
「屈辱の全裸居酒屋店員 由愛可奈」はセクシー女優・由愛可奈さんが居酒屋店員を演じ、ふとしたことがキッカケで全裸勤務することになる設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:由愛可奈さんが好き
- 全裸の由愛可奈さんをたっぷり見たい
- 女体盛りや四つん這いでのくぱぁを眺めたい
カメラワークは悪くなかったと思うんですが、濃いモザイクの影響が大きかったです。「薄モザイクならなー」と思うことが何度もありました。
ただ、2nd SEXの前戯でのくぱぁは濃いモザイク越しでも破壊力抜群だったので大勢の方におすすめしたいです。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「屈辱の全裸居酒屋店員 由愛可奈」の概要
| 配信開始日 | 2016/12/16 |
| 収録時間 | 126分 |
| 出演者 | 由愛可奈 |
| 監督 | デラ3 |
| シリーズ | 屈辱の全裸○○ |
| メーカー | マキシング |
| レーベル | MAXING |
| ジャンル | ハイビジョン ドラマ 羞恥 その他フェチ 単体作品 |
| 品番 | h_068mxgs00918 |
人員募集のエサであった社員登用制度が、人手不足問題の切り札として転用された。本来であれば‘採用されるはずがない’可奈が正社員へと登用されたのだ。しかしこれまで責任という重荷を背負った事のない彼女は、その自意識過剰な性格も災いし、やる事なす事全てが空転。そんなある日、彼女に業を煮やした板前が発した一言で、可奈はこれまで経験した事の無い屈辱を味わうことに…。それは文字通り非正規雇用が性器雇用になる瞬間でもあった。
屈辱の全裸居酒屋店員 由愛可奈
「屈辱の全裸居酒屋店員 由愛可奈」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:居酒屋来店直後にフェラ抜き
居酒屋に行ったら全裸の由愛可奈さんの出迎えられるところから。周りの客はこれが常識化しているせいか無反応です。
で、なぜか料理を運んできたタイミングで立ち眩みのように股間にうずくまってきて、そのままフェラチオが始まる感じ。
展開としては最高ですが、意味は1ミリたりとも理解できません。このシーンは土下座のような姿勢でのフェラチオが続き、最後は口内発射。
Scene2:全裸勤務することになった理由
なぜ全裸で勤務することになったかの説明ドラマです。結構とんでもない理由で全裸にさせられていました。
このドラマはファンなら楽しめるやつだと思うんですが、無駄に長いです。
Scene3:客と板前を相手に3P

最初は下着姿での勤務でした。お客さんへの謝罪の流れでなぜか股を開いて見せることになり、その流れで全裸も披露することになります。
お客さんに楽しませるのはまだ分かるとして、なぜか板前も一枚噛んでるのが意味不明っていうね。

おっぱいへの愛撫やおまんこへの愛撫が続き、四つん這いではアナル鑑賞も用意されています。
中盤はフェラチオやイラマチオ、お客さんよりも板前が楽しんでいる不可解な場面もありつつ、フル勃起したら挿入へ。

体位の詳細はこちらをタップ
本番は屈曲立位→立ちバック→後座位→騎乗位→バック→騎乗位→正常位→正常位(中出し)→正常位(中出し)。
結合部が撮られていないことはないと思いましたが、濃いモザイクをかいくぐって主張してくれる場面はありません。
Scene4:主観SEX(前戯でのくぱぁが激熱)
全裸勤務中、お客さんたちがニヤニヤしながら裸を眺めているフェーズです。
主観アングルで暴走するお客さんの目線が楽しめるんですが、四つん這いのお尻とぱっくり開いたおまんこがしっかり撮られていました。女体鑑賞が好きな方におすすめです。
手マンを長尺で楽しんだ後、その流れで挿入へ。
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本番は背面座位→バック→正常位→松葉崩し→正常位という流れで、最後は中出し。
結合部を楽しむならラストの正常位が一番楽しみやすいと思いますが、本番よりも前戯が熱かったです。
Scene5:女体盛り


女体盛りのシーンです。
お刺身を乳首に擦ってから食べるんですが、女性のエキストラの人もしっかり楽しんでいるのが変にエロかった気がします。

後半はお刺身をどけてのわかめ酒や玩具責めになります。
ガニ股状態でのバイブ責めや大量潮吹きはおまんこが丸見えでエロかったです。
Scene6:大勢の男性客に囲まれるぶっかけ乱交


全裸勤務中に客にセクハラされてて席を離れられなかったのかな?業を煮やした店員がやって来て、乱交に発展します。
あまり野暮なことは言いたくないですが、ドラマでは店員役として登場していた男優さんが一般客として参戦しており、もっと言うと女体盛りメンバーも私服で参戦してるなど小賢しいです。
挿入できる男優さん、おまんこに触れてもいい男優さんは限られてるんでしょうが、どさくさに紛れておっぱいを揉んでいいのは羨ましいと思いました。


中盤はローテーションでしゃぶってもらい、頃良いタイミングを見計らって店員による挿入が始まります。
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本番は立ちバック→片足上げ立ちバック→(手マン)→片足上げ立ちバック→バックの繰り返し→撞木反り→背面騎乗位→バック→(お尻接写)→正常位(口元に発射)→正常位(中出し)→正常位(中出し)→正常位(中出し)。
終盤の正常位中、モブキャラたちが次々と顔射を決めています。
終盤はかなり作業的で飽きてきます。中出し作業はこれの半分でいい。
結合部を楽しむなら撞木反りや終盤の正常位の一部がおすすめですが、濃いモザイクの影響は受けまくりです。むしろバック後の無防備なお尻接写が一番エロかったかも。
「屈辱の全裸居酒屋店員 由愛可奈」のトータル評価
居酒屋店長は過去に2作品ありましたが、本作では居酒屋店員になってパワーアップしました。
2nd SEXの前戯パートは濃いモザイクをもってしてもおまんこがばっちり撮れていて、ここは何度見ても飽きないと思います。マジで膣口がぱっくり。
それ以外は日常パートが少なく、絡みも店員がメインなんですよね。店員相手だと「結局は居酒屋が舞台になってるだけ」なのが勿体ないと思いました。
ただ、シリーズの中ではまだ全裸居酒屋店員っぽさがフォーカスされている部類なので、由愛可奈さんに興味があるなら楽しめると思います。

