
『厳正な職務のため就任以来セックスを禁じられている女捜査官 徹底的に焦らされて「お願いしますイカせてください」とこんな反社集団に頭を下げることになるなんて… 本庄鈴』はセクシー女優・本庄鈴さんがエリート捜査官を演じ、潜入先で凌辱されてしまう設定のAV作品です。
本作品は以下のような人におすすめします。
- セクシー女優:本庄鈴が好き
- 監禁拘束レ×プ、輪姦プレイに興奮する
- 暗い部屋に雰囲気を見出せる
- 形式上の複数プレイでもOK
男優さんは5人くらい出演していますが、たぶん挿入を許されているのは2人じゃないかなぁ。
下っ端のカメラワークは明らかに消極的で、おちんちんを抜く瞬間も撮っていないので中出し演出としても成立してません。
かと言って挿入してる際のカメラワークが良いわけでもなく、背景の暗さの影響も大きくて裸の本庄鈴さんを黙って眺めてる方がエロかった気すらしました。
以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。
『厳正な職務のため就任以来セックスを禁じられている女捜査官 徹底的に焦らされて「お願いしますイカせてください」とこんな反社集団に頭を下げることになるなんて… 本庄鈴』の概要


| 配信開始日 | 2026/05/26 |
| 収録時間 | 149分 |
| 出演者 | 本庄鈴 |
| 監督 | 前田文豪 |
| シリーズ | — |
| メーカー | SODクリエイト |
| レーベル | SODSTAR |
| ジャンル | 4K ハイビジョン 3P・4P 中出し 羞恥 ドラマ 単体作品 |
| 品番 | 1start00575 |
本庄鈴は国家機関に所属するエリート捜査官。反社組織「田淵グループ」の中枢に迫るため、アジトへ単独潜入するが捕らえられてしまう。就任以来性的接触を禁じられている本庄に対して、守ってきた規律そのものを弱点として突いてくる田淵。捜査官としての誇りと、女としての本能の間で追い詰められた本庄は…。
厳正な職務のため就任以来セックスを禁じられている女捜査官 徹底的に焦らされて「お願いしますイカせてください」とこんな反社集団に頭を下げることになるなんて… 本庄鈴
本庄鈴さんの女捜査官設定を楽しむなら「ヘタレな僕を救いに来た先輩女捜査官が悪の組織に輪●されているのを見てフル勃起 本庄鈴」もどうぞ。

『厳正な職務のため就任以来セックスを禁じられている女捜査官 徹底的に焦らされて「お願いしますイカせてください」とこんな反社集団に頭を下げることになるなんて… 本庄鈴』のシーン別の感想・レビュー
Scene1:プロローグ


潜入捜査をするシーンからのスタートで、本庄鈴さんはかなりの武闘派の様子。
ナレーションで設定説明があり、物語には入り込みやすいと思いました。

エリート捜査官は性欲を抑えるように言われてるのかな?なので任務前にオナニーしてるっぽいです。
サンプル画像を見るとそれなりの映像に見えますが、実際はこれよりも遥かに暗い映像がメインなので注意されたし。
Scene2:速攻で捕まって拘束レ×プ

すごかったのは最初だけで、回想シーンを挟んだ後は速攻で捕まってエッチなことをされます。
カメラを回しつつ、本庄鈴さんを身動きできないように拘束し、ボンテージ衣装の上から触り放題です。おっぱいを露出させた瞬間、それを隠せない姿と睨み顔にそそられました。
お尻を揉み放題の映像もそれなりの尺で用意されており、唾吐きでの抵抗もエッセンスになっています。

手マンは衣装に邪魔をされていておまんこがさほど楽しめません。
全裸にしてからが激熱で「2人が押さえつけて股を開かせる→1人がおまんこを触り放題」が最高でした。
武闘派の刷り込みのせいで「こんなにあっさり行くもんなの?」みたいなのはあったけど、エロとしては良かったです。

裸の本庄鈴さんを好きにできるシーンはずっと見ていたかったほど。豪快な手マン潮吹きも用意されています。
以降は下っ端が味見を兼ねて舐めまわすシーンがあり、全員でイラマチオを要求するシーンもあり、リーダー格の男による本番行為へ。
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本番は正常位→バック→正常位という流れで、最後は中出し。
結合部が楽しめるシーンは一切ありません。挿入してる時間は見応え無さすぎてワロタ。
部屋が微妙に暗くて男優さんたちによって影を作られてしまうロケーションが最悪です。
Scene3:玩具責めの後で4P風のSEX

下っ端たちに散々廻されたのかな?ちょっとしたダイジェストとドラマの後、ビキニ姿の本庄鈴さんに玩具責めへ。

ボンテージ風のビキニを引っ張る部分でも労力を使用しており、単純にバイブの抜き挿しは楽しみにくかったです。
男優さんも乱暴さを演出する手付きがオーバーで逆に乱暴に見えないのも気になりました。

で、なぜか「イカせてほしければ土下座しろ!」みたいになって土下座しちゃいます。
せっかくの「おまんこイカせてください」というセリフも男優さんのリピートアフターミーでした。


以降は玩具責めや手マンでおまんこ自体がさほど映らず、最終的に下っ端をフェラチオへ。
その流れでリーダー格による挿入が始まるも、前のシーンと大して変わってないような…。
一応、串刺しプレイがメインにはなってますが、だったら前のシーンで結合部はしっかり撮っておいてくれー。

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本番は立ちバック→後座位→バック→バック(中出し?)→正常位(中出し)→寝バック(中出し)→(フェラチオ)→立ちバック(中出し)。
後座位はたぶん結合部を狙おうとはしてましたが、部屋が暗くて逆光にもなっているので撮れていません。
一応、下っ端もSEXしてる風の映像にはなっていますが、股間と顔の行ったり来たりが激しく、結合部は一切映ってないので中田一平氏以外は疑似本番と思われます。中田一平氏は密着カクカクです。
Scene4:大親分が参戦しての6P風の実質3P

親分と大親分の前で下っ端たちが女体に群がるシーンからです。
正直、本番シーンだと結合部が全然映らないどころか「密着されて影が落ちるせいで本庄鈴さんが見づらい」としか思えないので、こういう身体触り放題のシーンの方にそそられました。

以降は大親分も参戦してのフェラチオから複数プレイへ。
気になったのはまんぐり返しでもまともにおまんこを狙ってくれない点です。股の間から顔だけを狙い、男優さんの手マンが始まってようやく股間を狙うので男優さんの手の映像でしかないっていうね。
「どうせ映ってもモザイクじゃん」と思える派には良いと思いますが、モザイク越しでもいいからおまんこが見たい派には不満にしかなりません。

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本番はバック→腰上げバック→松葉崩し→正常位→騎乗位→背面騎乗位→撞木反り→まんぐり返し→バック→寝バックみたいなやつ→正常位→正常位(中出し)→正常位(中出し?)→正常位(中出し?)→側位(中出し?)→正常位(中出し)。
結合部を楽しむなら田淵正浩氏の正常位の一部だけがチャンスです。

撞木反りはアングルは完璧でしたが、逆光で影になっててモザイクが無くても何も見えなかったと思います。
背面騎乗位でも下っ端がフェラチオを要求しに来て、お尻よりもフェラチオが優先されるカメラワークです。

ラストは雑にエンディングあり。
全体的にサンプル画像は明るく見えるので、サンプル動画でチェックすることをおすすめします。
『厳正な職務のため就任以来セックスを禁じられている女捜査官 徹底的に焦らされて「お願いしますイカせてください」とこんな反社集団に頭を下げることになるなんて… 本庄鈴』のトータル評価
田淵正浩氏と中田一平氏以外の3人?もプレイに参加していると見せかけようとしている悪影響がカメラワークに反映しています。たぶん下っ端は挿入したフリ。
挿入してるっぽい時間はモザイク要らずの角度から撮り、やたら本庄鈴さんの顔に逃げます。で、おちんちんを抜いた瞬間に白濁液が出る様子も撮れないので中出し演出としても弱いです。
背景がずっと暗くて、ライトの関係で明るくなるシーンはあるものの、男優さんが近くに行くと影ができて見づらくなるのも残念でした。
結合部も局部もほとんど楽しませてもらえず、強気な本庄鈴さんは魅力的だったので設定はそのままで撮りなおしてほしい…。



