
「性欲処理専門セックス外来医院27 特別編 SODSTAR 神木麗 妻として、看護師として、性医療に生きる。」はセクシー女優・神木麗さんがナースを演じ、セックス外来を担当する設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:神木麗が好き
- 神木麗さんのナース設定を楽しみたい
- ドキュメンタリー風、男優さんの過剰な演技を楽しめる
1st SEXは結合部がばっちりで抜けます。ここ目当てでリピートする可能性大。
ただ、ドキュメンタリー番組っぽいテイストにクセがあり、性欲異常患者を演じる男優さんたちにクセが強いです。これを楽しめないとマジでキツい。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「性欲処理専門セックス外来医院27 特別編 SODSTAR 神木麗 妻として、看護師として、性医療に生きる。」の概要

| 配信開始日 | 2026/07/14 |
| 収録時間 | 149分 |
| 出演者 | 神木麗 |
| 監督 | 太宰珍歩 |
| シリーズ | 性欲処理専門 セックス外来医院 |
| メーカー | SODクリエイト |
| レーベル | SODSTAR |
| ジャンル | 4K 単体作品 ハイビジョン ドキュメンタリー 病院・クリニック 騎乗位 中出し 看護婦・ナース |
| 品番 | 1start00608 |
夫との幸せな生活を営む為に転職したセックス外来職場密着ドキュメントー・転勤初日の口淫治療・絶倫患者へ膣緩和ケア・中出しケア付特別処置・重症病棟への夜間回診「妻として、医療人として。周りからどんなに反対されようと、自分の使命のために前を向く神木さん。守りたいものがあるからこそ、彼女は挑戦を続けます。」
性欲処理専門セックス外来医院27 特別編 SODSTAR 神木麗 妻として、看護師として、性医療に生きる。
「性欲処理専門セックス外来医院27 特別編 SODSTAR 神木麗 妻として、看護師として、性医療に生きる。」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

人妻の神木麗さんの家庭ドラマ、新たな職場でのセックス外来についての取材ドキュメンタリー風のスタート。
「風俗でもこうはならんやろ」くらいにクセのある男性が大勢詰めかけ、ナース設定の神木麗さんが早速対応することになります。
Scene2:異常者相手のSEX①

神木麗さんのエロい姿が見たいのに、男優さんの主張の強さを見せつけられます。顔ボカシが仕事をしてない。
「セックス依存症を過剰に演じてください」と言われ、限度を知らない男優さんだけが辿り着ける境地です。


原始人のような声を上げながらフェラチオやイラマチオの類に夢中になり、パイズリは密着しすぎてておっぱいもまともに撮れていません。最後は鼻の下に発射。
発射後も発射後で饒舌になり、プレイが終わった後でこの主張もすごいな。
Scene3:異常者相手のSEX②

性行為ができていない夫婦の来院です。夫が異常者で、妻に依頼されてSEXをするというカオスな世界観。
この男優さんは「うちの息子は性欲モンスター アマゾネス級のデカ乳に何度射精させても収まらない勃起 姫咲はな」でも性欲モンスターを演じていましたが、ギャグ作品よりもこっちの方が異常ってどういうことよ。


序盤は下着ありきでのタッチや尻コキ、神木麗さんはずっと手コキで対応します。好き勝手に女体を楽しみつつ、ずっと手コキをされるだけでも相当気持ち良さそうです。
中盤はフェラチオやパイズリでの奉仕があり、ノーハンドフェラが〇。一部で馬乗りパイズリや馬乗りフェラなどの乱暴なプレイもありますが、快く受け入れてくれるのが印象的でした。
太ももコキ、足コキもマニアックな要素として素晴らしかったです。できればノーパンで見たかったけど。

パンツを脱がせた後は男優さんが股間に頭を突っ込んでのクンニや69がメインになり、肝心な部分は全然楽しめません。
男優さんがずっとはぁはぁしながらおまんこを独占し、その流れで挿入へと向かいます。
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本番は背面騎乗位→撞木反り→背面騎乗位→騎乗位→対面座位→松葉崩し→腰上げバック→背面座位→(クンニ)→正常位→腰上げ正常位→正常位。
結合部やお尻を楽しめるシーンが豊富で、映像的にはかなり見応えがありました。どのシーンでも結合部が狙われていたと思います。

「背面騎乗位でお尻、撞木反りで結合部、騎乗位で乳揺れ」の序盤から熱い展開が楽しめますが、男優さんの過剰な演技をどう受け止めるかで減点レベルが変わると思います。
男性の顔に入っているボカシが邪魔で、口が触れる場面は口元だけ外れるんですが…。対面座位で顔が近くなる瞬間、キス、乳首舐めではかなり気になりました。
Scene4:異常者相手のSEX③

またまた主張の強い演技を繰り返す男優さんを相手にするシーンです。はぁはぁしながら迫ってくるので、なだめながら手コキで対応していました。
下着姿だけでも十分エロい女優さんなんですが、その程度だと男優さんの主張の強さに持っていかれるので、ここにエロを見出すには見る側のセンスも問われると思います。

序盤は下着姿でのイラマチオがメインです。パンツに手を突っ込んでの手マン、乳首舐めでは顔ボカシを駆使してきます。
おかげでカメラにはおっぱいもおまんこも見せないという嫌がらせあり。
サンプル画像だと目線にしかボカシが入っていませんが、実際は口元以外にボカシが入っているので「クンニ=大き目のボカシ+モザイク」です。

男優さんばかりが神木麗さんを堪能してばかりで、ちょっと前のめりになったのは「イラマチオ中にまっさらなお尻が映し出されていたシーン」くらいです。
これも結局フェラ側を狙いに行ったり、真横からの俯瞰が採用されているので、落ち着いて女体を楽しめるシーンは本当に少なかったイメージ。

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本番は立ちバック→(フェラチオ)→騎乗位→対面座位→騎乗位→立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→(フェラチオ)→バック→側位(中出し)。
開脚騎乗位で結合部が楽しめますが、バック系を正面側から狙うことが多く、結合部目当てなら圧倒的に1st SEXがおすすめです。
神木麗さんの騎乗位を黙って映しているだけでもエロいので、あとは男優さんの振る舞いに対しての減点がどれだけあるかになりそうです。合わない人には本当に合わないと思います。

最後、裸で現場を掃除するシーンが一番抜きやすいまである。
作風的に仕方ないことは分かっていますが、男優さんの主張の強さには目に余るものがあり、神木麗さんのエロさではなく「神木麗さんのエロさを楽しんでいる男優さんの姿」を見せられることになる点で見る人を選びそうです。
Scene5:暗い部屋で4P

暗い病室での対応シーンです。真っ暗ではありませんが、十分嫌がらせに値する暗さではあるかと。

顔にボカシを入れた3人を同時に相手にすることになります。
下着が穴あき系なので「穴が開いてる部分に頭を突っ込む=完全防御」が成立しており、まともに見せてくれる気はないような気がしました。


狭い病室なのでカメラも手前の180度でやりくりしており、あまり見応えは感じられなかったです。
複数プレイを楽しめる人向けというか、この手の展開を見て「男優さんにエロい部位を隠されるだけ、意味のない声は抑えてほしい」とか思わない人じゃないと楽しむスタートラインにも立てなさそう。
男優さんが細かく喘ぐだけの3本同時フェラの後、ようやく挿入が始まります。

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本番はベッドで四つん這いにさせて立ちバック→腰上げバック→寝バック→座り側位→立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→片足上げ対面立位→立ちバック→背面座位→騎乗位→騎乗位→バック→騎乗位→正常位→正常位(舌上発射、お掃除フェラ)→正常位(左頬に発射、お掃除フェラ)→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)。
良かったのは片足上げ対面立位で、美尻がローアングルからしっかり撮られていました。
終盤の正常位(野島誠氏かな?)でも長尺で結合部が狙われています。ただ、黒田悠斗氏?馬乗りパイズリを始めるともう結合部が映らなくなるので良し悪し。

ラストの発射のための正常位3連続は完全に男優さんのイキ待ち。消化試合すぎる。
「暗い部屋、男優さんたちの喘ぎ声、複数プレイ、穴あき下着」などを楽しめるかどうかが重要になりそうです。
「性欲処理専門セックス外来医院27 特別編 SODSTAR 神木麗 妻として、看護師として、性医療に生きる。」のトータル評価
見る人をかなり選ぶと思います。「これを楽しめるなら神木麗さんが主演ってだけで大抵の作品を楽しめるのでは?」とも思いました。
良かったのは「ナース設定、魅力的すぎるムチムチボディ、1st SEXでの結合部」など。
イマイチだったのは「男優さんの過剰な演技、顔ボカシ、4P」など。
顔ボカシで見たい部分が見えなくなるのは結構痛くて、特に暗い部屋での4Pは猛威を振るっています。あと男優さんががっつく系なので、がっついた先の部位が見えなくなる。
エロイズム的には「裸の神木麗さんを百点とし、演出や男優さんの振る舞いが減点対象になって何点残るかが見る人次第」だと思いましたが、1st SEXの映像はエロかったので抜けないことはないです。


