
「はじめてのドクハラ健康診断 変態医師のスケベ検診に悔しくもガクガク声我慢イキするOL 恋渕ももな(24)」はセクシー女優・恋渕ももなさんが健康診断に参加し、ドクターハラスメントされてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:恋渕ももなが好き
- 健康診断をテーマにしたAVが好き
- 本番行為に見応えがなくても全然OK
本番シーン目当てで本作をリピート視聴することは無いと思います。致命的なレベルで本番行為に魅力なし。
マルチアングルでの見せ方がイマイチなのと真っ暗な部屋とで、驚くほど興奮できませんでした。ラストの真っ暗な部屋のやつは本番というよりもぶっかけが好きな人の需要はあるかも。
女優さん以外の部分でひどい部分が多く、最低限見せ方には配慮してほしかったです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「はじめてのドクハラ健康診断 変態医師のスケベ検診に悔しくもガクガク声我慢イキするOL 恋渕ももな(24)」の概要


| 配信開始日 | 2023/12/26 |
| 収録時間 | 123分 |
| 出演者 | 恋渕ももな |
| 監督 | 夕刊 |
| シリーズ | ドクハラ健康診断 |
| メーカー | SODクリエイト |
| レーベル | SODSTAR |
| ジャンル | 単体作品 ハイビジョン 羞恥 病院・クリニック 巨乳 盗撮・のぞき OL |
| 品番 | 1stars00960 |
都内銀行勤務のOL・恋渕ももな(24)は福利厚生で健康診断に訪れた。しかし、そのクリニックには変態医師しかおらず、こっそりセクハラ健診を受ける羽目に。検査項目は視力・聴診・婦人科・歯科・身体・尿・血液。その様子を変態医師による盗撮カメラの映像でご覧ください。…生命の神秘、生命の神秘、生命の神秘
はじめてのドクハラ健康診断 変態医師のスケベ検診に悔しくもガクガク声我慢イキするOL 恋渕ももな(24)
「はじめてのドクハラ健康診断 変態医師のスケベ検診に悔しくもガクガク声我慢イキするOL 恋渕ももな(24)」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:聴診

恋渕ももなさんがOLを演じ、変態医師ばかりの病院でスケベ検診(ドクハラ)を受ける設定です。
まずは視力検査でのパンチラ盗撮に始まり、続いて胸元をはだけさせての聴診へ。

ブラジャーを完全に上げさせ、乳首を刺激するように聴診器を当てて遊んでいました。
以降は手で触ったり、耳を当てて音を聞いたり、谷間に頭を挟むなど、治療というか男性医師の趣味の時間が訪れます。


後半はオイルを塗りたくったうえで揉み倒し、完全に趣味の時間へ。何か言いたげな顔をしつつ、ひたすらおっぱいを楽しまれている恋渕ももなさんの可愛さよな。
最終的には乳首サイズの測定もあり、マニアには嬉しい時間かも。
最後はアクリルに押し付けながら潰れたおっぱいの鑑賞があります。乳ワイパー系が好きな方におすすめです。
Scene2:婦人科検診

上半身と下半身の境目に仕切りを用意し、医師には下半身を向けることになるシーンです。スカートを脱がせての尻揉みに始まり、露出度と行為は徐々にエスカレートしていきます。
ぶっちゃけ手マンも男性医師が楽しんでいる映像でしかなく、用意されているおまんこ接写の映像は画質の悪さとモザイクの濃さだけが目立っていました。
男優さんは指一本で見やすい手マンをしているので、これはもう制作サイドの見込みの甘さだと思います。

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本番は正常位→座り側位→バック(中出し)。
結合部が楽しめるシーンはありません。疑似本番ではなさそうってだけの真上&真横アングルのどこに興奮すればいいのか。
スマホを向ける場面では画質の低下を伴い、マルチアングルで「上からの映像、スマホによる正面映像」「上からの映像、真横映像」などの組み合わせで展開されますが、決して見やすくありません。
Scene3:着替え

ロッカールームでの着替え盗撮シーンです。男女兼用の更衣室のようで、途中で男性の乱入あり。
完全の着替えシーンはスマホ盗撮ではなかったものの、狭い隙間に設置された隠しカメラで撮影しているのでは「両サイド黒塗りのスマホ撮影と大差ない」のでは?
Scene4:歯科検診

口腔フェチにはたまらない、口の中を覗けるシーンがあります。可愛い女優さんは不格好に口を開かせても全然可愛い。
目隠し後、口の中を思いっきり覗き込む場面も用意されていて、この辺はかなりマニア向けだと思いました。
前作「はじめてのドクハラ健康診断 変態医師のスケベ検診に悔しくもガクガク声我慢イキする新人OL 宮島めい(21)」では単なるフェラチオの時間でしかなかったので、このブラッシュアップは〇。


後半は普通にフェラチオです。口の中を見ようにもモザイクの入ったおちんちんが邪魔にしか感じませんでした。
フェラチオが好きな方には良いと思いますが、せっかくの舌使いもモザイクで隠れてしまっていると思ったので、単に男優さんが楽しんだだけだと思います。
散々舐めさせた後、最後はセルフ手コキで口の中に発射してフィニッシュ。
Scene5:身体測定

なぜか全裸になって身体測定するシーンです。恋渕ももなさんの場面になると急に男性が増えるのにワロタ。
パンツを脱ぐ必要なんか全然ないのに脱げと言ってくる看護師さん、おっぱいを手で隠したら鬼のように注意してくる様子も面白かったです。
Scene6:尿検査

紙コップを渡して別室へ…ではなく、男性医師が手持ちの小さいカップに放尿してもらうシーンです。
モザイクが濃いのでアレですが、股を開かせている俯瞰映像とベスポジで男性医師が待機している雰囲気が〇。
カップには収まらないほどのおしっこをしており、目の前で味見をされた際の表情も良かったです。

この後、Scene2と同じような感じのマルチアングルに変わり、手マンから本番へ。シリーズ前作でも思ったけど、この2本番の差別化に乏しいよなぁ。
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本番は屈曲立位?→立ちバック(中出し)。
結合部が楽しめるとかそういうレベルに無く、本番行為としては一切の見所がありません。
Scene7:血液検査

すでに外は暗い時間帯になっており、血液検査と称した注射で眠らせて睡眠姦へ。
おまんこをがっつり眺めているシーンはやってることはエロかったんですが、おまんこだけをアップにするやり方が好みじゃなかったです。これだと目がチカチカするだけ。

ちょっとだけ明るい場所でおっぱいやおまんこを楽しんだ後は真っ暗な部屋に移動し、大勢の男性医師で楽しみを共有する流れになります。
もはやドクハラでも何でもないのはシリーズ共通のやつ。部屋も暗く、大勢のコソコソ話などもノイズに感じました。

顔にボカシを入れた男優さんが大勢で一斉に頭を突っ込むともうボカシでしかないんですよね。暗い部屋、ボカシ、濃いモザイクのオンパレードです。
途中で目を覚ましますが、薬の効果なのか大して抵抗もせず、睡眠姦レ×プとしての魅力はゼロだったと思います。嗅がせるガスの効果も不明。

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本番は立ちバック→騎乗位→正常位?(中出し)→正常位(中出し)。
最後の中出し演出ではゴムがしっかり映り込んでいます。医療系のAVでのこれは雑すぎるって。
挿入できない男優さんたちはセルフ手コキから大量に顔射ぶっかけを決めています。これがメインの見所かと。
本作では唯一、マルチアングルじゃないSEXシーンでしたが、期待度を大幅に下回ってきました。部屋が明るくても酷評していたであろうレベルで背景が真っ暗です。

一部の正常位では甘勃起なのか男優さんが手で隠しながら挿入してるっぽい場面があったり、そもそも下半身が映らなかったり、挿入に意味がないシーンも。
あまり着目して見てなかったんですが、医師(白衣)だと思ってたら単なるワイシャツのような気がしないでもなかったです。経費削減?
「はじめてのドクハラ健康診断 変態医師のスケベ検診に悔しくもガクガク声我慢イキするOL 恋渕ももな(24)」のトータル評価
マニアックな要素とシリーズ前作からのブラッシュアップがあったのは〇。
ただ、相変わらずAVとして根本の部分がひどいです。3本番は抜かせる気があったのかどうかも不明なレベル。
シリーズ前作と同様に「押しに弱い女性を騙しての触診、大勢の男性の前で辱める身体測定」が興奮のピークで、あとは採尿と歯科がマニア寄りですかね。
3本番の撮り方と見せ方にセンスを一切感じないので、AVとしての評価は下の下になってしまうと思います。


