【加藤ツバキ】帰省中の野外レ×プで完堕ち|自分から身を捧げる人妻

「投稿実話 妻がまわされた27 ~帰省中に汚された白き肉体~ 加藤ツバキ」はセクシー女優・加藤ツバキさんが人妻を演じ、レ×プ魔たちや義父にレ×プされてしまう設定のAV作品です。

本作品は以下のような人におすすめします。

  • セクシー女優:加藤ツバキが好き
  • レ×プなどの無理やり犯す展開が好き
  • 複数プレイがデフォでも問題なし
  • 分かりやすい映像がなくても雰囲気に興奮できる

ドラマパートでの演技が上手すぎて驚きました。1st レ×プも泥まみれになりながらのプレイの雰囲気がすごかったです。

肝心のカメラワークが良くなくて、結合部や抜き挿しの様子が分からないならまだしも「定期的に男優さんのお尻のアップになる」のがキツいと思いました。

本作でオナニーしようと思ったら男優さんのお尻で発射する覚悟が必要になるかと。

以下では本作品のおすすめポイントを紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

目次

「投稿実話 妻がまわされた27 ~帰省中に汚された白き肉体~ 加藤ツバキ」の概要

配信開始日2025/03/22
収録時間99分
出演者加藤ツバキ(夏樹カオル)
監督ながえ
シリーズ投稿実話
メーカーながえスタイル
レーベルながえSTYLE
ジャンルハイビジョン 4K 熟女 ドラマ 単体作品 人妻・主婦
品番nsfs00369

義父・大吉に貸したお金の返済を強く迫る夫婦。とぼける大吉にツバキは腹を立て宿泊先まで一人で歩いて帰ることに。しかしその道中でツバキは見知らぬ男たちに襲われ乱暴されてしまう。それから男たちはいなくなり、全裸で縛られ動けないツバキの前に現れたのは、なんと大吉だった・・。

投稿実話 妻がまわされた27 ~帰省中に汚された白き肉体~ 加藤ツバキ

「投稿実話 妻がまわされた27 ~帰省中に汚された白き肉体~ 加藤ツバキ」のシーン別の感想・レビュー

Scene1:プロローグ

加藤ツバキさん夫妻の日常ドラマから。義父に貸したお金がトラブルの原因になっているみたいです。

義父のことが大嫌いみたいで演技がうめーうめー

ここまで差があると男優さんの演技の拙さが目立ってしまって逆に…とは思いました。

居酒屋でひと悶着あり「こんな人とは一緒に帰りたくない!」みたいになったのかな。

一人で帰っているところで怪しい男たちに声を掛けられ、車で送ってもらう的な流れになります。

あとは予想通りの展開へ。義父と息子(夫)のドラマが長いのは良し悪しです。

冒頭のドラマは18分弱程度。

Scene2:謎の男たちに山奥で集団レ×プされる

山奥に連れ込んでの集団レ×プです。相手は5人かな?雰囲気がめちゃくちゃレ×プでした。

地面が土だろうが気にせずに押し倒し、速攻でパンツを脱がせてブラウスも乱暴に引っ張っておっぱいを露出させ、速攻で挿入が行われます

2人は常に腕を押さえつけ、加藤ツバキさんは恐怖でヤラれるがままという感じ。

ドラマで気が強かったので「もっと抵抗しそうだけど」と思ってしまいそうですが、演技が上手いので自然に見えました。

義父相手と暴漢相手は違うということも明確に伝わってくるくらい。

体位の詳細はこちらをタップ

本番は正常位→正常位(中出し)→バック→正常位(中出し)→(室内に移動)→松葉崩し→(クンニ)→バック→腰上げバック→(クンニ)→腰上げバック→バック→正常位(中出し?)→正常位(中出し)。

空いている男がおっぱいに手を伸ばして乱暴に揉んでいる様子はエロかったものの、結合部が映らなすぎて物足りなかったです。

レ×プの雰囲気はあれど、抜き挿しの様子やおまんこそのものはほぼ見せてくれませんでした

プレイ中は「やってる人たちは楽しそうだけどなー」が正直な感想で、正常位系とバック系を延々と繰り返すばかりで結合部は映りません。

Scene3:レ×プ後の放置現場を義父に目撃され…

実は暴漢たちと義父はグルであることが明らかになります。

で、レ×プ後に全裸で放置されている加藤ツバキさんの所へ向かった義父がおまんこを見て興奮し、レ×プする展開へ。

長かった集団レ×プよりもこっちの方がまだ手マンでおまんこが映っており、見やすかったまである。

拘束状態で動けない加藤ツバキさんのエッチな部位が楽しみ放題の展開も最高でした。ただ、最後はおそらく疑似本番です。

ちなみに「レ×プ後に看板掲げて全裸で放置」が好きな方には「投稿実話 妻がまわされた24 ~屈辱という刺激に興奮してしまって・・~ 末広純」もおすすめ。

レ×プされた事実は夫には内緒のテイで行くようです。

Scene4:1年後、レ×プ魔たちとの関係を続ける人妻

義父に弱みを握られて意気消沈したり、借金の返済に対してもトーンダウンするドラマから。

驚きなのは「加藤ツバキさんの中で凌辱プレイが癖になりつつあった」ことです。

夫に実家に帰る度にあの男たちとの関係を持っていたらしく、この辺はシリーズ恒例というか「あ、分かりやすく雑な方向に行ったな」とは思いました

最初は速攻で全裸にするのがレ×プっぽくて好きだったのに、自ら抱かれに来てるこのシーンでもプレイ内容はさほど変わりません。

速攻で全裸にしておまんことおっぱい、口に群がり、それでも余る男は手コキをさせたり、太ももを触ったり。

中盤はイラマチオの連続になります。大しておまんこやお尻を見せてくれない状態で顔しか映らなくなるので、よほど雰囲気を見出せてないとキツいような気がしました。

体位の詳細はこちらをタップ

本番はバック→腰上げバック→腰上げ正常位→(クンニ)→腰上げ正常位→(クンニ)→正常位(お腹に発射)→正常位(首に発射、お掃除フェラ)→正常位→松葉崩し(顔射、お掃除フェラ)→騎乗位→背面騎乗位→バック→腰上げバック→正常位(下上発射?)→正常位(顔射)→(手マン)。

一通りレ×プが終わった後の手マンし放題が一番エロいと思います。

雰囲気は本当にエロいのに、本番中はただ挿入が雑に繰り返されるだけです。

このシーンに限ったことではありませんが、カメラがいちいち男優さんのお尻を避けようとしないので、バックや正常位のお尻アングル=男優さんのお尻みたいになっています。全男優さんのお尻アップ用意されてたかも。

Scene5:エピローグ

ラストは義父も交えて温泉内での乱交です。時間にして5分弱程度。

義父による立ちバックはおそらく疑似本番です。

「投稿実話 妻がまわされた27 ~帰省中に汚された白き肉体~ 加藤ツバキ」のトータル評価

1st レ×プの雰囲気はかなり良かったです。

「知らない間に段ボールが!」みたいなこともなく、土まみれになりながらのレ×プにはAVっぽさが薄く、乱暴さも際立っていて加藤ツバキさんの演技にもそそられました

ただ、肝心の本番中はあまりにも結合部が映らないのでガッカリ。雰囲気で勝負しすぎてて、映像自体にエロさが感じられません。

雰囲気エロなだけならいいんですが、カット割りも細かいので「加藤ツバキさんが漠然とヤラれてる姿」を見てオナニーしようと思っても「急に男優さんのお尻が差し込まれる」みたいなことが多く、とにかく使いにくいです。

ファンの方が凌辱作品を楽しむ目的ならアリだと思いますが、カメラワークでかなり損をしていると思いました。

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