
「エリート捜査官の罪 ヤク漬け性奴●にされ堕ちるまで… 星宮一花」はセクシー女優・星宮一花さんが女捜査官を演じ、媚薬によって理性崩壊してしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:星宮一花が好き
- 女捜査官設定にそそられる
- 暗い背景に雰囲気を見出せる
- 媚薬プレイ、すぐに堕ちてしまってもOK
全シーンで映像が暗いです。強気なシーンもすぐに終わってしまい、プレイ自体に差別化はほとんど感じませんでした。
各シーンに局部チャンスや結合部チャンスは最低限あるので、決して悪くは無かったと思います。
ただ、最高に抜けるシーンも見当たらず、暗さの影響はかなり大きかったです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「エリート捜査官の罪 ヤク漬け性奴●にされ堕ちるまで… 星宮一花」の概要
| 配信開始日 | 2020/04/16 |
| 収録時間 | 148分 |
| 出演者 | 星宮一花 |
| 監督 | 肉尊 |
| シリーズ | — |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 ギリモザ 女捜査官 単体作品 イラマチオ 拘束 |
| 品番 | ssni00760 |
ドラッグを密売する国際犯罪組織「グリュプス」壊滅のため、上層部の命令も聞かず荒っぽい捜査も持さないエリート捜査官の一花。過剰な捜査の裏には頭領タブチに父親を殺された恨みで復讐に燃える。売人からアジトの情報を掴み潜入捜査を行うが、情報が洩れ組織に囚われてしまう。拘束され身動きが取れない状況でドラッグを投与された一花は激しく抵抗するが徐々にカラダを蝕んでいく快楽に理性を失っていく…。
エリート捜査官の罪 ヤク漬け性奴●にされ堕ちるまで… 星宮一花
「エリート捜査官の罪 ヤク漬け性奴●にされ堕ちるまで… 星宮一花」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:OPと情報入手のためのフェラ抜き
ドラッグの密売組織に潜入捜査するシーンから始まり、序盤はトレーニングシーンなども用意されています。
で、すぐに情報を入手するための色仕掛けのシーンへ。最初はTバック姿、以降はフェラチオがメインです。
椅子に座っている男優さんに対して69っぽくなる場面もありますが、こちらにお尻は楽しませてくれません。最後は手コキで発射→お掃除フェラ。
Scene2:キャバ嬢に扮して捜査→バレてレ×プされる

キャバ嬢でもやってるのかな?それっぽいお店でお酒を作っている星宮一花さんが敵組織のリーダーらしき人間に素性を隠して迫るシーンです。
ただ、相手の方が一枚上手で逆に媚薬を盛られ、おっぱいを拳銃でグリグリやるようなセクハラプレイが始まります。パンツずらしですが、股を開かせてのくぱぁは〇。

以降は複数人で身体を押さえつけ、一人がおまんこ触り放題です。
残念ながら肝心な部分はあまり狙われておらず、あくまで橋本誠吾氏が良い思いをしている映像が続くだけでした。
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サクッとフェラチオをさせた後、本番は前座位→(全裸にする)→立ちバック→後座位→正常位→(クンニ)→正常位(あごに発射)。
結合部は正常位(屈曲立位かも)で結構狙われています。
Scene3:ボス相手のマンツーマンSEX

衣装とシチュエーションがエロいので、ここぞ思いっきりエロいことをしてほしかったんですが…。
序盤はちょっとしたドラマ的な会話、以降は下着の上からのタッチが続きます。

背景は暗く、拳銃で乳首をイジるようなシチュエーションにはそそられませんでした。
あとはおっぱいへのピストン、フェラチオやイラマチオの要求です。


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本番は立ちバック→正常位→(クンニ)→屈曲立位→立ちバック→(クンニ)→(馬乗りイラマチオ)→正常位→座り側位→松葉崩し(口周りに発射、お掃除フェラ)。
屈曲立位では結合部がばっちり狙われています。それ以外は背景の暗さの影響もあってイマイチでした。
Scene4:媚薬を使って玩具責め

拘束状態で媚薬を使用する場面から始まるんですが、衣装が前のシーンとほぼ同じで目新しさがありません。どうせなら全裸スタートで良かったのに。
パンツの中に手を突っ込んで塗り薬的な媚薬を使用するのも意地悪がすぎるというか「おまんこは男優さんが独占」しています。
後半のバイブ責めではパンツを脱がせているものの、背景が暗いので低い位置ほど映像は撮りにくく、片足を上げさせた状態で突っ込んでいる一部のシーンくらいしか楽しめませんでした。
Scene5:媚薬落ちして複数プレイに屈する

何とか逃げ出すことに成功し、黒幕を追い詰めるドラマから。ただ、その黒幕には全く敵わず、すぐに媚薬レ×プへ。
序盤に黒パンストを破き、Tバック姿のお尻が楽しめるシーンがあります。ここがシンプルにエロいんですが、時間的にはかなり短いっていうね。

手マンはソファーに寝かせて以降に局部がしっかり狙われており、視覚的におまんこを楽しむならここがチャンスです。
ただ、お尻のときもそうだったんですが、良いシーンに夢中になっていると細かくアングルが変わるんですよね。
手マンもベストを楽しんでいる最中におまんこが見切れるアングルになったりするので注意。

複数人がイラマチオやフェラチオに群がり、準備が整ったら挿入へ。
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本番はソファーに寝かせて立ち膝で挿入→立ちバック→バック→背面座位→後座位→腰上げバック→腰上げバック→後座位→騎乗位→正常位(胸射、お掃除フェラ)→正常位(胸射)→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)→正常位(舌上発射、お掃除フェラ)。
結合部が楽しめるシーンはほぼありません。
「エリート捜査官の罪 ヤク漬け性奴●にされ堕ちるまで… 星宮一花」のトータル評価
ずっと暗い部屋でのプレイが続くので、最後に明るい部屋で全裸でお風呂に入ってる姿にそそられたくらいです。背景の暗さと大人数が群がる展開は映像が見づらいと思いました。
序盤の強気な演技もかなり早急に終わってしまい、それ以降はずっと似たような展開になるのも×。
局地的には結合部も局部も狙われていますが、チャンスを棒に振っている時間も目につき、トータル的にはそこまでカメラワークが良かったとも思えません。
どの絡みのシーンにも見所はあったので決して悪くはないと思います。ファンの方なら楽しめるのではないかと。


