【伊藤舞雪】高飛車女をカウンターレ×プ?|悪女の演技は百点満点

「自己顕示欲の塊で俺らをゴミクズ扱いしてくる高飛車女のプライドを木っ端微塵に切り刻むリベンジャーズ輪● 伊藤舞雪」はセクシー女優・伊藤舞雪さんが高飛車女を演じ、謎展開からモブキャラたちにレ×プされる設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:伊藤舞雪が好き
  • 下着着衣、スマホ映像、落書きを楽しめる

伊藤舞雪さんの演技が完璧すぎてびっくりしたので、まともなレ×プAVが見たいです。本作はひどすぎる。

「ずっと下着、ちょっとでも抜けそうなチャンスが来るとスマホ映像か真横映像に変わり、「お前誰だよ」が群がる5P」など、控えめに言っても女優さん以外の部分に良いところがありませんでした。

おまんこも結合部も楽しめず、男優さんたちが楽しんだだけです。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「自己顕示欲の塊で俺らをゴミクズ扱いしてくる高飛車女のプライドを木っ端微塵に切り刻むリベンジャーズ輪● 伊藤舞雪」の概要

配信開始日2022/01/28
収録時間119分
出演者伊藤舞雪
監督トレンディ山口
シリーズ
メーカーkawaii
レーベルkawaii
ジャンルハイビジョン 独占配信 ドラマ 中出し 美乳 単体作品
品番cawd00329

舞雪は容姿端麗で女子アナに内定している‘一軍’だ。クズな俺らと一緒にいる理由は…マウントを奪い女王様気分を味わえるからだ。「あの女に男取られたんだけど。胸糞ワルッ!アンタら犯してくんない?」ターゲットは俺の大事な幼馴染…天狗女を世に放っておいたら危ない!怖がらせ脅すつもりで集団イラマ…でも謝るどころか「あの女に同じ思いさせてヤル!」だから後悔してもしきれない連続中出しアベンジャーズ輪●で天誅を!

自己顕示欲の塊で俺らをゴミクズ扱いしてくる高飛車女のプライドを木っ端微塵に切り刻むリベンジャーズ輪● 伊藤舞雪

「自己顕示欲の塊で俺らをゴミクズ扱いしてくる高飛車女のプライドを木っ端微塵に切り刻むリベンジャーズ輪● 伊藤舞雪」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

伊藤舞雪さんが性悪女を演じるんですが、綺麗な女優さんなので悪女っぷりが合ってます。

結果的に伊藤舞雪さんがレ×プされる展開になるも、設定が入り組みすぎてて「なんでこんな設定にしたの?」とは思いました。レ×プする側の男性陣にも雰囲気がありません。

冒頭のドラマは12分弱程度。

Scene2:カウンターレ×プ?

すごい雑な展開から逆4Pレ×プに進みます。そういうことをしなさそうな人選、キャラ紹介すら行われてない1人の眼鏡君の存在よな

伊藤舞雪さんの演技はすごかったです。まともな展開とキャスティングで見たかった。

序盤は下着ありきでいおっぱいやおまんこを楽しみ、中盤はフェラチオです。この勢いだと噛みそうな感じだったので、プレイ内容にフェラチオやイラマチオを採用した台本のミスかと

1発目はイラマチオからあごに発射→お掃除フェラ。

Scene3:中出し3Pレ×プ①

前のシーンのレ×プは無かったことにしてもらえたのかな?伊藤舞雪さんを拉致して自宅に連れて帰り、今度は3Pレ×プへ。

イイ女っぷりが素晴らしく、下着姿でも余裕で興奮できる映像が続くんですが、乱暴にしているテイなので映像が見づらくて敵わん

もっと言うと前のシーンはイラマチオで終わったので、こっちは本番に行くだけなんだろうなと。途中までほぼ一緒です。

パンツを脱がせてくれず、カメラも局部を狙おうとしていないので「男優さんたちが楽しんでいる姿」に終始しています。

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本番はずらしハメで屈曲立位→バック→立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→(パンツを脱がせる)→ソファーに寝かせて立ち膝で挿入?→前座位→立ちバック(最中にブラジャーを取って全裸にする)→片足上げ立ちバック(中出し)→正常位(中出し)。

最後までしっかり暴れる演技は百点満点です。

定期的にスマホサイズの映像が採用されています。画面サイズ縮小、画質の低下あり。

下着姿の伊藤舞雪さんに屈曲立位+馬乗りイラマチオ、合間のチャンスがスマホ映像になったら「どこで抜かせようとしてるの?」ってなりました。監督さんの意図が全く見えません。

Scene4:中出し3Pレ×プ②

伊藤舞雪さんの家に行って3Pレ×プするシーンです。この眼鏡くんが誰なのかの説明が未だにないけど?

またもや下着を残した状態でプレイが続き、差別化として玩具責めが採用されています。

下着姿でも抜こうと思ったら抜けるけど、だったら「別にここまで美人さんじゃなくてもいいから、おっぱいもお尻もまっさらで出してくれる女優さんの作品で抜きたい」とは思いました。

抵抗する演技はマジで百点満点です。だからこそ「フェラチオやイラマチオには違和感しかない」です。

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本番はバック→騎乗位→対面座位→(ブラジャーを取る)→正常位(中出し、お掃除フェラ)→正常位→腰上げバック→バック(中出し)。

結合部が楽しめるシーンはありません。バックから中出し後にまっさらなお尻が映る場面が一番エロいです。

Scene5:落書き中出し5Pレ×プ

すっかりおとなしくなってしまった伊藤舞雪さんに落書きレ×プをするシーンです。相変わらずスマホ映像が採用されている他、モブが3人になりました。

トップレスなのは良かったですが、なぜこんな綺麗な裸体に落書きをしてしまったのか。パンツも全然脱がさないなぁ。

良かったのは伊藤舞雪さんの演技です。これまでは敵対心むき出しの演技、ここでは嫌がる方向にシフトしています。

この手の輪姦レ×プAVって女優さんの演技がそれっぽくないとか背景が暗いとかで評価を落とすことが多いのに、このタイプで評価できないのって珍しいと思いました。

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本番はずらしハメで、バック→後座位→前座位→立ちバック→(パンツを脱がせる)→立ちバック(ハメ潮)→立ちバック系の繰り返し→騎乗位→対面座位(中出し)→騎乗位→撞木反り(中出し)→バック→腰上げバック(中出し)→正常位(中出し)。

男優さんたちは楽しそうでしたが、その楽しさの1割も伝わってこない映像群だったと思います。ラストも謎。

騎乗位のお尻アングルは良かったですが、ちょっとでも抜こうと思うと真横アングルになります。

「自己顕示欲の塊で俺らをゴミクズ扱いしてくる高飛車女のプライドを木っ端微塵に切り刻むリベンジャーズ輪● 伊藤舞雪」のトータル評価

根本的なことを言うと「あの女レ×プしようよ」と言っただけの女性に対する仕打ちとしてはオーバーキルで、主人公たちに対する胸糞悪さしかないです。リベンジ?どっちがよ。

下着着衣が長く、どれも本番中に脱がせてるんですよね。少しでも見てる側を楽しませようとしてくれてたら、絶対にこんなことになっていない

伊藤舞雪さんは完璧な仕事をしています。男優さんも言われたことを忠実にこなしただけかも分かりませんが、女優さん以外の部分に魅力は一切感じなかったです。

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