
「身動き取れない絶頂体位開発寝バックプレス つぼみ」はセクシー女優・つぼみさんに身動きを取らせないようにし、太った男優さんたちが大活躍するAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
セクシー女優:つぼみが好き- 太った男優さんたちの活躍が見たい
エロイズム的には男優さんが姿勢を正した状態の寝バックで、真上から結合部とお尻を眺められる映像が好きなんですが、そういう感じの寝バックは1秒たりとも無かったです。
ひたすら太った男優さんが密着するだけ。つぼみさんの裸をまともに見れないシーンが多すぎて残念でした。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「身動き取れない絶頂体位開発寝バックプレス つぼみ」の概要
| 配信開始日 | 2018/02/10 |
| 収録時間 | 117分 |
| 出演者 | つぼみ |
| 監督 | ZAMPA |
| シリーズ | — |
| メーカー | ムーディーズ |
| レーベル | MOODYZ DIVA |
| ジャンル | 独占配信 イラマチオ 3P・4P 尻フェチ 単体作品 ハイビジョン デジモ |
| 品番 | mide00512 |
寝バックプレスとは!屈辱的に身体を押さえつけ、ななめ45°から膣奥をえぐる新体位である。何も聞かされていないつぼみちゃんをいきなり襲って即プレス!デブたちは身動きがとれないように押さえ込み強●的に何度もイかせまくる。犯●れていることさえも快感に変わり、気持ちよさのあまりマンコをぎゅんぎゅん締め上げる!つぼみちゃんも初体験のイキっぷりでした!!
身動き取れない絶頂体位開発寝バックプレス つぼみ
「身動き取れない絶頂体位開発寝バックプレス つぼみ」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:太っちょのドッキリ的な即ハメ


ドッキリ的に襲い掛かるシーンなんですが、身動き取れない絶頂体位ってこういうこと!?太った男優さんが密着するだけで、見たい部分は一切見えません。
イラマチオに至ってもお腹で顔が隠されてしまう勢いですし、これはちょっと期待と大幅に違ってきました。

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本番は立ちバック→(イラマチオ、ベロキス)→(部屋移動)→(クンニ)→寝バック→(手マン)→腰上げバック→寝バック→(手マン、クンニ)→寝バック(お尻に発射、お掃除フェラ)。
結合部が楽しめるとかそれ以前の問題です。上記画像を楽しめる人にはおすすめ。
寝バックは数秒間だけお尻が楽しめるシーンも用意されていますが、9割9分は男優さんの密着プレスです。
Scene2:太っちょの暴走レ×プ

インストラクター設定のつぼみさんに目を付ける男性が一人。…またメタボ系。
襲い掛かってボディータッチ、ロングスパッツを脱がせてお尻に頭を突っ込みます。またもや自分本位で楽しみ、カメラには一切気を遣わないタイプのプレイになってしまいました。

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本番は立ちバック→(乳揉み、ベロキス、クンニ、イラマチオ)→立ちバック→(クンニ、アナル舐め、手マン、スパンキング、イラマチオ、尻コキ)→寝バック→正常位→バック→寝バック(顔射、お掃除フェラ)。
うつ伏せにしてのイラマチオ中、お尻を触っているシーンが一番エロかったです。挿入中は総じてエロくない。
寝バックなんかハズレの時間しかなくて、もはや男優さんの背中や脇腹を見る時間と化してました。
Scene3:大勢の太っちょによる玩具責めと尻ぶっかけ

肥満たちのパーティーが始まり、食事に満足したらつぼみさんを相手に性欲を満たす展開へ。
巨漢が5人くらい一斉に群がるので、映像が既に暑苦しく、エロい部分が一切見えなくてワロタ。怒るのを通り越すと呆れるしかありませんが、呆れるのを通り越してワロタ。
パンツを脱がせた後は手マンや玩具責めが続くも、上記画像の玩具責めのシーンだけ〇。それでも音声的なノイズは大です。

なぜか1人が馬乗りになって以降はお尻もあまり映らなくなり、玩具責めをしている男優さんだけが楽しそうに見えました。いや、背中に乗ってるやつも楽しいのかな。
終盤はうつ伏せになっているつぼみさんのお尻にぶっかけが続くんですが、まっさらなお尻を黙って映しておいてくれるだけでもそこそこエロいのに、プレイ中がこれよりも全然エロくなくてびっくりです。
Scene4:太っちょ2人を相手にする3P?

また太った男優さんたちがドッキリ的に襲い掛かってくるシーンです。メタボ指数はこれまでよりも低くなったっぽいんですが、2人がかりなのがキツい。
あとお風呂に行ったりされる流れも相当にキツい。狭いし、湯気で曇るし、もうちょっと考えてほしいです。


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本番は立ちバック→(お風呂に移動)→立ちバック→(クンニ)→屈曲立位→(ベッドに移動)→(キス、尻揉み、乳揉み、手マン、クンニ、乳首舐めなど)→バック→寝バック→立ちバック→腰上げバック→寝バック→寝バック→(セルフ手コキで顔射)→寝バック→バック→寝バック(お尻に発射、お掃除フェラ)。
3Pなのかな?1人は挿入してたようには見えませんでしたが、もう1人も結合部は一切見えません。
結合部が楽しめるシーンは無く、一番映ってるのは男優さんの下半身だと思いました。
「身動き取れない絶頂体位開発寝バックプレス つぼみ」のトータル評価
「太った男優さんがつぼみさんを壁に押し付けて立ちバックするか、覆い被さって寝バックするか」みたいな作風でした。
結合部どうこうを語る以前の問題で、つぼみさんの裸を落ち着いて見られる時間の少なさにがっかりです。たぶん二度と見ない。



