【さくらみゆき】妊娠OK美少女メイド|薄モザイクの局部接写が救い

「子作りはご奉仕の一環 妊娠OK美少女メイド さくらみゆき」はセクシー女優・さくらみゆきさんがエッチな要求OKのメイドを演じ、ご主人様との子作りに励む設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:さくらみゆきが好き
  • さくらみゆきさんのような可愛いメイドと生活したい
  • 主観映像や没入感に対してはそこまでのこだわりがない

シリーズ2作目です。1作目がかなり良かったので期待していましたが、結果から言うとイマイチでした。

初絡みまで1時間待たされ、ようやく迎えた1st SEXは部屋が暗い+男優さんがめちゃくちゃはぁはぁしています。男優さんの存在感を驚くほど強く感じさせられる主観映像とは?

2nd SEXも目隠しから始まり、薄モザイクでおまんこが見られる利点を余裕で吹っ飛ばすほどの不満の嵐でした。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「子作りはご奉仕の一環 妊娠OK美少女メイド さくらみゆき」の概要

配信開始日2016/07/30
収録時間116分
出演者さくらみゆき
監督
シリーズ妊娠OK美少女メイド
メーカーワンズファクトリー
レーベルWANZ
ジャンルハイビジョン 独占配信 単体作品 主観 美少女 中出し メイド
品番wanz00525

今月で契約満了となる予定だった我が家のメイドが、契約を延長してもらうために始めた新サービス。露出度の高い大胆なメイド服に着替え直し、早朝の目覚ましフェラ。入浴時の洗体。更には就寝前の濃厚SEXなど!僕のすべてを受け入れてくれる従順過ぎる御奉仕!しかも好きなだけ子作りOK!「御主人様の赤ちゃん、私が産んでさしあげます。だから…ず〜っと雇ってくださいね!」

子作りはご奉仕の一環 妊娠OK美少女メイド さくらみゆき

「子作りはご奉仕の一環 妊娠OK美少女メイド さくらみゆき」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

着替えや軽めのメイクシーンから始まり、下着姿やパンチラが楽しめます。ちょっとすると主人が帰宅するので、出迎えて日常生活へ。

男優さんのセリフは字幕で展開されるんですが、前回と同じく「字幕だけどやたら喋りたがる」のはやや気になるところ

設定的にはメイドとしての契約が終わる寸前で、何とか契約を切られないように奮闘する…みたいな感じですかね。二度目の着替えではほぼ全裸のお披露目あり。

冒頭のシーンは約12分程度。

ちなみにシリーズとしては「子作りはご奉仕の一環 妊娠OK美少女メイド 麻倉憂」以来、二作目です。

Scene2:早朝の目覚ましフェラ

エッチなことをして契約更新を狙ってるのかな?寝起きフェラのシーンです。

無言+主観アングルが素晴らしく、没入感ありありのフェラチオが楽しめます。

続いて朝食中、ジュースをこぼして身体を拭かせる(タッチを許容)みたいなことからエッチな展開に引きずり込み、指フェラや乳揉み、尻揉みなどへ。

テーブル上でのノーパン四つん這い、M字開脚は見たい部分が丸見えで最高なんですが…。

主観とは程遠いアングルになり、男優さんが明らかに身体をどかしてプレイしている様子や指濡れアピールなどにより、思ったほどの没入感はありませんでした

このシーンはガシマンを中心に発射シーン無しで終わりです。

Scene3:混浴子作り準備フェラ

お風呂では水着のようなメイド服姿なのでおっぱい丸見えとはなりませんが、背後から乳揉み放題&尻揉み放題です。

洗体でもさくらみゆきさんの身体に泡を付け、その上を手のひらで撫でまわすようなプレイが行われます。

たわし洗いのようなソーププレイもあり、裸じゃないことがプラスになるかどうかで評価が変わりそうです。

最終的には幽体離脱しての真横アングルから尻コキ→フェラチオが行われ、そのままフェラチオで首元に発射。

特に終盤は主観っぽさがゼロで、単なるカメラ目線でしかありませんでした。

Scene4:就寝前のご奉仕SEX

翌日のメイド服の相談も兼ねて、目の前での生着替えから。ほぼおっぱい丸出しのメイド服になります。

就寝前設定なので若干背景が暗くされている嫌がらせがあり、再生開始から1時間近くが経ってようやくSEXが行われそうな雰囲気が出てきました。

あとは饒舌に媚びまくりの演技からフェラチオが始まり、高頻度の字幕で応戦する流れ。これ、字幕とは言っても自分じゃない男性の声で脳内再生されると結構キツいです。

あとは仕方ないことですが、69も「主観に寄せると肝心な部分が見えなくなり、肝心な部分を映そうとしても大して撮れてないうえに男優さんの顔が映り込む」という下の下の映像が展開されます。

体位の詳細はこちらをタップ

本番はずらしハメで、騎乗位→正常位→座り側位→バック→(手マン)→正常位(中出し、お掃除フェラ)→騎乗位→背面騎乗位→バック→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)。

二回戦は字幕と吐息がリンクしてて、さくらみゆきさんよりも男優さんの存在を近くに感じます

結合部を楽しむなら開脚騎乗位、バックがおすすめです。最後の正常位も映像は悪くなかったけど、字幕で「イキそう」と出ながらの野太いはぁはぁはキツいって。

全体的には主観じゃなくてハメ撮りっぽさがあり、挿入中にクリトリスを触りに行って結合部が見えなくなったり、最後の最後ははぁはぁしすぎていることなどが気になりました。

Scene5:ラブラブ子作りSEX

背景は明るくなった点で1st SEXよりも見やすいですが、目隠しで顔を見えなくしての玩具責めから始まります。

ローター責めや手マンでおまんこはばっちり撮れているものの、これは主観ではなく、男優さんの顔が映らないだけの斜め視点です。

お尻を向けさせての玩具責めでは肝心な部分はさほど撮れていませんが、お尻全体のフォルムが綺麗でした。

中盤になるとようやく目隠しを取っての攻守交替です。

ベロキスや乳首舐め、フェラチオなどが展開されます。以降は可愛さが堪能できるので、あとは前半の目隠しを楽しめたかどうかになりそう。

69は上記画像よりもおまんこが見切れそうな位置で展開されます。「これを主観と言ってくれるな」とは言いたくなるクオリティです。

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本番は正常位→バック(中出し、お掃除フェラ)→正常位(口元に発射、お掃除フェラ)→正常位(中出し)。

モザイクが薄いので中出し後の局部接写がエロいとは思いました。

ただ、肝心の映像には没入感が無く、主観じゃなくて男優さんが顔出ししていないだけでしかないです。

「子作りはご奉仕の一環 妊娠OK美少女メイド さくらみゆき」のトータル評価

シリーズ1作目に比べて没入感はだいぶ落ちました。

特に「1st SEXまでに結構な中だるみ、1st SEXは男優さんがはぁはぁしすぎの単なるハメ撮り」みたいな部分で、さくらみゆきさんの魅力よりも顔の見えない男優さんが醸し出す気持ち悪さが上回っています。

良かったのは薄モザイクでさくらみゆきさんのおまんこが鑑賞できること、フェラ顔が可愛かったことくらい。

前作が良かっただけに残念です。主観や没入感に期待している人はスルー推奨。

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