
「涎・泥●・アヘ顔・失禁 一斉解放 三上悠亜が下品に飛ぶ」はセクシー女優・三上悠亜さんが出演するテーマがイマイチ分かりにくいAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:三上悠亜が好き
- 特に何かしらのテーマは不要
てっきり「涎・泥●・アヘ顔・失禁」みたいなことが楽しめると思うじゃないですか?泥酔と失禁はまぁいいとして、それ以外が本当に分からん。アへ顔なんかしてた?
可愛いは可愛いのでファンの方なら楽しめると思います。
抜き挿しを軽視するタイプのカメラワークで、結合部や局部が撮られているシーンは少なく、ほとんどが持続しないので注意されたし。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「涎・泥●・アヘ顔・失禁 一斉解放 三上悠亜が下品に飛ぶ」の概要
| 配信開始日 | 2022/01/07 |
| 収録時間 | 150分 |
| 出演者 | 三上悠亜 |
| 監督 | 紋℃ |
| シリーズ | 一斉解放 下品に飛ぶ |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| ジャンル | ハイビジョン 4K 独占配信 淫乱・ハード系 アイドル・芸能人 潮吹き 巨乳 ギリモザ 単体作品 |
| 品番 | ssis00287 |
こんな下品な三上悠亜、見たことある?国民的アイドル、ファッションモデル、ブランドプロデューサー、No.1カリスマAV女優が遂に発狂!?涎ダラダラ、ビクビク催●、ガンギマリ泥●失禁、一心不乱に舌を出し絶頂…過剰にイキまくるセックスに取り憑かれた前代未聞の衝撃アクメ地獄!「らめぇぇぇ!」感度100倍のアヘ顔昇天!未曾有の快楽を大解放させる今まで見せたことがないオーバートリップ異常絶頂!
涎・泥●・アヘ顔・失禁 一斉解放 三上悠亜が下品に飛ぶ
「涎・泥●・アヘ顔・失禁 一斉解放 三上悠亜が下品に飛ぶ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:催眠?がテーマと思われる1st SEX

VR機器を装着し、何やら催眠にかかったっぽい…みたいな入りです。男優さんの主張の強い手技に対し、過剰に喘ぐ展開が続きます。
キス、おっぱいへの愛撫、太ももタッチなどなど。パンツずらしからの手マンではお尻は撮れていますが、おまんこは微妙でした。
良かったのは顔面騎乗やフェラチの合間にお尻が撮られていたことですかね。おっぱいはそれなりに見られるんですが、おまんこは手や頭で隠されることが多く、お尻チャンスはかなり少なめです。
三上悠亜さんからの責めはフェラチオで、勃起したらすぐに挿入へ。
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本番は正常位→側位→撞木反り→背面騎乗位→騎乗位→(顔面騎乗)→バック→背面座位→正常位(あごに発射)。
撞木反りでは結合部だけがアップで撮られています。それ以外で抜き挿しが楽しめるシーンはほぼありません。
一部、挿入する?しない?みたいな焦らしプレイがありました。ここで挿入する瞬間は生々しさあり。
Scene2:失禁がテーマの玩具責め

下着姿の三上悠亜さんを玩具責めするシーンです。股間アングルでは大量のローターと男優さんの手があり、それらが無くなったまっさらな映像が一番エロかったくらい。
本格化する前に笑顔でのくぱぁがあり、表情がボヤけていたのが残念でした。この顔とくぱぁが一緒に綺麗に撮れてたら絶対に抜きどころになったはずなのに。
中盤は1人が乳揉み、もう1人がおまんこを徹底的に責め続けます。おっぱいにしてもおまんこにしても「三上悠亜さんの身体を触り放題」は羨ましいです。
ただ、スマホ連動型の玩具を使っていて、やたらスマホ画面を映す意味は分からず。見たいのはそっちじゃねー。
電マ責めでは豪快な潮吹きがあるも「玩具が離れた瞬間のまっさらなおまんこ」は一切映りませんでした。玩具が離れると表情アップになります。
Scene3:泥酔がテーマの2nd SEX

テーマは「泥酔」っぽいんですが、言われても何が違うかわかんねー。今までにも何度も見せられてる澤野ヒロム氏との絡みでしかないです。
序盤はキスやボディータッチを中心に進行し、クンニは男優さんの後頭部でした。
三上悠亜さんからの責めは乳首舐めやフェラチオで、顔はいっぱい映ってるのに酔ってる感は微塵もありません。小休止でお酒っぽいものを飲んでるくらい。

クンニでは徹底的にガードされ、片足を上げさせての手マンでも真横からしか撮らないカメラワークが意地悪すぎる。
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本番は正常位→騎乗位→立ちバック→片足上げ立ちバック→後座位→バック→立ちバック→(手マン)→正常位→側位→背面騎乗位→撞木反り→正常位→座り側位(胸射、お掃除フェラ)→(追撃の手マン)。
結合部が楽しめるシーンはほとんどありません。
撞木反りの一部で結合部が狙われていましたが、結合部を狙わない高い位置や真横の方が圧倒的に長く、後座位も不発でした。
Scene4:テーマ不明の玩具責めとパイズリ

暗い通路で目隠し拘束した三上悠亜さんに対し、2人がかりで玩具責めをするシーンです。
暗い通路で奥に目潰しライトを設置、サンプルは異様に明るいのがもうね。
メンツ、内容ともに「Scene2と何が違うの?」と思いましたし、もっと言うと澤野ヒロム氏が3連続はどうなの?

おまんこがさほど映らないバイブ責めとフェラチオが続き、最後は馬乗りパイズリで口周りに発射→お掃除フェラ。
このシーンのテーマが不明で、男優さんが2人いる必要はあったのかみたいな部分でも引っ掛かりました。
Scene5:テーマ不明の3P(汗?)


2人の男優さんが身体を舐めたり、キスに夢中になるシーンから。まさかとは思うけど、タイトルの「涎」って男優さんのではないよね?
部屋は暗くはないんですが、男優さんが近付くと影が落ちるタイプでおまんこは見づらくされています。パンツずらしでの手マンは影とモザイクも相まってノーチャンスでした。

中盤はフェラチオ+手マンで基本的にフェラチオを優先し、2本同時フェラでもフェラチオが撮られています。女体が見たい派からするとイマイチな運びでした。
69でもお尻はほとんど撮られておらず、髪の毛で隠れた表情を優先するのはちょっと違うんじゃないかと思ったくらい。

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本番はソファーに寝かせて立ち膝で挿入→ソファーで四つん這いにさせて立ちバック→立ちバック→片足上げ対面立位→片足上げ立ちバック→立ちバック→前座位→立ちバック→後座位→騎乗位→松葉崩し→座り側位→正常位→側位→バック→正常位(胸射、お掃除フェラ)→正常位(舌上発射、お掃除フェラ)。
結合部が楽しめるシーンはほぼありません。
これだけ長いことやって夢中にさせられたのは、騎乗位の突き上げ→倒れておまんこ丸見えになるシーンと終盤の正常位のハードさくらい。
せめて片足上げ対面立位でお尻を撮ってくれていたら…。残念ながらお尻と言うよりは太もも止まりでした。
テーマは不明です。不自然な水滴が「汗」を連想させるので汗かも。
「涎・泥●・アヘ顔・失禁 一斉解放 三上悠亜が下品に飛ぶ」のトータル評価
テーマがよく分からなかったです。さすがに泥酔は合ってると思うけど、それ以外が本当に分からん。
てっきり三上悠亜さんの涎にまみれられるシーン、アヘ顔が見られるシーンがあると思ってただけに、どれがそれなのかが分からないってひどくない?
あとやたら澤野ヒロム氏と平田司氏を見ることになります。中盤はこの2人が出ずっぱり。
絶好のチャンスはほとんど持続せず、結合部が狙われているシーンはあることはあるけど「これをカウントしていいのか?」みたいなこともあり、抜き挿し目当てで見ることは二度とないです。
しいて言えば3Pのラストの正常位はハードさがあり、乳揺れやイキ顔がエロいとは思ったのでリピートしたくなるとすればここくらい。ファンの方以外にはおすすめしないです。



