
「献身相姦レ●プ 弟を性犯罪者には絶対させない…弟に自分をレ●プさせ続ける、親にも内緒の自己犠牲 月野かすみ」はセクシー女優・月野かすみさんが女子校生の姉を演じ、弟を性犯罪者にさせないために奮闘する設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:月野かすみが好き
- 暗い世界観のドラマ、和姦が見たい
- 近親相姦設定、実の姉弟設定にそそられる
- 抜き挿しはそこまで重要視しない
月野かすみさんのセーラー服姿、裸の美しさに圧倒されました。ただ、テーマは重くて見る人を選ぶと思います。
弟役のイチ氏が危ない雰囲気を演じているんですが、これの主張が強いうえに背景の暗さもあって「まともに月野かすみさんのエロ要素を楽しませてくれない」とは思ったかも。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「献身相姦レ●プ 弟を性犯罪者には絶対させない…弟に自分をレ●プさせ続ける、親にも内緒の自己犠牲 月野かすみ」の概要
| 配信開始日 | 2024/09/21 |
| 収録時間 | 122分 |
| 出演者 | 月野かすみ |
| 監督 | 小松セブンティーン |
| シリーズ | 献身相姦レ〇プ |
| メーカー | レアルワークス |
| レーベル | REAL(レアルワークス) |
| ジャンル | ハイビジョン 近親相姦 ドラマ 単体作品 姉・妹 中出し 女子校生 |
| 品番 | real00866 |
一人で生きていけない弟を母と二人でお世話する女子校生。
女の子の身体に興味を持ち始めた弟と、テレビで流れる性犯罪増加のニュース…。
弟のため、家族のため、性欲のはけ口として、毎日自分をレ●プさせる日々。
誰にも言うことのできない、姉の献身。「望んだのは弟も母も笑顔でいられる普通の生活。でも、本当にコレで良かったのかなあ…。」
献身相姦レ●プ 弟を性犯罪者には絶対させない…弟に自分をレ●プさせ続ける、親にも内緒の自己犠牲 月野かすみ
「献身相姦レ●プ 弟を性犯罪者には絶対させない…弟に自分をレ●プさせ続ける、親にも内緒の自己犠牲 月野かすみ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ


月野かすみさんが女子校生の娘役を演じ、引きこもりの弟の面倒を見ている設定です。
近親相姦とかけて「献身相姦」と題されており、作風にはやや癖があります。

弟は精神疾患も患っているのかな?実の姉に欲情して襲い掛かってくるので、姉の月野かすみさんがそれの面倒も見てあげるような感じ。
お風呂での乳揉みはダイジェストながらも「こんなおっぱいを触ってみてえ」と思わされました。
Scene2:姉と弟の近親相姦

時間帯は夜かな?なぜか制服姿のまま、寝ている弟のところに参戦してエッチなことを許すシーンです。
弟が目の色を変えて「おっぱい!おっぱい!」と言いながらがっついている印象が強く残っています。

おっぱいのたわわな感じは文句のつけようがなく、制服姿の清純っぽい雰囲気も相まって乳揉みだけでもかなり興奮できました。
「おっぱいだけ!」と言いながらもおまんこまで踏み込んで好き勝手にイジり倒し、パンツを脱がせる瞬間の抵抗には生々しいリアルさも。

カメラワーク的には定期的に覗きアングルのような俯瞰を挟み、部屋が暗いので肝心な部分はあまり見せてもらえません。
男優さんが影を作りまくっており、まともに見せてほしいとは思いました。


1発目は馬乗りパイズリから雑に発射し、その流れで挿入へ。
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本番は寝バック(中出し?)→正常位(中出し?)。
隙間からチラつく結合部を見る限りではしっかり勃起していて挿入もしてるっぽかったですが…。
最初の寝バックは下半身を撮る気がゼロで疑似本番にしか見えず、その後の密着正常位も男優さんのお尻と背中がメインです。盛大に時間をかけた疑似本番だった可能性を疑うくらい。
Scene3:弟による夜這い(ソフトな乳揉み)

弟の方から部屋にやってきて乳揉みしてくるシーンです。「弟のために私が頑張らなきゃ」みたいになります。
あくまでダイジェスト的な一幕で、もうちょっとまともにおっぱいを触っている場面が見たかったかも。
Scene4:母親の近くでイラマチオを要求

日中、急に弟が騒ぎ出すので鎮めるシーンです。仕方ないことだけど「男優さんの猟奇的な演技」が場を支配するのが気になりました。
引き戸の向こうには母親がいる中での手コキ、フェラチオ、イラマチオが展開されます。

男優さんのお尻しか映っていない時間帯もあり、上記画像の時間帯が良心的に見えるくらいには覗きっぽいアングルが多いのが気になりました。
最後はイラマチオから口内発射?さっきから発射したフリばかりで肝心な部分を誤魔化すやり方も気になるところ。
Scene5:全裸で股を開かせての玩具責め

彼氏っぽい存在の男性とデートの約束をしていたところ、弟に呼び出されてやむなく帰宅→玩具プレイのシーンです。
購入した大人の玩具を前に嬉々として待ちわびる弟、その横で静かに裸になる姉の構図よな。
弟と姉の関係性には一切の魅力を感じませんが、言われるがままに裸になる月野かすみさんの姿はエロくてそそられました。

メインのプレイは机に座らせて股を開かせ、おっぱいへのローター責めやおまんこへのバイブ責めになります。
おっぱいの弾力、剛毛地帯に吸い込まれていく玩具の様子などに見応えがあり、マジで「もうちょっと見やすい明るさにしてくれー」と思わされました。
暗い世界観を表現したかったんだろうけど、一番見たい部分には見事に影が落ちてるもんなぁ。
このシーンは最後まで男優さんが玩具責めを楽しむだけで終わりです。羨ましさはあれど、締まりも良くなかった印象あり。
Scene6:寝起き直後の近親相姦セックス

一緒に寝ることを要求して、その後に迎えた朝かな?寝起きと同時にSEXが始まります。
身体を完全に被せて行われる寝バックは1st SEXでも似たようなのを見せられており、「またこれ?」という落胆と疑似本番がチラつく数分間でした。


背景の明るさはまとも、かつ全裸になってくれる唯一のシーンなので映像的には一番抜きやすいとは思います。
身体中に散りばめられた水滴は汗を演出してるのか、なぜか月野かすみさんだけがびしょ濡れになっており、余計なノイズとして気になりました。


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本番は寝バック(中出し)→(乳首舐め、フェラチオ、手コキ、全裸になる)→(乳揉み、乳首舐め、手マン、クンニ)→(ゴムを装着)→正常位→対面座位→騎乗位→立ちバック(中出し?)→(キス、パイズリ)→座り側位→側位(中出し?)→正常位(顔射)。
裸の綺麗さには圧倒されるものの、変にドラマっぽいカメラワークというか肝心な部分を撮ってくれないカメラワークで、抜き挿しなどはかなり軽視されています。
男優さんが猟奇的な雰囲気を醸し出しながら大げさに腰を振るばかり。


漠然とした裸の映像だけで興奮できる人なら良いと思いますが、直接的に分かりやすい映像は見当たらず。抜き挿しが目当てならスルーでいいかも。
絶倫設定で何度も発射を繰り返すのに射精のシーンがすべて雑でした。
「献身相姦レ●プ 弟を性犯罪者には絶対させない…弟に自分をレ●プさせ続ける、親にも内緒の自己犠牲 月野かすみ」のトータル評価
月野かすみさんの制服姿、裸の美しさには魅了されました。というか、シンプルにおっぱいを触ってる映像がもっとほしかったです。
テーマがテーマだけに背景が微妙に暗い+着衣の要素が強く、弟が猟奇的に覆い被さる場面も多くて「まともにエロい部位は楽しませてくれない」印象が強めでした。
何度も発射するのに射精も明確に見せず、単におとなしくなってゴロっとするだけの弟を見て「あ、終わったのか」とこちらが察しなければならないのも×。
テーマが刺さるなら楽しめると思いますが、結合部や月野かすみさんが目的なら微妙だと思います。玩具責めのシーンは全裸で開脚している映像が多くて良かったです。


