作品 熟女 |
| 品番 | jul00436 |
旦那の長期出張で息子・和也と2人暮らしの桃子。ある日、和也が同級生の雄太を家に連れてきた。桃子の熟れた肉体に目を付けたいじめっ子の和也は、彼女の気を惹こうと、2人きりになった途端…。息子の同級生と関係を持ってしまった事に罪悪感を持ちながらも、膣奥の疼きを抑えきれない桃子。容赦なく弄ばれ続け狂おしいほど性欲の昂りを感じた母は、いつしか彼の肉棒無しではいられなくなってしまい…。
母をイジメっ子の同級生にNTRれたいじめられっ子の僕 一色桃子
「母をイジメっ子の同級生にNTRれたいじめられっ子の僕 一色桃子」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
いじめられっ子の主人公に友達ができたのも束の間、その友達にも速攻でいじめられる展開です。
で、いじめっ子は母親の一色桃子さんに興味を持ち始める流れ。
Scene2:甘えるフリをして接近してのレ×プ

母親がいないことを武器に一色桃子さんに甘え始めるシーンから。
軽めのハグは許されますが、どさくさに紛れてのおっぱいタッチは許されず、以降は半ば強引なレ×プへ。
ソファーに押し倒しての乳揉み、乳首舐め、手マンなどにがっつきます。

パンツを脱がせる瞬間の抵抗はそれなりでしたが、その後に開脚させても無抵抗なうえに肝心なおまんこを撮る暇も与えずにクンニが始まるのが残念でした。
手マンやクンニは男優さんが楽しむばかりで、肝心な部分がさほど映りません。
馬乗りイラマチオも乱暴な雰囲気はありますが、息子の同級生に犯されている雰囲気はイマイチで、映像的にも男優さんの下半身がメインに仕上がっています。

体位の詳細はこちらをタップ
本番は正常位→バック→正常位(口元に発射、お掃除フェラ)。
結合部が楽しめるシーンは一切ありません。
何なら同級生の母親をレ×プしているはずのいじめっ子が楽しんでいる雰囲気もなく、一色桃子さんのオホ声に頑張っている感が出すぎているのが気になったくらいです。
Scene3:寝室でのオナニー
久々のSEXで女の快感を思い出したのか、夜に寝室でオナニーするシーンです。
ソロの演技なので誰にも邪魔されず、腰をくねらせながらのオナニーは色気たっぷりでした。一部ではおまんこ接写やアナルのアップも用意されています。
部屋の暗さ、着衣が邪魔であることがマイナス要素ですかね。
Scene4:息子が不在中に訪問して不倫SEX

抱かれることを予期してのシャワー?その後、いじめっ子が訪問してきて再度絡みへ。授乳プレイ、クンニからのスタートでした。
アナルに舌を突っ込んでいる描写はそれなりに撮れていたものの、部屋は影が気になるレベルの暗さで、男優さんのがっつきっぷりも気になります。

何て言うんだろう、アナルや女性器そのもののエロさを見せるのではなく、がむしゃらに頭を突っ込んでいる男優さんの横顔が主役になっているような感じ。
中盤に攻守交替すると一色桃子さんも完堕ちというか快感に身を委ねる感じになったのかな?
積極的なキスで向かい入れ、経験豊富そうな乳首舐めやフェラチオでの奉仕が行われます。

ちんぐり返しからのフェラチオは熟女としての迫力に溢れ、以降の唾液流し込みキスなども若い男を貪るアグレッシブな責めが魅力的でした。
終盤はひたすらフェラチオや手コキが続き、そのまま手コキで発射→お掃除フェラ。
舌を出すも射精に勢いがなくて舌までは届かず、いじめっ子とは思えない喘ぎ声を上げながらのフィニッシュです。
Scene5:事後シャワーでの疑似本番

事後シャワー?腰をくねくねさせながらおまんこを触らせ、空いている手はしっかりおちんちんに手を伸ばしつつ、若い男を楽しんでいる雰囲気あり。
一方、クンニは徹底的に後頭部で隠されるなど、見たい部分はほぼ撮れていません。クンニの休憩中はおまんこ自体をフェードアウトするようなカメラワークが目立ちます。
放尿シーンもありますが、男優さんが顔面受けを拒否したのかな?浴びるというよりは避けた印象が強く、放尿自体も綺麗には撮れていませんでした。
終盤はフェラチオからの立ちバックでフェードアウトです。
おそらく疑似本番、情けない系の喘ぎ声としかめっ面での腰振りは「お前が望んで始まった関係性(それもいじめっ子じゃないんかい)」と言いたくなるクオリティ。
Scene6:寝室に入り込んでSEX

主人公には帰ったフリをして、そのまま一色桃子さんの寝室に向かってSEXをするシーンです。
部屋が暗いこと、なぜ寝ているのかみたいな部分の説明が不足しており、ドラマとして雑な印象あり。男優さんの位置や体勢によって、一色桃子さんに思いっきり影が落ちるのが×。
しばらくはソフトなタッチや乳首舐めを繰り返し、起きたら本格的な絡みに移行します。

相変わらずパンツを脱がせてからクンニまでがスムーズで、おまんこを見せてくれる配慮がありません。
絡み中に息子がやってくるドラマ展開は前作に引き続き、ドラマとしての見応えは作ってくれていますが、そもそもここ以外のドラマが雑すぎて何も響いてきませんでした。
フェラチオはそこそこ撮れていても、69でお尻側には影が落ちているなど、女体を中心に見たい派には残念な仕上がりです。

体位の詳細はこちらをタップ
本番はバック→(クンニ)→騎乗位→対面座位→正常位(舌上発射、お掃除フェラ)。
結合部が楽しめるシーンはありません。
明るくするかもうちょっと離れて抜き挿しを展開してくれるかしないと見応えは薄いと思います。兎にも角にも部屋が暗いのが残念すぎる。
「母をイジメっ子の同級生にNTRれたいじめられっ子の僕 一色桃子」のトータル評価
「いじめっ子じゃないの?」と思う場面が結構多くて、肝心のプレイ中はヤケクソになってがっつく印象やM男のように喘いでいる場面ばかりです。
おかげで一色桃子さんがオホ声のように豪快に喘いでも主従関係がないというか大げさにしか見えず、演技に一貫性が見られませんでした。
前戯ではおまんこを徹底ガードし、激しいピストンで抜き挿しを見せてくれることもなく、背景も暗いです。見直すとしたらソロのオナニーになると思います。
もうちょっと結合部や抜き挿しの様子、局部そのものをまともに見せてほしかったです。

