
「パンチラナース 麻倉憂」はセクシー女優・麻倉憂さんがナースを演じ、様々な絡みでパンツを穿いたままの状態にこだわった設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:麻倉憂が好き
- パンツは脱がないでほしい
- ディルドにモザイクが入るのを許容できる
パンチラが楽しめるシーンがほぼ無く、パンツを脱がないナースのことをパンチラナースと呼んでいるっぽい。
2本番は徹底したずらしハメで行われ、前戯中の「パンツの上からの指マン、パンツに手を突っ込んでのガシマン」がえらいしつこかったです。
濃いモザイクとパンツに阻まれて結合部は見えず、オナニーではディルドもモザイクで覆われるので麻倉憂さんの可愛さ以外に見応えが感じられませんでした。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「パンチラナース 麻倉憂」の概要
| 配信開始日 | 2010/01/25 |
| 収録時間 | 118分 |
| 出演者 | 麻倉憂 |
| 監督 | H.HANAKI |
| シリーズ | パンチラナース |
| メーカー | kawaii |
| レーベル | kawaii |
| ジャンル | ハイビジョン 看護婦・ナース ランジェリー パンチラ 3P・4P 独占配信 単体作品 |
| 品番 | kawd00246 |
癒し系ナース・麻倉憂が病院内の男の目線に大興奮!膨らむアソコに更に股間を開きパンツおもいっきりずらしてチンポ激注射!今にも匂ってきそうなホカホカ生パンティー、お尻、マン筋♪生パン染み付きオナニー!連続生パンぶっかけ3P!パンツ濡らしてイキまくる!
パンチラナース 麻倉憂
「パンチラナース 麻倉憂」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:白パンティー 院長先生にヤラれたい

麻倉憂さんの可愛いナレーションで展開されるのはありがたいんですが、展開自体はお遊戯会もいいところでした。
恥ずかしそうにしながらわざとらしく転び、院長先生を誘惑→男優さんは事務的にエッチなことを始める…みたいな。

序盤はひたすらパンツの上からおまんこを責める展開が続きます。シミはエロいものの、それ以上のことまでは時間があり、ニヤニヤしている麻倉憂さんにエロを見出せるかどうかになりそうです。
フェラチオさせながらの手マンはパンツに手を突っ込んで行われ、見ている人を置き去りに。もはや男優さんが楽しんでいるだけでした。

体位の詳細はこちらをタップ
延々とパンツコキ?みたいな挿入しているフリっぽい展開から、気付けばずらしハメから屈曲立位→立ちバック→片足上げ立ちバック→後座位→前座位→屈曲立位(パンツに発射)。
結合部が楽しめるシーンはありませんでした。これだけ可愛いナースなのにずらしハメが楽しめないと使い道がないっす。
おちんちんが抜けないように?麻倉憂さんがずっと股間に手を置いていて、ずらしたパンツと手で結合部が隠されています。モザイクも濃く、抜き挿しは全く楽しめませんでした。
Scene2:オナニー中毒ナース

深夜病棟のエントランスでオナニーですかね。周りには誰もいませんが、背景が暗くないのは〇。
最初は指オナから入ってローター、ディルドを使用します。なぜかディルドにはモザイクが入っており、じゃあ玩具を使う意味ねーじゃんとは思いました。
あとはタイトルのパンチラナース?パンチラがメインなのではなく、パンツを脱がないって意味なのかも。
Scene3:パンストナースにお仕置き玩具責め

前のシーンのオナニーがバレて、医師たちにお仕置きされる設定っぽいです。ここでもニヤニヤしています。
本来なら役に入り切れていないと一蹴するんですが、エロいことをされてニヤニヤしている麻倉憂さんが可愛くて逆にプラスになっていました。

ここはさくらんぼパンツに変更されているものの、やってることは1st SEXと大差ありません。ずっとパンツの上からおまんこを刺激し、ぷにまんアピールです。
途中から電マが投入されるも「あ、電マにはモザイクが入らないのね」と安心しただけ。
男優さんの1人がおっぱい揉み放題だったのが羨ましかったくらいで、下半身はもはやパンツと電マだもんなぁ。
後半のガシマンも得意の「パンツに手を突っ込むやつ」で、おまんこの気配は終盤の玩具責めでちょっとだけ味わわせてくれる程度でした。
Scene4:4連続パンティーぶっかけ

バイブを突っ込んだ状態で日常業務をさせてるっぽいシーンです。これが男性患者にバレ、スケベ心全開で迫ってきます。
そういう意識があったかどうかは不明ですが、男性患者たちはキモメン寄り?事務的にお尻に手を伸ばし、あまりいやらしさがないのは気になったかも。
こんなに可愛いナースにエロいことができるのに楽しんでいる感がゼロでひどかったです。フェラチオもカメラへの配慮がなく、完全にお尻を向けて行う人もいたくらい。
結局、下半身もパンツはフル装備のまま、勝手にオナニーで果てて終了していました。
Scene5:白ストッキング激イキ3P

Scene3と同じ面々です。「またこのガシマン男優さんか…」という落胆からのスタート。
作品コンセプトの問題であって男優さんが悪いわけではないんですが、ここもパンツの上からの指マンが執拗に繰り返され、映像的には男優さんが楽しむだけに終始しています。
あとは延々とパンツコキです。パンチラじゃなくて「パンツを脱がない」がコンセプトっぽい、間違いない。


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本番はずらしハメで、屈曲立位→立ちバック→後座位→腰上げバック→立ちバック→腰上げバック(パンツに発射)→ベンチに座らせて立ち膝で挿入(パンツに発射、お掃除フェラ)。
結合部が楽しめるシーンはありません。
中盤以降にナース服が取っ払われてもパンツは残した状態で、せっかくトップレスでも上半身が映らず、男優さんの下半身メインで展開される(しかも結合部が撮れてない)です。
「パンチラナース 麻倉憂」のトータル評価
これはパンチラナースではない。「パンツ脱がないナース」である。
どのみちモザイクが濃くてチャンスは無かったでしょうが、にしても延々とパンツの上からの指マンやパンツに手を突っ込んでの手マンを見せられても…。
パンチラではなく、パンツ姿が好きな人やずらしハメが好きな人なら楽しめると思いますが、そうじゃないならおすすめしません。



