【横山美雪】屈辱の全裸OL|元部下の前でストリップ&接待でフェラ抜き

「屈辱の全裸インテリOL 横山美雪」はセクシー女優・横山美雪さんが失脚したOLを演じ、かつての部下から全裸勤務を命じられる設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:横山美雪さんが好き
  • 横山美雪さんの全裸姿をたっぷり拝みたい
  • ストーリーはどうでもいい

ほぼ最初から最後まで全裸ですが、全裸で日常業務をこなすような場面はほとんど無かったです。いわば入り口が全裸スタートなだけ。

すぐにしゃがませてフェラチオになる場面もあり、全裸モノだからと言ってそれに特化した内容にしてくれてる感はありませんでした。

ストーリーも結構謎めいているため、あくまでファンの方にのみおすすめします。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「屈辱の全裸インテリOL 横山美雪」の概要

配信開始日2013/12/16
収録時間133分
出演者横山美雪
監督間壁F
シリーズ屈辱の全裸○○
メーカーマキシング
レーベルMAXING
ジャンル単体作品 OL 辱め 羞恥
品番h_068mxgs00581

あるプロジェクトで膨大な損失を出し窓際部署に配属された美雪。昇進した元部下から男性社員がいる前でストリップを強要され、恥じらいながら一枚ずつ脱衣し全裸になっていく。それでも美雪への辱めは止まらず徐々にエスカレートし身体を弄ばれ不覚にも体は反応してしまう。常時、全裸での業務を命ぜられた美雪は大事な商談の場に同席し、契約を結ぶ為に取引相手の男根をしゃぶり次々に射精させる。羞恥プレイの様に社員から視姦され、屈辱的なパワハラを受けても離職しない理由が彼女にあった…。

屈辱の全裸インテリOL 横山美雪

「屈辱の全裸インテリOL 横山美雪」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

高圧的なシゴデキ女上司みたいな感じですかね。損失を出したことがキッカケで立場逆転へ。

今までイジめられていた腹いせもあり、新たな上司からの命令で全裸勤務の強要が始まります。

冒頭のドラマは約5分40秒程度。

Scene2:全裸勤務を命じてSEX

かつての部下たちがニヤニヤ眺めている中でのストリップからです。オフィスに1人だけ全裸の美女が素晴らしすぎる。

全裸になった後はテーブルに座って開脚させ、おまんこを鑑賞するシーンも用意されていました

以降は普通にPC作業を始めるも手マンし放題になり、仕事というよりも前戯が展開されます。手マンではお尻が斜めからしか撮られていませんが、V字開脚は激熱でした。

クンニはや手マンは長尺で行われるも男優さんの後頭部がメインです。サンプル画像を見てお察しください。

散々おまんこを楽しんだらフェラチオへ。

横山美雪さんが些細な抵抗を見せる演技は上手なんですが、相手の森林原人氏はリアリティがないAVっぽい演技をするので賛否が分かれそうです。

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本番は立ちバック→片足上げ立ちバック→立ちバック→後座位→屈曲立位→前座位→バックという流れで、最後はお尻に発射。

結合部が楽しめるシーンはほとんどありません

Scene3:接待でフェラ抜き

全裸勤務を命じられた横山美雪さん、かつての部下たちからセクハラを受けるシーンです。

打ち合わせの場にも全裸で参加させ、社外の人間にも全裸を晒させます。

以降はフェラチオに進みますが、しゃがんでしまって裸がほとんど見えなくなる点は残念でした

中盤以降はひたすらフェラチオが続き、発射はフェラチオというよりは手コキ寄りで全員抜き。

Scene4:全裸でお茶汲み→接待SEX

裸でのお茶汲みです。こういうのをもっと見たいんですが、幸か不幸かすぐに普通の絡みになります。

キス、おっぱいなどを好きに楽しみ、ゲストを接待するような感じです。

展開的には前のシーンとほぼ一緒で、フェラチオ以上のことが行われるようになっただけ。

相変わらずフェラチオの要素も強く、横山美雪さんの裸を楽しむ時間よりもしゃがんでフェラチオしてる時間が長いと思いました。

座らせて手マンをするシーンは〇。それ以外は1st SEXと同じく、男優さんによって肝心な部分を隠されがちです。

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本番はベンチに座らせて立ち膝で挿入→立ちバック→後座位→正常位という流れで、最後は口の中に発射→ごっくん。

1人は勝手にセルフ手コキから口の中に発射していました。

結合部が楽しめるシーンはほとんどありません

全裸OLを楽しみたいのに普通の絡みが続くのでちょっと物足りないかも。

Scene5:左遷された憧れの人物の復帰から謎展開へ

全裸でプレゼンしているシーンから。お尻のアップが素晴らしく、こういうシーンをもっと見たいと思いました。

以降は恩師と呼ばれる人物との絡みに発展します。ちょっと良く分からないドラマあり。

おまんこの鑑賞シーンはこれまでで一番楽しみやすいかも。それでも真横に逃げる率は高く、男優さんの手の甲を映す時間が多いです。

手マンし放題と顔面騎乗の後で攻守交代があり、フェラチオをサクッと済ませて挿入へ。

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本番は後座位→前座位→屈曲立位→立ちバック→騎乗位→正常位という流れで、最後はあごに発射→お掃除フェラ。

結合部を楽しむなら後座位、屈曲立位などがおすすめです。

単なる裸から始まるSEXでしかなく、冒頭にあったような全裸プレゼンがもっと見たかったです。

「屈辱の全裸インテリOL 横山美雪」のトータル評価

普通に全裸で席に座ってる時間とかコピーを取ってる姿を眺める時間がほしかったです。これだと「全裸から始まる絡みでしかない」と思いました。

横山美雪さんが屈辱に抗う演技は上手なのに、男優さんたちの演技が結構やっつけなのも勿体ないです。

ストーリーも劇的に魅力薄で、3rd SEXのくだりは完全に蛇足かと。SEX自体には見応えがあったんですが、どちらかと言えば全裸要素を楽しみたかったので。

もう少しでいいので「全裸OLならではの描写」が多ければおすすめしていたと思います。ファンの方なら楽しめると思うのでどうぞ。

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