【芦名ほのか】タレントが性接待を告発|彼氏にするようなフェラを要求

「性犯罪白書 ~ある女性タレントの性接待~ 芦名ほのか」はセクシー女優・芦名ほのかさんがグラビアタレントを演じ、性接待を強要される設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:芦名ほのかが好き
  • 性接待や枕営業をテーマにしたAVにそそられる
  • 推しに弱い女性を犯したい
  • ドラマ面での見応えもほしい

プロデューサーがタレントに対し、権力者相手の性接待を仕向ける設定です。

ちゃっかりプロデューサーも楽しんでいて鬼畜の所業なんですが、タレント側が告発に踏み切ります。

ドラマとしては良い部分も悪い部分もあって評価が難しいですが、性接待の雰囲気は出ていて好き寄りの作風でした。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「性犯罪白書 ~ある女性タレントの性接待~ 芦名ほのか」の概要

配信開始日2026/03/07
収録時間116分
出演者芦名ほのか
監督溜池ゴロー
シリーズ
メーカーながえスタイル
レーベルながえSTYLE
ジャンルハイビジョン 4K 独占配信 体験告白 ドラマ 単体作品 巨乳 美少女
品番nsfs00461

週刊誌が告発。番組アシスタントのほのかは不動産王鳴沢に性接待を強要され、拒めぬままプロデューサーに利用され、仕事継続と引き換えに、そのグラマラスな肉体を差し出す泥沼へと追い込まれていく。

性犯罪白書 ~ある女性タレントの性接待~ 芦名ほのか

「性犯罪白書 ~ある女性タレントの性接待~ 芦名ほのか」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

最近、芸能界でも告発されることが増えてきた「性接待」がテーマになっているストーリーです。

相手はテレビ番組に引っ張りだこの不動産王。

芦名ほのかさんは番組のアシスタントで、プロデューサーに言われて不動産王に近付く流れになっています。

冒頭のドラマは約11分半程度。

Scene2:不動産王からレ×プされる

2人きりで会話をしている最中、不動産王に襲われるシーンです。

いや、建前は勉強させてもらうと言っていたとして、この状況は結構誘ってる風な気も。

同意なしで襲う男側が悪いのは百も承知で、でも「相手を勘違いさせる行動としてはほぼ満点」だとも思いました。

序盤はたわわなおっぱいを揉みしだき、割と早い段階でおまんこにも進出します。

寝た状態でもしっかり膨らんだままの柔らかそうなおっぱいが素晴らしく、嫌がってる状態でのおまんこイジり放題も良かったです。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は正常位→(くぱぁ、キス、乳揉み、フェラチオ、69、手マン)→正常位→ソファーで四つん這いにさせて立ちバック→立ちバック→騎乗位→前座位→正常位という流れで、最後は口元に発射→お掃除フェラ。

結合部が楽しめるシーンはありません

立場を使っての舌出し強要からのベロキスなどに見応えあり。

ベロキスもがっつりやられていて、自主的なキスやフェラチオを要求する場面は両者の演技力もあって最高でした。

前戯中も本番中もくぱぁが用意されているんですが、部屋は暗くないのにちょうど影になってるのかな?モザイクも濃くておまんこの雰囲気はあまり楽しめず。

Scene3:プロデューサーによるレ×プ

不動産王に襲われたとプロデューサーに抗議したら、プロデューサーにも冷たくあしらわれるシーンです。

プロデューサー側からすれば「誰のおかげで売れたと思ってるんだ!」みたいになり、ここでも無礼を詫びろと言わんばかりに性接待みたいになります。

「しゃぶれ!」におとなしく従う意味は分かりませんでしたが、芦名ほのかさんが謝罪しながらフェラチオしている姿はエロいです。こんなんされたら全然許す。

全裸にひん剥いてM字開脚を要求するシーンも素晴らしく、不動産王よりもこっちの方が全然エロいと思いました。

股を開かせながらの口まんこから大量顔射でフィニッシュ。

この後、プロデューサーのスマホを覗き見する展開になるんですが、普通にドラマとして面白かったです。

Scene4:性接待の延長で3P

よく分からない三角関係になります。ドラマとして見応えがあるんだか無いんだか。

で、なぜか不動産王の前で芦名ほのかさんとプロデューサーがSEXすることになります。

部屋は暗くないんですが、嫌がらせに見えなくもない微妙な暗さよな

手マンやクンニではおまんこをさほど見せてくれず、プロデューサーは圧倒的にソロのシーンの方がエロかったです。

途中から不動産王が参戦して手マンをするも「股間には常に男優さんの手、上半身はブラジャー残し」なので、もうちょっとサービスしてくれてもいいんじゃないかとは思いました。

中盤は自主的なフェラチオが長尺で続き、準備が整ったら挿入へ。

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本番はバック→正常位→騎乗位→バックの繰り返し→騎乗位→対面座位→正常位→松葉崩し→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)→正常位(あごに発射、お掃除フェラ)。

最後に顔射後のスマホ撮影、プロデューサーによる馬乗りフェラあり。

結合部は不動産王の正常位(序盤)のみ、プロデューサーはバック(序盤)のみ。

Scene5:エンディング

最後にエンディングあり。

似たような事件の大半もこんな感じで告発に繋がっていくんだろうなぁと思いました。

「性犯罪白書 ~ある女性タレントの性接待~ 芦名ほのか」のトータル評価

性接待の部分に惹かれて視聴したんですが、エロさで言えば「性接待をさせて反論されたら逆切れしたプロデューサーによる本番なしのレ×プ」がダントツでエロかったです。

最後の3Pは意味が分からず、一部の演出はAVにしてもやりすぎだと思いました。

ただ、それなのにメッセージアプリのスクショを撮影するシーンは手が込んでいるなど、ドラマはクオリティが高いのか低いのか分かりません。

性接待の雰囲気はしっかり成立していて、3P以外はまた見たくなると思います。気になったら見ても損はないです。

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