
「全裸巨乳家政婦 保坂えり」はセクシー女優・保坂えりさんが全裸家政婦を演じ、家事のすべてを全裸でやってくれる設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:保坂えりが好き
- 女性の身体のパーツの中で「巨乳」が好き
- 女性の全裸を眺めたい
- 全裸の女性に対し、好きな時にエッチなことをしたい
常に全裸なんですが、ほとんどおっぱいしか映らないので全裸である必要がなく、トップレスで事足りることが多いと思いました。お尻なんか全然見せてくれません。
それに可愛い女優さんなのにおっぱいしか映らないのも微妙で、どうせなら乳揉みでも顔とおっぱいを映してくれればいいのに…とストレスを感じます。
男優さんの主張も強かったので、黙って保坂えりさんが日常業務をこなしている姿をもっと長尺で見たかったです。絡みで良かったのは2nd SEXの開脚騎乗位のみなので。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
「全裸巨乳家政婦 保坂えり」の概要

| 配信開始日 | 2013/09/15 |
| 収録時間 | 118分 |
| 出演者 | 保坂えり |
| 監督 | — |
| シリーズ | 全裸巨乳家政婦 |
| メーカー | OPPAI |
| レーベル | OPPAI |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 単体作品 巨乳フェチ 巨乳 中出し パイズリ 美乳 |
| 品番 | pppd00251 |
お願いした家政婦さんが突然全裸に?!絶世クビレおっぱいをぷるんと揺らして身の回りの世話を焼いてくれる。掃除、洗濯、お届け物、料理は勿論…ムラムラしたら性処理も快く引き受けてくれる。理想の家政婦さん。真心のあるサービスをいつも心掛けております。
全裸巨乳家政婦 保坂えり
「全裸巨乳家政婦 保坂えり」のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ

保坂えりさんが家にやってきて、一言だけ挨拶をしたら玄関先で全裸になってくれるシーンから。
先に見た目で選べる設定なのかは分かりませんが、指名権なしのデリヘルみたいな感じでこんな上玉が来たらテンション上がるだろうなぁ。
Scene2:主張が強すぎる乳揉みと乳首舐め
全裸でベランダにて洗濯物を干した後、パンツ一枚のご主人様にエッチなサービスへ。
おっぱい揉み放題と乳首舐め放題になりますが、保坂えりさんの可愛さと男優さんの主張の強さが喧嘩を始めます。
というかこの乳首の舐め方はクセがありすぎるって。
Scene3:お風呂でパイズリ抜き

お風呂にて泡を付けたおっぱいで色々してもらうシーンです。さっきまで楽しそうにおっぱいを楽しみまくってたのに、ここでは急におとなしくなるっていうね。
まるで「前のシーンではしゃぎすぎて監督さんに怒られた」みたいになってて、修学旅行ではしゃぎすぎてヘタこいた中学生みたいに見えました。
湯船に浸かりながらのパイズリも見事ですが、ピンクのゴム手袋が劇的にエロくないです。最後はパイズリ挟射。
Scene4:料理中のちょっかいからSEXへ

ハンバーグの料理シーンに始まり、またもやおっぱいに引き寄せられての乳揉み&乳首舐めです。完全に息を吹き返しててワロタ。
全裸の保坂えりさんをもってしても、それを上書きするレベルで顔芸や所作の主張がすごいんだよなぁ。サンプル画像でもちょっと伝わりませんかね?

後半は手コキやフェラチオに移行するも相変わらずのゴム手袋。
もっと言うとせっかくの全裸なのに、バストトップしか映らない場面がずーーーっと続いてる点で「全裸〇〇」としては失敗じゃないかと思いました。
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たっぷりパイズリをしてもらった後は、屈曲立位→立ちバック→後座位→騎乗位→(フェラチオ)→正常位→対面座位→騎乗位→対面座位→正常位という流れで、最後は胸射。
結合部が楽しめるシーンはありません。というか本当にエロい映像を撮ろうとしてたのかも疑問。
こんなに可愛くてスタイルの良い女優さんを相手にびっくりするほどエロくないです。カメラワークがひどすぎる。
Scene5:事務所でセクハラ→2nd SEX(開脚騎乗位が熱い)


味変のためのアクセントなんでしょうが、事務所に書類を届けに向かうシーンです。保坂えりさんはここでも全裸なので、男性社員がスケベ根性全開でやってきます。
家でもそうだったけど、裸の保坂えりさんがメインなんじゃなくて「裸の保坂えりさんに夢中になっている男優さんの姿がメイン」なんですよね。たぶんこれが興奮しにくい理由かと。

なぜかここでも机掃除を始め、スケベ根性全開で近付いてきた男性が乳揉みや乳首舐めを繰り返します。
おっぱいばかりがアップで表情が映らないのも不満ですし、こういう映像ばかりなら全裸じゃなくてもトップレスで成立する映像ばかりなんですよね。いかにお尻が映らないか。

ここでもゴム手袋での手コキやフェラチオ、パイズリなどを経てから挿入へ。
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本番はバック→騎乗位→正常位→バック→という流れで、最後は胸射。
結合部を楽しむなら開脚騎乗位一択で、ここだけは薄モザイクで結合部が楽しめました。というか開脚騎乗位以外は要らない。
男優さんが喘ぎ声で主張してくるので注意されたし。
Scene6:ベッドメイクからSEXに発展

最初はぱふぱふやおっぱいビンタのような展開から始まり、乳首舐めや乳揉みなど。OPPAIだから仕方ないけど、さすがにしつこいです。
ゴム手袋も結局外してくれず、ここもフェラチオやパイズリは手袋ありきでした。
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本番は騎乗位→対面座位→正常位→バック→座り側位→正常位という流れで、最後は中出し?お掃除フェラあり。
中出しを演出しておいて局部接写もしないのは手抜きにも程があるのでは?
結合部は対面座位の一部で撮られていますが、結合部を目当てにするなら断然2nd SEXの開脚騎乗位が上です。このシーンにしかない魅力はありません。
「全裸巨乳家政婦 保坂えり」のトータル評価
良くも悪くもおっぱいしか映らないので「全裸である必要がなく、トップレス作品と変わらない」です。
本番中もバックはかなり採用されてたけど、お尻なんかほとんど見せてもらえませんでした。
めちゃくちゃ可愛い女優さんがずっと全裸の割にはエロさが少ないというか、男優さんがいることでプラスになってたのは2nd SEXの開脚騎乗位くらいかも。
男優さんの主張が総じて強く、常におっぱいだけ(表情も映らない)映像が多いので見る人を選ぶと思います。
