
「ボーイッシュな隠れ巨乳の女友達を異性として意識してしまった僕。 三宮つばき」はセクシー女優・三宮つばきさんがボーイッシュな女友達を演じ、主人公が異性として意識し始める設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:三宮つばきが好き
- ボーイッシュな設定の三宮つばきさんが見たい
- 恋愛ドラマとしても楽しみたい
シリーズ安定のニヤニヤできる系のドラマAVです。
1発ヤった後に部屋を全裸で徘徊したり、全裸にブカブカのTシャツを羽織ったり、ゲーム中に勝手にエロいことを楽しめるなど、カップルの日常っぽさが最高でした。
肝心の絡みは表情のエロさを楽しめるならおすすめですが、お尻がばっちりの時間や結合部がばっちりの時間はあまり持続しません。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「ボーイッシュな隠れ巨乳の女友達を異性として意識してしまった僕。 三宮つばき」の概要
| 配信開始日 | 2026/07/31 |
| 収録時間 | 124分 |
| 出演者 | 三宮つばき |
| 監督 | 朝霧浄 |
| シリーズ | ボーイッシュな隠れ巨乳の女友達を |
| メーカー | アタッカーズ |
| レーベル | 大人のドラマ |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 単体作品 中出し パイズリ 巨乳 ドラマ フェラ |
| 品番 | adn00795 |
いつも集まるメンバーの中につばきがいる。異性として意識した事なんてなかったけ
ボーイッシュな隠れ巨乳の女友達を異性として意識してしまった僕。 三宮つばき
れど、つばきが俺の友達に告白されてから少し見え方が変わった。「私…アイツと付
き合った方がいいかな」って相談されてホントは嫌だったのに平気なフリをした。
自分の気持ちに気付き始めた頃、つばきから誘われた。「アイツと付き合う事にした
から、最後にセックスしよう」って。
「ボーイッシュな隠れ巨乳の女友達を異性として意識してしまった僕。 三宮つばき」のサンプル画像










「ボーイッシュな隠れ巨乳の女友達を異性として意識してしまった僕。 三宮つばき」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ
男女5人で自宅パーティをしているシーンから。夜中に男友達が三宮つばきさんに告白→それを主人公が目撃して青春ストーリーっぽくなります。
シリーズ3作目にして「ボーイッシュとは?」と思わされたかも。過去2作品も「隠れ巨乳?」みたいな部分では引っ掛かりましたが、これはボーイッシュなのか?
Scene2:夜中に急に誘われて初SEX
雰囲気的には「三宮つばきさんは主人公が好き、でも男友達と付き合うことに対して嫉妬もしてこない」みたいなことで、吹っ切るために最初で最後のSEXを誘ってくるみたいな感じですかね。
カルバンクラインの下着姿でのフェラチオに始まり、手コキやパイズリなんかも交えつつ、1発目はフェラチオから口内発射→お掃除フェラ。
エロさというよりも男優さんの過剰な反応の方が気になりました。
体位の詳細はこちらをタップ
本番は正常位→対面座位→騎乗位→背面騎乗位→バック→座り側位→松葉崩し→正常位(膣内ゴム射)。
背面騎乗位のお尻は最高に綺麗だったのに正面から捉えてくれている時間は短め。
ブラジャーは残したままですが、腰を上げながら行われる三宮つばきさん主導の正常位では結合部がばっちりです。
後半になるとベッドのカタカタ音が気になります。
Scene3:早朝のイチャイチャと手コキ抜き
目を覚ますとシャワーから出てきた三宮つばきさんと鉢合わせするシーンからです。
既に1発ヤってるので普通ではあるんですが、全裸を惜しげもなく披露しての登場に目を奪われました。あとは全裸+ブカブカのTシャツ一枚の神シチュエーションよな。
以降は食事をしながらのイチャイチャからおっぱいタッチ、フェラチオなどのプレイに進みます。カップルの日常っぽい雰囲気が素晴らしかったです。
ただ、欲を言うなら「せっかくの全裸+Tシャツが活かされているシチュエーションが超限定的」なのが残念でした。最後は手コキで発射。
Scene4:ドラマと疑似本番(美尻が〇)
色々言われそうなこの時代に自転車2人乗りのドラマを挟み、三宮つばきさんの自宅でのSEXへ。ズボンを脱がせて丸出しになったお尻が綺麗すぎる。
クンニとフェラチオでお互いを舐めあい、すぐにゴムを着けて挿入へ。ゴムを手渡してお尻を向けて待ってる姿にもエロさを感じました。
Scene5:ゲーム中にお尻にちょっかい+疑似本番
自宅でゲーム中に三宮つばきさんのお尻にちょっかいを出すシーンです。ゲームは初代PS?しかも三宮つばきさんの方が上手い設定?
とりあえずここのお尻を楽しみ放題のシチュエーションが最高に刺さりました。
ゲームをしている女の子のお尻を一方的に楽しみ放題、それもこれだけの美巨尻を愛で放題なのが羨ましすぎる。
勝手に撫でたり、舐めたりして楽しんだらゴムを着けて挿入へ。
本番はずらしハメで、寝バックのみ。結合部は映っておらず、ここもおそらく疑似本番と思われます。
Scene6:早朝からSEXしまくり
前のシーンからヤリまくって朝を迎えたシチュエーション?先に起きた主人公が馬乗りになってフェラチオを要求します。
この顔を眺めつつ、舌に擦り付けながらの乳揉み放題が素晴らしい。
後半は馬乗りフェラ、イラマチオ、馬乗りパイズリの類を堪能し、まるで三宮つばきさんを私物のように扱っている雰囲気がありました。そこまで乱暴ではないです。
最後は馬乗りフェラ中に勝手に腰を振って果て、そのまま口内発射でフィニッシュ。
体位の詳細はこちらをタップ
本番は座り側位(膣内ゴム射)→(フェラチオ、乳首舐め手コキ)→(騎乗位スタイルで素股)→騎乗位→背面騎乗位→(クンニ)→正常位(膣内ゴム射)。
騎乗位のお尻アングルで結合部が楽しめる場面もありますが、あくまでドラマ的というか「背面騎乗位で素直に男優さん目線からお尻を捉えてくれるパターンは少ない」です。
口をゆすぐでもなく、寝ようとしたのに対して「寝ていいよ」と言いながらのお尻にちょっかい→挿入もフェチ心を刺激してきます。
Scene7:結ばれた2人の中出しSEX
男友達とのデート中、主人公がモヤモヤしながら待機する様子のドラマがあり、帰宅後の三宮つばきさんとSEXへ。
デート用のワンピースを脱ぎ捨てて下着姿で覆い被さってきてのフェラチオは映像は〇、音声面はやや男優さんの吐息が気になりました。
体位の詳細はこちらをタップ
本番は騎乗位(中出し、お掃除フェラ)→(クンニ、手マン、キス)→正常位→座り側位→バック→正常位(中出し)。
結合部が楽しめるシーンはほぼ無いです。
普段、男優さんの後頭部で見たい部分が隠されてしまうクンニには文句しかないんですが「私のこと好き?」と聞きながらのクンニの催促と表情がエロいと思いました。
「ボーイッシュな隠れ巨乳の女友達を異性として意識してしまった僕。 三宮つばき」のトータル評価
ボーイッシュでもなければ隠れ巨乳でもないとは思いました。普通に女の子やん。
ストーリーはシリーズ恒例の展開で好きな人なら楽しめるでしょうし、初見ならニヤニヤできそうです。
隠れ巨乳がテーマなのにお尻が楽しめるシーンが随所にあったのは〇。ただ、できればもっとお尻を全面的にアピールしてほしいとは思ったかも。
たまにお尻があらわになる場面も時間的には持続せず、結合部ばっちりのシーンも短くて(細かく切り替わって)抜くことが難しいので、あくまで恋人になるまでの過程を楽しめないとオナニーには使いにくそうです。


