
「貢がせストリーマーるる」はセクシー女優・春乃るるさんがガチ恋視聴者に貢がせている配信者を演じ、荒くれ者から私人逮捕される設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:春乃るるが好き
- 乱暴風なプレイが見たい
調子に乗ってる女性配信者を制裁する風な設定にそそられたんですが、設定はフレーバーすぎてイマイチでした。
随所で美乳や美尻の迫力は感じられたものの、乱暴にしようとする方が優先されており、映像的なエロさも感じられず。立場逆転っぽさも全く無いです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「貢がせストリーマーるる」の概要
| 配信開始日 | 2025/12/11 |
| 収録時間 | 53分 |
| 出演者 | —(春乃るる) |
| 監督 | — |
| シリーズ | YONAOSHI |
| メーカー | VERONICA |
| レーベル | — |
| ジャンル | スパンキング ハイビジョン イラマチオ おもちゃ 中出し 巨尻 美乳 |
| 品番 | 1vrnc00062 |
世の中を舐め腐った女を直接突撃!ハードな××で反省&更生してもらいますっ!今回のターゲットは弱者男性から多額の金を貢がせる女配信者。貢いだ男性からの情報を元に外で配信中のターゲットに凸って事情を聞くが「投げ銭はお願いしてない!」「ファンが勝手に勘違いしてるだけ」と反論してきて反省ゼロの様子。貢がれた金はホスト通いで作った借金の返済に充てていて、金に困っているようだったので、それなりに入った封筒を渡し救済措置を提示→女は条件を飲んでホテルへ移動し、解決に向けて身体をさらけ出すのだった。。。【YONAOSHI】88W:56H:89※この作品は成人にコスプレをさせています。※この作品の出演者は全て19歳以上の成人です。(All performers in this work are adults over the age of 19.)
貢がせストリーマーるる
「貢がせストリーマーるる」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ


春乃るるさんが配信者をしている設定です。
いわば投げ銭狙いの配信をしていて、貢いだ男性からの恨みを買い、復讐代行業者を雇われた…みたいな感じ。

序盤は配信の様子、業者と被害者の通話などが行われます。
Scene2:ラブホに連行して乱暴風な制裁レ×プ

ホテルに連れ込んで、足指舐めを強要するシーンから。Sっ気を出した演出をしたいのは分かりますが、ちょっと唐突すぎませんかね。
春乃るるさんも嫌がってる感があまり無く、レ×プ系のAVとしては中途半端に感じました。


Tバック姿には目を奪われましたが、乳揉みはブラジャーありきですし、お尻も最低限脱がしてのタッチとなっています。
この辺がいかにもAVっぽく、お尻の割れ目を隠すようなタッチも好みではありませんでした。
あとは冒頭に足舐めをさせた側が足舐めをするのはプレイとして合ってるの?


手マンや玩具責めでもパンツは脱がせません。
バイブは口とおまんこを行ったり来たりですが、パンツで固定したいがために脱がさなかったっぽいです。
全裸にした後に手マンがちょっとだけあるものの、男優さんと女優さんの双方に隠されるのは珍しいパターンでした。

イラマチオには乱暴な雰囲気があったので好きな人は好きかも。ただ、やられてる側に悲壮感はありません。

挿入はバックからスタート。
序盤に春乃るるさんに腰を振らせる場面はお尻が綺麗に撮れていておすすめです。


体位の詳細はこちらをタップ
本番はバック→片足上げバック→背面騎乗位→(フェラチオ)→立ちバック→(玩具責め)→屈曲立位→立ち松葉→屈曲立位(中出し、お掃除イラマチオ)→(イラマチオ)→寝バック→正常位(舌上発射)。
結合部が楽しめるシーンはほとんどありません。

違和感は「男優さんはずっと乱暴な口調を浴びせるものの、ヤラれる側の生意気な感じが抜けてない」んですよね。
最初に言い合った様子のままで、今やセリフを喋らなくなって喘いでるだけなので、屈服したと見るには難易度が高いです。


最後にイラマチオに固執している場面で無防備な下半身を狙ったシーンが一番エロいと思いました。
カメラマンもレイパー設定?我慢できなかったのか一部で手を伸ばしておっぱいを触っていたような…。
「貢がせストリーマーるる」のトータル評価
設定にはかなりそそられたんですが、設定はさほど活かされてません。
単に荒くれ者が女性配信者にイチャモンを付けてラブホに連行し、そこで乱暴な雰囲気のプレイに興じるだけです。
春乃るるさんも最初からそこまで生意気なわけでもなく、かと言ってビビるでもなく、気が付いたら言葉を喋らずに喘ぐだけ。おかげで男優さんの乱暴な演技だけが空回りしていました。
結合部も局部もさほど楽しめず、あまり見応えが感じられなかったのでおすすめしません。

